LOVE & JOY
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BASIC |
ADVANCED |
EXTREME |
| Level |
2 |
7 |
8 |
| Notes |
223 |
495 |
615 |
| BPM |
173 |
| Artist |
木村由姫 |
| Version |
knit |
目次
譜面
動画
攻略
概要
- イントロ - (ラララ+)サビx2 - 間奏 - メロディ - (ラララ+)サビx2
- 曲構成はだいたいこんな感じ。
- BPMが高めで8分が多いため全体的に忙しい。
- その反面、譜面がメインメロディ合わせの明快なリズム、かつ16分が皆無であるため、スコア難度は低い。
EXTREME
- 譜面タイプ : 同時押し(様々な形)
- 同時押しの要素 : L字押し、桂馬押し、「く」の字、逆「く」の字、斜め押し、縦押し
(普通の同時押しである、片手2個押し、両手1個ずつ押しもあるよ)
- 様々な形の同時押しをさばいていく譜面。
とは言っても難しい同時はなく、ある意味「基本形」とも言える簡単な同時押しばかりで構成される。
- その性質上、同時押しを鍛えるのに向いている譜面である(特に桂馬押し)。高めのBPMもあいまって、実力をあげるのにもってこい。
- イントロ部分は特定の2列で1つ押し→3つ押しを繰り返す。左or右半分に出てくるものは、しっかり両手で取ろう。
- サビの前半には桂馬押しが多く出現。片手で取るのが普通だが、なぜか両手で取る人もいるようだ。打ち方はお好みで。
また、[2]+[3] などの中央2個押しを片手で取ると、おおよそ交互打ちになるのでお試しあれ。
- サビの後半に縦押しが出現する。左右1個ずつのペースを崩さず、しっかり取ろう。
- 後半、サビ直前の「みらいがかわるー」に符点8分。
「みらい」「がかわ」「る」と区切れる(い→が、わ→る の間隔は8分)。
「ラララ」の箇所
- サビの直前に出てくるもの。2回で1セット、合計で2セット(4回)出現する。
- すべて 中→右→左 の順に出現する。
最初のLを左手で取るように心がけよう。
- 「ラララ」で終わりではなく、次小節の頭まで含めた8分5連なので、ラララの前後もしっかり押すこと。
- ちなみに、EXCのプレイ動画を見る限り、Lを両手で取っている人が多いようだ。
- やや忙しさが上がるが、正確さが上昇するのであろう
(左右ともに休みがなくなってリズムが安定し、L字押しの暴発・ズレ押しも減る)。
7つ転び 8つで起き の箇所
- ADV譜面と共通。
- ちょっと押しにくいので、適当に出張させて取ると良い。
その他要注意ポイント
- イントロ部分は以下の順で1つ押し→3つ押しを繰り返す。左or右半分に出てくるものは、しっかり両手で取ろう :
(上半分→下半分)x2 → (左半分→右半分)x2
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| ▲左半分に出てくる一例。左右の手を、列ごとに分担させると良い。 |
- 中盤の間奏は、隣接2個押し・斜め押しがメインであり、左右分業でも問題なく取れる。
が、一部を出張させると楽になるかもしれない。
- パートの終わり際に、上下振りが来る点にも注意。
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| ▲中盤の間奏地帯、[12]+[15] → [7]+[8] → [3]+[4] の配置は、最初の斜め押しを左手で取ったほうが良い。 |
□②②□ □□□□ □□□□ ①□□① |
▲上下振り配置(合計2回)。2回目は更にこのあと [15] にノートが来る。 後にも普通にノートが来るので気を抜かないこと。 |
ADVANCED
- リズムはEXT譜面とほぼ(あるいは全く)同じ。
- EXT譜面に比べて配置はおおむね簡略化されているが、EXT譜面との関連は殆ど無い(=別譜面と言ってよい)。
- 「七つ転び 八つで起き」の箇所はEXT譜面と共通。配置はEXT譜面解説を参照のこと。
「ラララ」の箇所
- サビの直前に出てくるもの。2回で1セット、合計で2セット(4回)出現する。
- ④は次小節の頭(LOVE&JOY~の歌い出し)。
- また、④が死角となる場所に出てくる点にも注意しよう。
- 偶数回目は左右が逆となる。
□①②□
①□□②
③□□□
④③□④
▲ラララ~の(奇数回目の)配置。
BASIC
- 2分・4分のリズムのみから構成されるため、EXC難度は低め。裏打ちは存在しない。
- Lv2には珍しく、[5] + [6] のような片側2個同時が頻出する。
コメント
最終更新:2011年06月19日 19:03