| 名前 | 能力 |
| 個別詠唱 | 魔導書が詠唱しても呪文が使えるようになる |
| メルティキス | キスで対象の状態異常をひとつ回復 |
| 深淵智識 | 装備者の知識に+補正 |
| 第七感 | 人ではなかなかモテない感覚で罠や奇襲に気が付く |
| 行動補助 | ファンブルが起きにくくなる |
| ○○属性強化 | 属性の攻撃力が上昇する |
| 異種交配 | 魔道書という非生物でありながら人との子を宿すことが出来るようになる |
| 血は通貨なり | 補助動作。生命力を任意の数値減少させる代わりに、主動作時にその数値x0.5分知識が増加したものとして判定が行える |
| スペルチャージ | そのターンの呪文を魔導書にチャージする事によって、任意の時に呪文を解放できる。1日1回 |
| 血の二重唱 | 魔導書と装備者が同じ呪文を違う言語で紡ぎ、重ねることにより、発動ターンの呪文を1.2倍(倍率はGMにお任せします。)にする。 多大な集中力が必要なため、敵からの攻撃を受けると呪文毎強制ファンブルとなる。1日1回 魔導書精神力5 装備者精神力5 |
| 憎悪の復讐 | やる夫が戦闘不能になった場合、最大生命力+オーバーキル分のダメージを敵1体に与える。クローズヒール等によって蘇生をした場合は使用不能 |
| 魔道書が無ければ即死だった | 戦闘不能になるダメージをやる夫が負った場合に発動。服の下に入れていた魔道書で攻撃が食い止められるなどすることで、断片チャージ量50%と引替えにそのダメージを無効化する。断片が50%以上貯まっていない場合は発動しない |
| 狂気との親和 | 魔を理解していく事で狂気への耐性を付加していく。Lv毎に精神異常への耐性が1つ追加される |
| 名前 | 能力 |
| 自動回復Lv1 | 魔導書の精神力がLv×1 T終了時に自動回復 最大レベル5 |
| 第三の腕 | 装備枠をひとつ増やす マヨイガを見て覚えたスキル |
| 魔導の盾 | 魔導書の精神を消費して知識レベル分だけ対象の防御を+する |
| デビル=アナライズ | 倒した相手をページ内に取り込むことで詳細データを暴き出す。MOBモンスであれば1回ですべてのデータが開示されるが、FOE等は数回の取り込みが必要な場合がある。また取り込みを選択した場合は剥ぎ取りが行えない |
| 魄翼 | 精神力で創りだした翼 盾になり、飛行状態を得る 能力が上がれば武器としての力も持つ |
| 重双血塗れ(ダブルブラッディ) | この魔法がかかった相手を攻撃した場合スタンレイズと同じ処理で相手の最大HPを戦闘中削る |
| フルドライブ、エンシェントマトリクス | 相手の防御、カヴァーなどを無視して貫く闇の一撃、よほど成長しないと使いこなせれない |
| 双翼魂 | 中に二人分の魂が宿る、成長すると違う魔法を覚えたりする |
| 魔道ノ書ナリ | 「魔」とは本来異常であり狂気であり危ういものである。書を開いて見せることで、ページを埋めつくす魔道の狂気で相手の精神を侵す。 絶対命中の遠距離攻撃として処理し、相手の精神力にダメージを与え、一定確率で吸収する。稀に狂気(混乱の上位異常)を与える |
| 魔の誘惑 | 言い知れぬ魅力で敵全体に対して毎ターン魅了の状態異常判定を行う。Lv1では5% |
| マナチャージャー | 指定ターンの全体の総使用精神力の半分を所持者の精神力に変換する。1日1回 |
| 達人憑依(アデプタス=ポゼッション) | 過去の達人を憑依させ、その力を借り受ける 術者の肉体をベースにして憑依した達人のスキルを行使できるが、発動3ターン後または戦闘終了後に戦闘不能になる。この状態をクローズなどで回復する事はできない 行使中は術者の全ステータスに達人のステータスを+αし、戦闘中に使用したスキルを術者は使った分だけ学習する 呼び出される達人は最初に1D10で数字安価。ピッタリで超高位、前後で高位、後は通常(学院講師級)の達人 |
| 自在護符 | 魔道書が憶えた護符に関して記述されたページを開き、その護符や魔法陣と同等の効果を発揮する能力 通常時に使用するだけならページをめくるだけなので消費は無いが、護符の効果を高めたり、戦闘など瞬間的に開く場合には魔道書の魔力を消費する また書物や護符その物を調べたりして、使用する護符についてある程度、魔道書が正確に記憶している必要がある |
| 制約の継承 | 装備者側のスキルに制約がある場合、それを魔導書に肩代わりさせることができる。 このスキルを使用する場合、このスキルの対象となるスキル発動時に使用を宣言しなければならない。1日x回(xはこのスキルのLv値) |
| 争え…もっと争え… | 紅朔の修羅場を求める心の発露。 敵全体へ混乱を付与 |
| 血染めの財布 | やる夫の最大体力を超える分の回復がされたとき紅朔が過剰分をストックする。 ストック分は、次の血は通貨なりのときに追加消費される |
| 共生共存 | やる夫の精神力が全快しているときの暴食の舌は紅朔の精神回復に回される |
| 即興連携魔法 | 同時に行動するやる夫の放つボルト系に、レベル3以下のボルトのどれかの効果を付与する。1日1回 |
| トウカより、ずっとはやい | やる夫の超高速詠唱の回数を増やす |
| マジックソナー | 微弱な魔力を放出、その流れを第七感によって認識することで成立する探知魔法。 相手の魔法反射や魔法カウンターを見破り、反撃される場合はやる夫の行動を取りやめように促せる |