変身前はどこにでもいて、体を張ってまで主人公のエリア移動を阻止するあの警察官である。よく
ギャラケービと間違えられる。
キャラクターブックによると「いつかピストルをぶっ放してみたい!」という密かな思いを抱いているとの事だが、
郊外の警察官に話を聞くと、
「おっ、おのれーっ!
うちゅうじんどもめ!!
ピストルのタマを
くらっても
へいきな かおを
していやがる!」
…と、すでに怪人にぶっ放してしまったそうなので、変身させられても仕方ないとは思う。
その前に、街をうろついている怪人が一市民である事を知ってしまったらこの警官は一体どうするつもりなのだろうか。
最終更新:2013年05月18日 23:53