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アミバ

登場作品 北斗の拳
種族 人間
性別 男性
一人称 おれ、わたし
二人称 おまえ、きさま
拳法 アミバ流北斗神拳、南斗聖拳


概要

元南斗聖拳の修練者にして我流北斗神拳の使い手。
自身をどんな拳法でも誰よりも早く習得できる「天才」だと称するが、
誰にもそのことを認められず、どこからも奥義を授けられることはなかった。
自らを虚仮にしたトキの評判を落すため、彼に変装して悪事を行い、そしてトキを探していたケンシロウと対峙することになる。


外見

凶悪な目つきだが、ケンシロウでさえ見間違えてしまうほど、トキに似ている。
トキの白髪は勿論のこと、背中の傷も再現されている。


性格

自らを天才と信じて疑わないほど、傲慢。
女、子供、老人、病人を木人形(デク)と称し、手当たり次第、自らの北斗神拳の実験台として殺していくほどの下衆。


台詞

「ケンシロウ 暴力はいいぞ!!」
「おれはどんな拳法でもだれよりも早く習得できる天才だ!!」
「もう一度いう おれは天才だ!!」
「心配するな おれは天才だ おれに不可能はない!!」


拳法

アミバ流北斗神拳

数々の実験を元に発見した秘孔を突く、我流北斗神拳。
秘孔はある一定の効果はもたらすが、常にアミバの予測を外れる。


南斗聖拳

外部破壊を旨とする拳法。
奥義は伝授されていないゆえに、基本的な突きや蹴りが主体となる。


+ 本ロワにおけるネタバレ

本ロワにおける動向

初登場話 :[[]]
死亡話 :[[]]
登場話数
登場時期

詳細







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最終更新:2013年11月03日 03:56