桑原和真
| 登場作品 |
幽遊白書 |
| 種族 |
人間 |
| 性別 |
男性 |
| 一人称 |
おれ |
| 二人称 |
てめえ、おまえ |
| 特殊能力 |
霊剣、霊感、次元刀 |
概要
自称・
浦飯幽助の永遠のライバルであり、浦飯チームのムードメーカー。
常々幽助にボコボコに殴られていたためか、防御力が異常に高い。
雪菜という氷女(こおりめ)に惚れており、暗黒武術会には自分の名を裏社会に轟かせて彼女を守るため参加した。
外見
中学二年生にして180cm以上もある長身。
茶色い髪にリーゼントとトサカを作る。
制服は青い長ラン、暗黒武術大会では制服の他に特攻服などを着たりしていた。
性格
単純だがまじめでやさしく努力家で熱血、動物好きで姉や友人思いで情に厚く思いやりに溢れる。
さらに運動神経にも優れ、行動力もあるイイ男。
不良ではあるが幽助とは違い人望がある。
恋愛に関しては一途だが、奥手。
台詞
「あやまるのは…こっちの方だ…ごめんな…こんなヒデー目あってんだ。
許してくれなんて言わねー…けど人間には気のいい奴もいっぱいいて…
オレの周りはバカばっかりだけど…そんな奴らばっかりで。
だから…だから人間全部を…人間全部を嫌いにならないでくれ…たのむ…」
「ムカつくまんま暴れるだけなら、奴らと変わんねーぜ。
キタネェ奴らにも筋通して勝つからかっこいいんじゃねーか?大将」
「コエンマ…あんた浦飯に命かけてくれたな。俺もかけるぜ、しけた命だが…根が負けず嫌いでな」
「浦飯…すぐ後から行くかもしんねーけどよ、派手にやられてみせるぜ…
胸張って会えるようにな…!!」
能力
霊剣
霊気を剣の形にした武器。
雑魚妖怪程度なら、一刀の元に切り伏せる程度の切れ味を持ち、溶岩の中で棒高跳びできる程度の頑丈さを持つ。
伸縮自在で、霊力の消費が大きくなるが、ある程度の形状変化も可能。
霊感
霊や妖怪の気配を感じ取る能力。
いつ地震来るかやじゃんけんで相手がどんな手を出すかなどと、予知めいたことも出来る。
次元刀
名前の通り次元を切ることが出来る刀。
その能力であらゆる結界を切り裂くことが出来、また切り裂いた次元から他の空間へ移動することが出来る。
実質、防御不可能な攻撃。
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本ロワにおけるネタバレ |
本ロワにおける動向
| 初登場話 |
:[[]] |
| 死亡話 |
:[[]] |
| 登場話数 |
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| 登場時期 |
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詳細
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最終更新:2013年11月03日 20:14