リー(米) 中戦車
移動力 |
5 |
索敵範囲 |
2 |
燃料 |
60 |
索敵海中 |
1 |
生産資金 |
640 |
変形 |
不可 |
搭載武器 |
武器名称 |
対司 |
対空 |
対装 |
対非 |
対艦 |
対潜 |
射程 |
優先 |
1 |
2 |
3 |
4 |
75mm砲L40 |
15 |
0 |
60 |
70 |
3 |
0 |
1 |
18 |
5 |
- |
- |
- |
37mm砲L54 |
0 |
0 |
45 |
0 |
0 |
0 |
1 |
14 |
18 |
- |
- |
- |
7.62mmMG |
3 |
5 |
5 |
60 |
0 |
0 |
1 |
4 |
10 |
- |
- |
- |
NOT |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
対人用の軽戦車程度しか有していなかったアメリカ陸軍だったが、本格的参戦を前に
ドイツの3号戦車や4号戦車に対抗するため開発された戦車。
なおアメリカでは「M3中戦車」であり、イギリス仕様に変更したものは「グラント」、
アメリカ陸軍仕様をそのままイギリスに供与したものは「リー」とイギリス軍が呼んで
いた。
後のシャーマンと大差ないが、登場時点でこの能力は驚異的。
日本戦車どころか他国とも同等以上に戦える。
ただ主砲の弾数が少ない点に注意。副砲で済む分は副砲で済ませるなり、工夫したい。
補充が1ターンに2機だけなので復帰は時間が掛かる。
この点は次の
シャーマンIで改善される(1Tに4機)
これもイギリス版
リー(英)と微妙に違う(こちらは燃料+10、対地防御-5等々)
大差はないが、なぜわざわざ違わせたかは謎。
ただこちらのリーは自走砲化可能なので、余剰活用という点でありがたい。
最終更新:2022年07月08日 21:51