玲紋
基本情報
- ユーザー情報
- Twitter
- デビュー時期 2016/07/07
- プレイ回数 447
- 勝率 52.57%
- 評価ポイント 402(89.93%)
概要
七夕にXデビューした人狼界の彦星。
初心者村、身内村を中心に活動しており、特に初心者村への出入りが顕著である。
これは「初心者歓迎!」などの看板に釣られてノコノコとやってきた迷える子羊たちを食い物にするため……ではなく、単に評価村が苦手であるからだと思われる。
最近は5、7、11の少人数村でのプレイも増えており、新たな楽しみ方を見出した模様。
漢字表記が「檸檬」ではなく「玲紋」となっているが由来はわからない。
調べてみると、「玲」には【玉のように美しいさま】という意味があり、(出典:デジタル大辞泉)また「紋」には【しわ】という意味がある。(出典:OK辞典)
タマとシワ……。
気に入った仮面はしばらく使い続ける傾向がある。
コテハンである「玲紋」に加え、「ハイビスカス」、「ルーチェ」などをよく用いているが、なかでも「野々村竜太郎」の仮面には余程の思い入れがあるようで、「覚醒✩野々村竜太郎」、「キングノノムラ・イェーガー」などのアレンジバージョンも存在する。「のの村」という名前での村建て時にこの仮面を多用しており、わずか2週間の間に総計50回に及ぶ「のの村」建てを敢行している。一連の野々村事件からすでに2年以上が経過していた2016年になぜそのような暴挙に出たのかは不明。
ちなみに2017年の
平和村にて、野々村の仮面を用いた他PLに対し、
「野々村、あんただって時代遅れだろうが」 ととんでもないブーメランをかましている。
プレイスタイル
対話よりも朝イチの考察に重点を置くスタイル。
日中でも相手に質問を投げかけるよりは、俯瞰的に盤面に対する自分の所感を短く落としていく。
ラインも少し見つつ、単体発言から相手の色を探ろうとするが、慎重に色要素を見極めようとするためか、文章量の割に自身のない弱気な姿勢に見える。
役職別の勝率
騎士勝率は6割を超える。一時期には7割まで達しており、本人も騎士を得意役職としてかなり意識している。変態護衛を積極的に行う特殊な感性の持ち主でもあるが、たびたび霊能を抜かせているためか少し反省している模様。
占い師の勝率は3割台と最も低く、狂人も5割を下回り苦手としている。
この苦手意識はデビュー初戦で狂人、二戦目で占い師を引き当て、しかも共に敗れてしまうというトラウマが原因であると診断された。今後数年間の加療が必要と見込まれる。
右も左もわからないデビュー戦で狂人になってしまった純粋なれもん君。
立ち振る舞いなど分かるわけもなく、とりあえず「村人でしたあ」と様子見。
ところがである。
かんな「あと、私が押すのは、村人ですって言った人。」
JKの鶴の一声で槍玉にあげられてしまったれもん君。
占い師 「仮指定でHなんとかさんでいいですか?」
玲紋(HiBisCus)「いいですよ!」
JKに推されてすんなり吊りを飲んでしまう純情なれもん君。
すっかりかんなちゃんにメロメロになってしまったようだ……。こうして彼のトラウマが生まれるのであった。
両者の墓場での会話
玲紋 「死んだ人のメッセって届くの?」
かんな「ここ墓場だから、地上には届かないよ」
玲紋 「かんなさんありがとう。初めてだからよく分からなかった」
最終更新:2017年03月13日 17:17