84gの幸せ

種族・属性以外の統一

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wahamuda84g

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ここは遊戯王の名前や効果で統一されたデッキです。、
下のコメントは俺の大好きな某漫画よりチョイスした名言です、深い意味も浅い意味も有りません。
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暗黒界デッキ
ザルーグ「あ…ありのまま今起こった事を話すぜ!
       『おれがハンデスしたと思ったら逆にシルバが出てきてハンデスされた』
        なにをいってるかわからねーと思うがおれも何をされたかわからなかった
        イビーだとかヂェミナイデビルだとかそんなチャチな物じゃ断じてねぇ
        もっと恐ろしい物の片鱗を味わったぜ……」


エーリアンデッキ
スカル「ここは地球ですか?」

スカル「このカードを…ガジェットは嫌だ……この連鎖を…この連鎖を止めてくれ~~~~ッ
      このカードは嫌なんだ~~~アレルギーなんだよーーー止めてくれーーーー!
      ガジェットを禁止枠に持っていってくれーーー!」

E・HEROデッキ
ダイバーダウンってE・HEROっぽくね?

送り付けデッキ
募集中。

おジャマデッキ
プレ「俺が召喚を止めるのは、道端におジャマトリオが落っこちてる時だけだぜ!」

ガジェットデッキ
「なんだこりゃ~~? いっぱい集まってきたぞ」
「ヴァロン これはおめーのピラタ兄貴と同じタイプの能力だぜ
   全員が殴り合いを想定していないのが一味違って不気味だぜ……。」

壁デッキ
募集中。

ギャンブルデッキ
バレなきゃイカサマじゃあないんだぜ。 ※不正は不正です。

幻獣デッキ
クロスウィング「だが、よろこんで「破壊」されるぜ。」
相手プレ「な 何ッ!!」
クロスウィング「ぺラぺラの『紙』になったことで『墓地』にデッキごと行けたからなあーーーっ」
相手プレ「何ひっぱりだしてんだッ! その紙を墓地に置くな 貴様ッ!」


サモプリデッキ
プレ「クレインッ カードを1枚この私に!」

磁石の戦士デッキ
戦士α「よし…わしがフィールドにつかまっとくから少しずつわしの体の下の方へ動いて剣の先から離れるんじゃ!」
離れるためには、すっごいヤバイ姿勢にならなければならないα・β・γ。


縮退回路デッキ
募集中。

除外デッキ
閃光の追放者「おれはよく学校をサボッっていたがよぉ……
          アサイおばあちゃんから教わってメタだけは得意なのよ
          二五〇〇年前のルールブック「千聖書」ってのがあってこう書かれてる
          『勝利と言うのは戦う前にすでに決定されている』」

トマト「う~~うううあんまりだ…
      HERRYYYY あァァァんまりだァァァ」

推理ゲートデッキ
プレ「今どうして俺のデッキの1番上がレベル7だと分かった?
     一度も見せてないし 誰も俺のデッキが推理ゲートだと言ってないのによ それをき聞きてえんだ。
     なあ答えてくれ 子供の頃刑事コロンボが好きだったせいかこまかいことが気になるとターンも終了できねえ。」
元ネタ:テンメイでQ太郎。

スピリットデッキ
募集中だチクショー!

代行者デッキ
募集中。

大将軍デッキ
募集中。

ダイヤモンドガイデッキ
柔軟ナ戦術トイウノハダイヤモンドヨリモ砕ケナイ!

弾圧ガジェ
募集中。



D-HEROデッキ
ジョジョ史上、最大のダークヒーローはプロシュートの兄貴、
デスティニーヒーローはブチャラティ、五部好きですよ、ええ、五部好きですとも。

デーモンデッキ
ジェノキン「これが……「炸裂五臓六腑」だ…クリッター
        おまえは自分が無効化されたことすら気づかない…何が起こったのかも分るはずが無い…」

トゥーンデッキ
あるところにとても仲の良いエルフの姉妹がいました
オレの名はオインエルフ ぼく……ボインエルフ
   相手プレ「……」
妹のボインエルフは とても貧弱なので姉のオインエルフがいないとデッキにも入れられません。

2回攻撃デッキ
なぜ!2回だけなの…?どうして『2回』だけなのよォオオオ~ッ!!

忍者デッキ
募集中。


墓守デッキ
あらすじ、切り込み隊長に捨て駒にされた貫通戦士族は、
墓守の偵察者に助けられ、オサにスパゲティを奢ってもらって、医者のところに連れてってもらった。
「なんでオレなんかにこんな事してくれんですか?」
彼はその質問に答えなかったが感情をこめない態度でこう言った
「そうしたいというならオレの集落に泊まってもいい
 だが戦士族は増援デッキで活躍するもんだ そして切り込み隊長の下で働け! いいな………」
「戦士族には戻りたくない! なんでもやりますッ あんたのところで働かせてください!」
すると彼はいきなり怒り出した。
「甘ったれた事いってんじゃねーぞッ! このクソ貫通持ちが! もう1度同じ事を言ったらお前をぶん殴るッ!」
彼の言うとおりカンツウは戦士デッキに戻り、増援にも行き始めた だが隊長には決して心を許せない
いつも考えるのは『彼が怒ってくれたこと』……だった
『なぜ 彼は怒ったのだろう?』
でも あの怒りは『恨み』だとか『嫌悪』だとか人を侮辱するようなものは何もない怒りだった……
警官たちや おれの父親が「怒る」時とは大ちがいだ
マジになってこのオレを怒ってくれた彼には何の得も無いのに……………
彼のあの態度の事を考えると勇気がわいてくる カンツウは彼とその仲間のために働きたい………
「男っていうのはああいう人のため働くものだ」……ひたすらそう思うようになった
そして半年後……カンツウは彼―――墓守の長―――には秘密でデッキの幹部「メビウス」に会いに行き……
試験に『合格』したのだった。
……だから戦士族に貫通モンスターは居ないのです。


ボスラッシュデッキ
オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
ドララララララララララ
アリアリアリアリアリアリアリアリ
ボスボスボスボスボスボスボスボスボスボス
ディアヴォロのラッシュ声、と言うことで。


帝デッキ
ザボルグ「手札事故だ…負ける気もする…くっ…ぐう
       なんてことだ…このザボルグが召喚できないだと!
       この雷帝が盗掘団の首領ごときにハンデスされて召喚ストップだと!?」
ザル「このまま攻めるのは敗者にアンティ差し替えを要求するように心が痛むが…
     いや全然痛まねーが このままハンデスしちまうのが賢いやりかたみただぜ。」