No442フォグフィールド
解説
- この領域の状態だと「読みの深さ」が普通よりも必要になる。特にこれと相性がいいのが破壊されたときに効果を発揮するクリーチャー、ターン経過で進化するクリーチャー等。つまり「見えると大した事無い」カードでも「見えないと脅威的」なカードである。
- 更にフォグフィールドの使い方として「フェイント」がある。例えば、APの低いクリーチャーをわざと攻撃表示にして、相手の足止めカードを消耗させる、など。しかし、様々な要素を含んでいるがゆえに相手に利用されるという事も少なくは無い。
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