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ゆっくりいじめ系3501

注!この作品は初心者が書いた作品ですので下手だと思われます! 嫌な人はブラウザバッグしてください! ある晴れた昼のことだった。 「ゆ~♪しあわせ~♪」 「美味しいかい?れいむ。」 「あまあまさんじゃないけどおいしい~♪」 子れいむと一人のお兄さんは川で魚を釣って食べていた。 なぜ川に居るかというと、お兄さんは釣りをしていたのだ。れいむはお兄さんが連れてきたゆっくりだった。 「ああ、大量大量♪まさかあんなに釣れるとはな。」 「ゆゆ~♪」 れいむはお兄さんが釣った魚をたくさんもらっていた。 肉だけではなく内蔵も美味しく。だが所詮ゆっくり。噛む力などほとんど無い。そのためお兄さんがれいむが食べやすいサイズに切っている。 数分後、れいむは魚を食べ終わり、眠りについた。「おにいさん…ありがとう…」何やら寝言を言っているようだ。それをみてお兄さんは笑っている。「起こすのももったいないしそのまま寝かしておくか。」ああ、れいむは可愛いなあ… 眠ったれいむをお兄さんが眺めながらゆっくりする。眠ったれいむはとても愛らしく、愛でる人は抱き締めたく、虐待する人はつい絶望の底に落としたくなる、それほど愛らしかった。 お兄さんさんは愛らしいれいむを眺めながら昼寝をした… ~30分後~ 「yぎゃあaあア阿あア!」お兄さんはれいむの奇声が聴こえ、目を覚ました。見るとれいむがテーブルの上で転げ回っている。「だずGてぇぇ!体があああああ!」「どうしたんだい?れいむ。」「ゆぎゃああああああ!体の中でなにかガゆげええええええ!」 どうしたというのだ、先程までれいむはゆっくり眠っていた筈なのだが。 「YUべええええeえぎゃううう!」何やら言葉も少しおかしい。 「ゆぎゃああああああ!見てないでたZゲ…ぎいいいいいい!」 お兄さんは知っていた。れいむを苦しめるものを、それは… アニサキスだ。 どうやられいむにあげた魚の胃などの内蔵はアニサキスの住みかだったようだ。 「GIヤあああアああああaAAあああ!だずげでe!お兄さん!」 「わラッdemぃでなぃでれいむをだzぅげえでええええ!」 れいむの言う通りお兄さんはただ笑顔を見せるだけで助けようとはしなかった。 ただただ邪悪な笑みを。 「れいむ。ようやく君を殺せるよ。」 ~数日前~ お兄さんが家に帰ると家の中が散らかっている。「あれ?俺こんなに散らかしてねぇよなぁ?」不思議に思ったが考えられるものが2つあった。ひとつは空き巣。だがこのお兄さんはただのニート。金がある訳ではない。となるとかんがえられたのは… 「…ゆっくりかよ。」 最悪のものだった。空き巣は金品をだせばすぐ消える。食料を買う金がなくなるが、それは日常茶飯事。俺を殺すなら殺してくれるのもいいと思い始めていた。 ゆっくりは…考えたくない。 嗚呼!どうかゆっくりではありませんように! そんな彼の願いも虚しくそれは打ち砕かれた。そこにいたのはれいむだった。「ゆっくりしていってね!」 ああ…終わった… その後彼はれいむを説得して家から追い出せ…なかった。冷蔵庫に貯めた1ヶ月分の食料は食い荒らされ…キッチンは酷く汚く散らかされていた。そして、「ここはれいむのゆっくりプレイスだよ!」ときたものだ。虐待して食おうかと思ったが面白いことを思い付いた。 自分の趣味である釣りでれいむを虐待することを。 釣った魚の中にはアニサキスに寄生されたものもいる。その魚をれいむに食べさせることにしたのだ。すると当然れいむは…内側からアニサキスに喰われることになるのだった。 それを思い付いた数分後にはれいむを騙して釣りに連れていった。 今日は大量だったために、アニサキスはすぐ見つかった。でてこなかった場合は虐待して殺すつもりだったが、その手間が省けた。 ~そして今に至る~ 「ゆがああアああaア!」 れいむは叫ぶ。当然だ、アニサキスに人間でいう内蔵を食い散らかされ、脳である中枢餡をかきまわされているのだから。「ゆべぇ!drfrgy ふじこlpががが」れいむがおかしくなった機械のような声を出す。「あはははははは!最高だよ!れいむ!あはははははは!」お兄さんは大声で笑う。 「Oにiザんwららratteないでdayhhy」もはやなにを言っているのかわからない。それほど中枢餡がやられているようだ。数分するとアニサキスがおとなしくなったのかそれともれいむが気絶したのかれいむが動かなくなり始めた。「…死んだかな?」 「ゆぎゃあああ!れいむの皮をたべにゃいでね!」なにこれ?幼児退行してんの?「ゆううううがあああががががあああ!」ゆうか?こいつなにいって…「ぎやあああああ!」 れいむの皮を食い破りアニサキスの頭が外に出た。「まずいな…今外に出たら俺の楽しみが…」お兄さんは虐待道に目覚めかけていた。れいむは一際激しく暴れだした。 「ゆがあああああ!ゆっくりできにゃいながのやつばぢねええええええ!」れいむはジャンプして背中から飛び出ているアニサキスを叩き潰した。 「ア…アニサキスぅぅぅ!」お兄さんは涙声になっていた。ほっといてもれいむは死ぬほど餡子の喰われて、大きな傷もできていたが、虐待道に目覚めたお兄さんはこう思う、「どうせ死ぬならもっといい絶叫(コエ)で鳴いてくれ…!」 そして神はその願いをうけいれたようだ。 「いじゃいよおおお!れいむの背中があああ!」 ………え? れいむはアニサキスを潰すとき、あまりの痛みに普通より高くジャンプできてしまった。その高さ約2メートル。その高さからゆっくりが背中を打てば当然痛い。そしてれいむは転げ回る。「いぎゃあああああ!いちゃい!いちゃいよおおおお!」さっきから何故か普通に言葉を使っている。中枢餡はかきまわされただけのようだ。 「ゆがあわあaああアあaああヴぁああ!」 れいむは狂ったようにテーブルを転げまわり… テーブルから落下した。 「ゆげぶ!」 どうやらテーブルの近くにあった大きめの石に体を強くぶつけたらしく、その石のまわりに餡子をぶちまけて永遠にゆっくりしていった。 「…え?」 そういうのも無理は無い。アニサキスを潰すために高く跳躍し、その着地の痛みに耐えきれず転げ回り、その結果体を強打して死んだのだ。正直言うと…かなり馬鹿な死に様だった。 お兄さんは一言呟いた、「ばかなの?しぬの?」ってもう死んでるか。 ~数日後~ 「ゆぎいいいいいいいちゃいいいい!」「やめるんだぜ!れいむをいじめちゃだm…ゆぎゃあああああ!まりさのあんよがあああああああ!」 「ごべんなしゃいごべんなしゃいごべんなしゃいごべんなしゃいごべんなしゃいごべんなしゃいいいいいい!もうまりさをやかないでえええええ!ゆびぃ!」「もっと…ゆっくり…した…か…」「ありすのおちびちゃんがああああ!」「うげええええええ!」「ゆ~♪ゆゆ~♪」「ぱちゅりーはようむが…いぎゃああああああ!」「むきゅうううう!もうやじゃああああ!」「おうちかえるううう!」 お兄さんは多くのゆっくりを虐待していた。あの後、あのれいむだけでは足りずに野性のゆっくりを捕まえ、友達の虐待お兄さんとともに虐待していた。「いやー××がゆ虐するとはおもわなかったよーお前生き物大事にしてたからさー」「ゆっくりはただの饅頭だろ?」「ははっ!饅頭ならなぜゆっくりは悲鳴をあげて俺達を楽しくさせるのかねぇー」「細かいことはいいから虐待しようぜ!」「おうよ!」 「「「「「「ゆぎゃああああああああ!!!!!」」」」」」 2人のお兄さんは雑談をしながらゆっくりを虐待していった。その後、お兄さんはこの地域からゆっくりが居なくなるまでゆっくりを虐待し、居なったあとは虐待お兄さんのすすめで加工所に就職していったらしい。お兄さんにとっては幸せ、ゆっくりにとって最悪の事態。
最終更新:2015年02月12日 19:45
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