*が更新されたところです
予選
A.予選方式は3つ。各戦どれかを採用
1.8~10分のタイムトライアル
・タイムリミットになったらその場でアクセルオフ
1.8~10分のタイムトライアル
・タイムリミットになったらその場でアクセルオフ
2.Q1,Q2ノックダウン
・TTを2回。Q2進出可能順位はその時発表
・TTを2回。Q2進出可能順位はその時発表
3.スーパーラップ
・1台ずつアタックし、タイム計測
・場合によってはQ1、SL
・天候変化の場合採用しない
・1台ずつアタックし、タイム計測
・場合によってはQ1、SL
・天候変化の場合採用しない
B. A.1、2の場合アウトラップ車両またはアタックをしていない車両は、
アタックしている車両をゆずらなければならない
アタックしている車両をゆずらなければならない
C. アタックを終えた車両は1コーナーのランオフエリアまたは運営が指定した場所で
ストップ
ストップ
D. 緊急時以外はコメントしない
E. 予選中、接触でダメージを受けた場合予選後自己申告。審議してペナの有無を決める
F.決勝と同じタイヤを履かなければならない。Q1で敗退した場合、決勝のタイヤ選択は
自由とする
自由とする
決勝
A.タイヤレギュレーション
1.決勝中、必ずRソフト、Rミディアム、Rハードを1回ずつ使用しなければならない
1.決勝中、必ずRソフト、Rミディアム、Rハードを1回ずつ使用しなければならない
2.ペナルティでドライブスルーを受ける場合、前に装着していたタイヤと同じ種類のタイ ヤを選択しなけれならない
3.1,2を守らない場合失格とする
4.路面ウェット%が10%を超えた場合、1.は守らなくてもよい
B.予選、決勝で天候が違う時(ドライ→ウェット)
1.運営がウェット宣言。SCスタートとする
1.運営がウェット宣言。SCスタートとする
2.SCが解除されたその周に再スタート
3.再スタートのとき、アクセル解禁区間を設ける。運営が指示した所からアクセル
を開けてもよい。ただし、その区間のブレーキを踏むことは一切禁止。
コントロールラインまでは自分の順位を保つこと(自分がコントロールラインを
越えなければ順位変動してはいけない)
を開けてもよい。ただし、その区間のブレーキを踏むことは一切禁止。
コントロールラインまでは自分の順位を保つこと(自分がコントロールラインを
越えなければ順位変動してはいけない)
4.天候変化路面ウェット%が90~100になった時、赤旗
5.SCラン時に接触ダメージが発生した場合、被害車がその場で自己申告
C.1マシンに全ダメージを受けた時マシンストップ(そのセクターが黄旗。トラブルマシ ン追い抜き後解除。ダメージを受けたマシンは自己申告。申告後、邪魔にならないよう にピットへ戻る)
2.SCラン中の制限速度は時速30~100km。アクセル解禁区間は時速30km以 上
*D. 周回遅れ(LD)の車両は、ラップリーダーと同一周回の車両を追い越してはいけな い。ただし、あきらかにペースが違う場合、ピットに入っている場合は追い越しても よい
E.スタートはスタンディングスタート
コースレギュレーション
①決勝は150km
天候変化の場合は120km(天気25、スピード5)
RD,9のみ天候変化150km
天候変化の場合は120km(天気25、スピード5)
RD,9のみ天候変化150km
②ラウンジ設定
ダメ強、ペナ無
ダメ強、ペナ無
④アシストはABS以外OFF
マシンレギュレーション
①シーズン中の登録車両は各自1台
②psは性能調整表に記載されているもの
③ボディ剛性アップ可。セッテ自由
その他
①シリーズ戦は全9戦。
②決勝後運営(kou0910)が次戦の参加の有無を確認
③予約は「来週も参加できそう」という状態可能。ただし、欠場が決まった場合は速やかに 運営へ連絡すること
④ラウンドエントリーは14台まで。エントリーが14台以上出た場合予備予選
⑤決勝後、自己申告・報告等あれば審議対象
⑥決勝後、できる人でリプレイ審査。ペナルティが発覚すればレース結果にペナルティ、もしくは失格
⑦ペナルティ対象
予選
・アウトラップ中の車両がアタックラップ車両を妨害 決勝最後尾スタートorその場で失格
決勝赤旗中
・追い越し後その順位を保つ 失格
予選
・アウトラップ中の車両がアタックラップ車両を妨害 決勝最後尾スタートorその場で失格
決勝赤旗中
・追い越し後その順位を保つ 失格
・他車へのダメージ発生(被害を受けた車両がその場で自己申告) 加害車両が列最後尾後退、さらに再スタート1LAP目の
指定場所で10秒ストップペナ。
決勝
秒数加算ペナルティはすべて基準です。そこから、程度が軽い場合はマイナス、重い場合はプラスまたは失格の処分とする。
また、ペナルティ対象以外での行為もペナルティになる可能性もある。注意するように。
指定場所で10秒ストップペナ。
決勝
秒数加算ペナルティはすべて基準です。そこから、程度が軽い場合はマイナス、重い場合はプラスまたは失格の処分とする。
また、ペナルティ対象以外での行為もペナルティになる可能性もある。注意するように。
・ピットラインオーバー 10秒
・スリップ時、先頭車両がストレート及びバックストレート、運営が 10秒
ストレートと判断した直線での2回目の進路変更
(次コーナーのアプローチは対象外)
ストレートと判断した直線での2回目の進路変更
(次コーナーのアプローチは対象外)
・運営がペナルティ対象コーナーを設定 各コース、各コーナーで設定
・コース外からのオーバーテイク 30秒
・並走時の押し出し行為 失格
(アクシデント時は審査)
(アクシデント時は審査)
・追突ダメージ発生 30秒
・タイヤレギュレーション違反 失格
*・シーズン後シリーズポイントからマイナスpt発生ペナ
(警告シーズン累計4回で2ptマイナスされる)
(警告シーズン累計4回で2ptマイナスされる)
⑧軽い接触、コースアウトはレーシングアクシデントとして不問とする
⑨ウェイトハンデはポイント×2上限200kg。RD,7、8は半分。 RD,1とRD,9は ノーハンデ
⑩車両性能調整は偶数ラウンド終了後に話し合い、パフォーマンスの低い車両(ドライバー
ではない)を参加者で検討。必要であれば性能アップを行う。
ではない)を参加者で検討。必要であれば性能アップを行う。
⑫シリーズ終了後pランキング1位~3位のドライバーに運営からささやかな賞品授与
⑭シリーズチャンピオンメーカー枠を設け、該当ドライバーに粗品贈呈
⑮RD,8終了後、参加者全員で速さ以外のドライビングテクニック・レースに対する
ひたむきな努力を自分以外に投票。ベストドライバー賞を決める
ひたむきな努力を自分以外に投票。ベストドライバー賞を決める
⑯シーズン中、参加者の提案によるレギュ改正を可能とする
ポイント
1位20p
2 15p
3 11p
4 8p
5 6p
6 5p
7 4p
8 3p
9 2p
10 1p
2 15p
3 11p
4 8p
5 6p
6 5p
7 4p
8 3p
9 2p
10 1p
添付ファイル