シヴァ

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「大切な……『友達』のためにね」


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【名前】 竜宮レナ
【読み方】 りゅうぐうれな
【種別】 悪魔/破壊神
【名称】 シヴァ
【Lv.】 64
【15年後】 やらない夫の部下に
【初登場】 Lastday
【出典AA】 ひぐらしの鳴く頃に

【人物】

『人修羅』から『伯爵』が預かった9柱の超高位悪魔の一体。
インドに伝わる有名な破壊と創造を司る神シヴァの分霊であり、キチガイとは本体を同じくする分霊同士。上記のセリフはキチガイを自分に重ねて見たことによるものであり、キチガイ本人の言葉と言える。

『人修羅』のことを君付けで呼ぶが、悪魔全書を生めるために作られたという微妙な経験を持つ。

Lastdayでゲートパワーが上昇し『人修羅』の声が届くようになったにもかかわらずそれを無視して私事からやる夫を消そうとする『伯爵』アスラ王と反旗を翻した。
マーラとは敵対する関係。

15年後ではやらない夫の分霊として切り離され彼の元で働いている。
以外と働き者で彼の化身の中では最も多く戦場に立ったとされている。
また破壊と再生、流転は彼女の本性であり、変革を余儀なくされた『共生者』世界は、彼女にとって居心地の良いものであった。

恐るべき戦闘能力を発揮する彼女は戦場において見る者にすべからく恐怖を植え付けたと言われている。
だが、そんな彼女には一つ大きな悪癖があった。

シヴァは『かぁいい』ものに目がなく、戦場で手に入れた『かぁいい』ものをよくお持ち帰りしていたのだ。
しかし、その『かぁいい』ものはアトランティスの他の悪魔から評判が悪く、すぐに処分されてしまうのだが、それも仕方のないことであろう。

なお、数年後に魔神オーディンという共通の収集癖を持つ友を得たシヴァは、彼のヴァルハラに『かぁいい』ものの保存を許され大喜びしたものの、すでに戦乱はあらかた終わっていたのでしょんぼりしたとかしないとか。

最終更新:2010年04月02日 10:26
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