飛影
| 登場作品 |
幽遊白書 |
| 種族 |
妖怪 |
| 性別 |
男性 |
| 一人称 |
オレ |
| 二人称 |
おまえ、貴様 |
| 特殊能力 |
邪眼、邪王炎殺拳 |
概要
氷河の国生まれの妖怪。魔界でも名を馳せた盗賊。雪菜の双子の兄。
額に後天的に身につけた第三の眼・邪眼があり、炎の妖術と剣術を使う。
霊界の宝物を盗んだ三人の盗賊の一人として蔵馬と共に登場。
邪眼を用いて幽助を苦しめるものの蔵馬の助けを得た幽助に倒され、霊界に護送された。
その後、霊界の手助けをすることを条件に罪を許され、幽助に協力するようになる。
外見
炎のように逆立った黒い髪と、切れ上がった大きな三白眼、小さな鼻と口が特徴的。
身につける服は黒と白が基調。
主に白いスカーフに腰のくびれた黒いコート、黒のパンツ、黒のブーツという出で立ちである。
性格
尊大で冷たく、他人と関わらない性格。
しかし、幽助たちと関わっていくうちに、段々と優しさを垣間見せるようになる。
最後では幽助と一緒に死ぬことすら、良しとした。
また戦闘狂でもあり、相手が全力で闘えるように、色々と気を遣ってくれる。
台詞
「別に貴様らを助けたわけじゃない!! かんちがいするな 頭数がいた方がヤツらを倒しやすいのはオレも同じだからな」
「見えるか!?貴様の火遊びとは一味違う魔を秘めた本当の炎術が…邪眼の力をなめるなよ」
「先に言っておくぞ…お前が負けたら次はオレがやる。
ルールなんぞくそくらえだ。文句のある奴は殺す…皆殺しだ!」
「どうせ死ぬのなら戦って死ぬ あいつとな」
能力
邪眼
いわゆる千里眼。遠くのものを、その場にいなくても見ることが出来る。
本気を出すと全身の色が緑になり全身から無数の目を開く。
邪王炎殺拳
魔界の炎を操る拳法。
人間界で魔界の炎を呼び出すことが困難な場合、人間界の炎でも使うことはできるが威力は半減する。
大量の妖気を消費すれば人間界でも魔界の炎が扱えるようになり、魔界の黒龍の召還も可能となる。
拳を極めれば黒龍を体に取り込むことにより術師の妖力を爆発的に高めることができるが、
使用後に約6時間ほどの睡眠が必要になるのはいかに技を極めても避けられない。
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本ロワにおけるネタバレ |
本ロワにおける動向
| 初登場話 |
:[[]] |
| 死亡話 |
:[[]] |
| 登場話数 |
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| 登場時期 |
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詳細
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最終更新:2013年11月04日 00:48