はむによる徒然なるサイト
USBインターフェースボード設置
最終更新:
匿名ユーザー
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年末に購入した外付けHDDの転送速度がやたら遅い(USB1.1なので)のが気になったので、先日購入したUSB2.0対応のインターフェースボードを設置してみる。
PCのケースをあけてPCIバスに差し込んで…、完了。
思ったよりも簡単にできてしまった。
思ったよりも簡単にできてしまった。
自宅のPCは5年くらい前にかったもので、CD-ROM、600MHz、HDD30GByte、128ByteとかなりさびしいSPECだったので、ちょこちょこと拡張しているうちに購入当時のものとは全く異なってきてしまった。
OS: WindowsME ⇒ Windows2000
ドライブ: CD-ROM⇒CD-RW(DVDはReadのみ)⇒DVD/CDドライブ
HDD: 30GByte⇒80GByte増設(内蔵)⇒250GByte増設(外付け)
メモリ: 128MByte⇒256MByte
インタフェース: LANインタフェース追加
USBインタフェース追加
ドライブ: CD-ROM⇒CD-RW(DVDはReadのみ)⇒DVD/CDドライブ
HDD: 30GByte⇒80GByte増設(内蔵)⇒250GByte増設(外付け)
メモリ: 128MByte⇒256MByte
インタフェース: LANインタフェース追加
USBインタフェース追加
メモリはこれ以上増やしても認識できないみたいなので、今後はCPUの取替えにでも挑戦してみようかと考え中。
いっそ、買い換えた方がいいのかなとも思うが、なにせお金がない…。
カテゴリ: [徒然日記] - &trackback() - 2006年01月04日 12:40:25