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ゆ虐の隙間6 ゆっくり二郎

いやー、昨日の家荒らしはやられました。はめられました。
第一ゆっくり・・・・・れいむ 第二ゆっくり・・・・・まりさ
第三ゆっくり・・・・・赤れいむ 第四ゆっくり・・・赤まりさ

見事ゲス家族です。今思うと親の二匹、確信犯だったと思う。
つがいみたいだったし(てかよく見るコンビw)、金髪の帽子が俺の家見た後、家族とひそひそ喋ってた。
『あのいえはまりさたちのものにしようね!』こんな会話してたんだろうな・・・
いつもあまあまを食べてる俺に嫉妬してんだろうな。。陰険なやり方だよ。正々堂々と拳で勝負しろよ。

正直対面タイムはストレスマッハだった。でも俺は覚悟決めた。この卑劣なやつらに勝負挑んだよ。
ここで逃して村に迷惑かけるわけにはいかないし、一応鬼意山の称号背負ってるしね。
焼け石に水かも知れないけど、一応ヤサイは生えないコール。
四匹もさすがよく盗ってるだけって(あえて四人とは呼ばない)素早い逃げ出し方だった。
やきもきしながら俺も遅れて追跡開始。タイムラグは二秒近くはあったと思う。
今俺がすべきことは悲鳴を味わうことや、虐待を楽しむことではない。
『いかに早くこのブツを加工所にぶち込むか』
これだけを考えた。
結果ですが、なんとか加工所に入れることができました。。あいつらの唖然とした表情は俺の最高のデザートだった。
平常心を装ってさりげなくいつも通りの『お願いします』と従業員に軽く会釈
その時、従業員と目があった。従業員の目は少し笑っているようにも見えた。俺もついに加工所に認められたかなw

ゲス家族がその後どうなったのは知りません。しかし一言だけ言わせてもらう。
『おうち宣言する時は場所を選べ』
以上レポっす。チラシの裏すんません。
最終更新:2009年03月14日 22:19
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