
カービィ(英:Kirby)とは、星のカービィシリーズの主人公である。<br>
声優は大本眞基子氏。
声優は大本眞基子氏。
|本名=カービィ
|渾名・別名義=ピンクだま、ピンクの悪魔、桃球、ピンクのゲンジュウ民、ずんぐりピンク、ピンクボール
|生年月日=1992年4月27日<ref>ゲームボーイソフト「星のカービィ」の発売日より</ref>
|命日=
|身体情報=
|職業=
|好きなもの=トマトとリンゴ<br>アニメ版ではスイカ
|嫌いなもの=毛虫
|活動場所=プププランド
|出身地=不明
|最終学歴=
|所属=
|関係者=デデデ大王…カービィのライバル。<br>デデデ陛下|アニメ版では魔獣を倒している為か敵対されがち<br>メタナイト…同じくカービィのライバル<br>リボン…ゼロツーが引き起こした事件でカービィに協力を頼んだ
}}
=概要=
あきれかえるほど平和な星ポップスターにあるプププランドの住人。<br>
ピンクで小さく丸い姿をしているが、その体格に反して超食いしん坊。<br>
ゲームシリーズを通してポップスターを狙ってくる敵が非常に多く、デデデ|デデデ大王やメタナイトが戦闘不能に追い込まれる、もしくは洗脳される場合はカービィ(とバンダナワドルディ)だけで解決することが多い。<br>
ただし、彼が異変を解決したことで万事解決になるとは限らず、[[ロボボプラネット]]等の一部作品において、死者や行方不明者が出てしまったケースが存在している<ref>ただし、その原因は星の夢をはじめとするカービィ達が倒さなければ甚大な被害が出る恐れのあった存在であることがほとんどであり、カービィ自体に非があるケースは少ない。</ref>。<br>
ホバリングや空気弾・星型弾(ゲーム版)、コピー能力(夢の泉の物語以降)を使用する。<br>
ちなみにアニメ版ではゲームシリーズやコミカライズ版の若者ではなく、一部幼子や赤ちゃんのような扱いがなされていることがある。<br>
==コピー能力==
星のカービィシリーズを象徴するカービィの特殊能力で、グーイも同様の能力を所持している。<br>
スカ扱い(何もつけていないワドルディ等)の敵以外を吸い込むとその能力を使用できる力で、アニメ版OP1(カービィ☆マーチ)の歌詞にある無限の力…その1つを象徴するもの。<br>
夢の泉の物語からカービィのエアライダー|エアライダーまでに登場したコピー能力の総数が非常に多いため、ここでは各コピーの解説は行わないが、1作品ごとに使えるコピーが変わりやすい。<br>
ちなみに、1つのコピー能力で複数の技を使えるようになったのは「星のカービィ スーパーデラックス」が最初である。<br>
ただし、技術まではコピーできないようで、アニメ版では実戦形式で学ぶ必要がある能力もあった。<br>
=カオスバトルでの扱い=
うごメモ時代から参戦しており、アニメ版が多かった…のだが、何もできずに倒されることもあった。<br>
なお、YouTube時代以降はスマブラ版での参戦が多くなり、コピー能力やファイターの技も使いやすくなった為、利便性が向上している。<br>
また、アニメ版や大乱闘スマッシュブラザーズシリーズの音声を使えば強化できるという利点もある為比較的扱いやすく、更にボイスが存在しない能力(スティック、ビッグバン吸い込み等)に関しても効果音を使うだけで突破できる可能性もある。
|渾名・別名義=ピンクだま、ピンクの悪魔、桃球、ピンクのゲンジュウ民、ずんぐりピンク、ピンクボール
|生年月日=1992年4月27日<ref>ゲームボーイソフト「星のカービィ」の発売日より</ref>
|命日=
|身体情報=
|職業=
|好きなもの=トマトとリンゴ<br>アニメ版ではスイカ
|嫌いなもの=毛虫
|活動場所=プププランド
|出身地=不明
|最終学歴=
|所属=
|関係者=デデデ大王…カービィのライバル。<br>デデデ陛下|アニメ版では魔獣を倒している為か敵対されがち<br>メタナイト…同じくカービィのライバル<br>リボン…ゼロツーが引き起こした事件でカービィに協力を頼んだ
}}
=概要=
あきれかえるほど平和な星ポップスターにあるプププランドの住人。<br>
ピンクで小さく丸い姿をしているが、その体格に反して超食いしん坊。<br>
ゲームシリーズを通してポップスターを狙ってくる敵が非常に多く、デデデ|デデデ大王やメタナイトが戦闘不能に追い込まれる、もしくは洗脳される場合はカービィ(とバンダナワドルディ)だけで解決することが多い。<br>
ただし、彼が異変を解決したことで万事解決になるとは限らず、[[ロボボプラネット]]等の一部作品において、死者や行方不明者が出てしまったケースが存在している<ref>ただし、その原因は星の夢をはじめとするカービィ達が倒さなければ甚大な被害が出る恐れのあった存在であることがほとんどであり、カービィ自体に非があるケースは少ない。</ref>。<br>
ホバリングや空気弾・星型弾(ゲーム版)、コピー能力(夢の泉の物語以降)を使用する。<br>
ちなみにアニメ版ではゲームシリーズやコミカライズ版の若者ではなく、一部幼子や赤ちゃんのような扱いがなされていることがある。<br>
==コピー能力==
星のカービィシリーズを象徴するカービィの特殊能力で、グーイも同様の能力を所持している。<br>
スカ扱い(何もつけていないワドルディ等)の敵以外を吸い込むとその能力を使用できる力で、アニメ版OP1(カービィ☆マーチ)の歌詞にある無限の力…その1つを象徴するもの。<br>
夢の泉の物語からカービィのエアライダー|エアライダーまでに登場したコピー能力の総数が非常に多いため、ここでは各コピーの解説は行わないが、1作品ごとに使えるコピーが変わりやすい。<br>
ちなみに、1つのコピー能力で複数の技を使えるようになったのは「星のカービィ スーパーデラックス」が最初である。<br>
ただし、技術まではコピーできないようで、アニメ版では実戦形式で学ぶ必要がある能力もあった。<br>
=カオスバトルでの扱い=
うごメモ時代から参戦しており、アニメ版が多かった…のだが、何もできずに倒されることもあった。<br>
なお、YouTube時代以降はスマブラ版での参戦が多くなり、コピー能力やファイターの技も使いやすくなった為、利便性が向上している。<br>
また、アニメ版や大乱闘スマッシュブラザーズシリーズの音声を使えば強化できるという利点もある為比較的扱いやすく、更にボイスが存在しない能力(スティック、ビッグバン吸い込み等)に関しても効果音を使うだけで突破できる可能性もある。