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用語集


ここではロワで起こった印象的な出来事を簡単にまとめて紹介します。

あ行】【か行]】【さ行】【た行】【な行】【は行】【ま行】【や~ら行



あ行の用語集

アーー!!

「くそみそテクニック」などに代表される山川純一氏の漫画作品で使われる印象的なフレーズ。
主に男性と男性が性的な関係を抱いた時に、ウケの男性が上げる歓声もしくは喚声。
一応はシリアス系に分類されるこのロワなのだが、「The Rose」で上述の意味で使われた。
恐るべし、阿部さん。

か行の用語集


さ行の用語集

残念主人公

このロワで残念な活躍ばかりする原作の主人公達のことである。
「北斗の拳」のケンシロウハドラーに負け、そのまま朝まで気絶。
「トライガン」のヴァッシュと「幽遊白書」の浦飯は、いきなりDIOに肉の芽を埋め込まれ、哀れな奴隷に。
「夏目友人帳」の夏目貴志は、登場話でアミバに秘孔を突かれ、両肩がボンッ。今は腕だけマッチョという奇形に。
「DRAGON QUEST」のダイは飛影をぶった切る映像を会場中に流され、他の参加者にマーダー認定される。
以上全く主人公をしていない主人公達である。

全裸祭り

このロワでは、何故か全裸になる人が続出する。それこそ祭りのような勢いである。
記念すべき一人目となったのは、英国のアイアン・メイデン、インテグラ。南斗水鳥拳のレイによって、原作のマミヤのように丸裸にされる。
二人目は南斗紅鶴拳のユダ。何とロワに放り込まれて一番初めにしたことが全裸での水浴び。
挙げ句、素っ裸のまま幼女にプロポーズまがいのことまでしてくれやがります、この野郎は。
三人目は南斗水鳥拳のレイ。裸にされたインテグラが局部を隠すどころか、全てを晒したままレイに反抗。
そうしてインテグラはレイの服を奪い、スッポンポンに。
四人目は戸愚呂弟。圧倒的な防御力を誇る戸愚呂の筋肉を打ち破るため、リヴィオがとんでもない爆撃を敢行。
そのせいで物の見事に、衣服は吹き飛ぶ結果に。このロワでは、ズボンもパンツも容赦なく破れるのだよ。
五人目はポルナレフ。トイレでキルバーンのトラップにはまる。
そのせいで糞尿塗れなったポルナレフは、全ての服を脱ぎ、泣きながら服の洗濯をするはめに。
六人目はリンゴォ。阿部さんとの対決で衣服を毟り取られる。
七人目は阿部さん。リンゴォとの熱い夜を過ごすために裸に。
八人目はアンデルセン。海水で濡れてしまった服を乾かすために、パンツ一つ残すことなく、全てを脱ぎさる。
他のロワでは考えられないくらいのサービスっぷりである。また今後も読者鼻血もののサービスは続くと思われる。

た行の用語集

太陽

このロワで頻繁に見られるフレーズ。主に参加者を比喩する時に用いられる。
作者が何か特別な意味を持たせたいと思われるが、正直誰も気にしていない。

DIO軍団

DIOが自らの目的達成のために築いた手駒の集団。
原作のヴァニラ、エンヤに始まり、ヴァッシュ、浦飯を肉の芽で洗脳し、ロワ最大の勢力の一角に。
今は参加者を自らの元に集めるため、残念な主人公達をメッセンジャーに。

超マーダー


な行の用語集


は行の用語集

美の四天王


ビューティフル


変態

南斗水鳥拳のレイのこと。
原作ではクールな二枚目、そして悲劇の主人公とも言うべき役柄だが、このロワでは見事に変態の名前を冠することに。
まずで出会い頭に、こいつは処女のインテグラを裸にひん剥く。そしてその彼女を前にして、自らも服を脱ぎ、すっぽんぽんに。
まごうことなき、変態です。極めつけは、装備した石仮面であろうか。
本来ならば、顔に装着するのだが、彼は何故か股間に宛がい、インテグラに見せびらかす。
どうしてこうなった。


ま行の用語集

ミッドバレイカワイソス


や~ら行の用語集





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最終更新:2013年11月26日 21:04