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エンブリヲ(クロスアンジュ)


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名前:エンブリヲ 性別:性別不詳 原作:クロスアンジュ 天使と竜の輪舞
一人称:私 二人称:君/お前/猿 口調:貴公子的
AAMZ:クロスアンジュ 天使と竜の輪舞.mlt
AAHub:クロスアンジュ 天使と竜の輪舞
「調律者」や「創造主」を自称する男。
金髪スーツの紳士風の格好で一人称は「私」。

ラグナメイルの開発者であり、ドラグニウムを発見した科学者。
次元を操作する術を手に入れて、別次元の地球でマナを操作できる新人類『ホムンクルス』の創造を行っている。
更にドラゴンの祖であるアウラを幽閉し、マナを生むための動力源にしていた。

紳士的に振る舞っているがその本性は傲慢で独善的な思考の持ち主。
フェミニストを気取っているが、実態は変態の色情狂と言い切っても過言ではない。
実際にアンジュリーゼ・斑鳩・ミスルギを初めとした多くの女性を手に入れようとしていた。

しかし上記の通り、次元操作能力のため殺害されても即復活するような不死性や
自身の同一存在を複数出現させるような異能を持つため非常に厄介。
また他者への感覚操作や精神操作も行える。

超越者でありエゴイストなためアルゼナル司令官のジルからは神様と皮肉られ激しく憎まれている。

専用ラグナメイルは『ヒステリカ』でラグナメイルのプロトタイプに当たる。
また『ヒステリカ』自体、エンブリヲの不死性の重要な要素でもある。

ちなみにOPアニメから既に登場している。

そんな彼であるがゲーム版のあるルートではまさかの漂白化され改心している。
キャラ紹介 やる夫Wiki Wikipedia スパロボWiki アニヲタWiki ニコ百 ピクペ

登場作品リスト

タイトル 原作 役柄 頻度 リンク 備考
レミリアは青春を謳歌するようです オリジナル 異世界の住人でマザーの生みの親 準 登場回 まとめ あんこ 完結
魔剣使いとポンコツ生活 オリジナル ゼウス・ニンジャ 脇 まとめ まとめWiki
Wiki やる夫Wiki
R-18
やる夫は惑星アレスを独立させるようです オリジナル 帝国の貴族で伯爵。
コレットの婚約者だった
脇 登場回 まとめ
Rss
R-18 あんこ

短編

タイトル 原作 役柄 リンク 備考
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  • 元凶
  • 空間属性
  • ラスボス
  • アニメ原作
  • CV:関俊彦
最終更新:2025年04月17日 14:20