

所属:バイロン軍ディウィテス・クラン幹部
機体:ネフェラ9MO
一人称:私(わたくし)二人称:あなた
語尾「〜ですの」「〜ですわ」
バイロン貴族勢力『ディウィテス・クラン』の幹部を務めるムラサープル家の姫君。19歳。
身長182m、スリーサイズ上から92、58、90のナイスバディと武芸百般かつ怪力の持ち主。
無邪気かつ天真爛漫な反面で、感情の起伏が激しく見境が無い暴れん坊気質の少女。
肉類を一日平均1200g野菜多数を平らげる大食漢で、その巨大かつグラマラスなプロポーションの維持には余念が無い。
シュラ・フレアー・ベニーロッソとは幼馴染みの間柄で、彼に対して重すぎる愛を持って接しているが、そのあまりにも敵に対して容赦なく苛烈な性格とヤンデレじみた言行の数々からシュラ当人からはトラウマレベルの苦手意識を持たれている。
何かに付けて最愛のシュラをハグするのだが、その怪力故に当のシュラからも「俺じゃなかったら死人が出る」と言わしめる代物であり、毎度彼が死にかけて幼女の天使が見えて来る目に遭うのはお約束。
また、シュラが幼女にお熱を上げていると「シュラ様の〇〇!」と怒りながらプロレス技でツッコミを入れて来るパターンもある。
お世辞にも頭が良い訳ではないが、金銭感覚はかなりしっかりしておりその場の勢いで気前よく散財するシュラを静止(いつものプロレス技)する事も。
また、ムラサープル家の観光大使も勤めており、シュラと比べるとだいぶ家の仕事に貢献している。
全長5mのバイロン牛を華麗なブレーンバスターで仕留めるパフォーマンスは人気を博している。
その許嫁の様を見てシュラは毎度震えている。
また、シュラが幼女にお熱を上げていると「シュラ様の〇〇!」と怒りながらプロレス技でツッコミを入れて来るパターンもある。
お世辞にも頭が良い訳ではないが、金銭感覚はかなりしっかりしておりその場の勢いで気前よく散財するシュラを静止(いつものプロレス技)する事も。
また、ムラサープル家の観光大使も勤めており、シュラと比べるとだいぶ家の仕事に貢献している。
全長5mのバイロン牛を華麗なブレーンバスターで仕留めるパフォーマンスは人気を博している。
その許嫁の様を見てシュラは毎度震えている。
パイロットスーツはディウィテス・クラン系列で運営しているオートクチュールによる特注品かつオーダーメイド品で高級感ある超弾性レザー製だが、彼女のルックスもあってか紫がかったボンデージコスチュームにしか見えないため目のやり場に困る代物であるが、当人はあまり気にしていない。
もっともシュラ以外がセクハラしようものならチョップかラリアットが飛んで庶民は死にかける。
当のシュラはおっかない上に好みが真逆なので手を出さないが。
さらに武器として収納可能な特殊合金製ポールアクスを扱い、その斧の一撃は大地を砕き手前でバトンのように回転させる事で銃弾すらも跳ね返す武勇を発揮する。
もっともシュラ以外がセクハラしようものならチョップかラリアットが飛んで庶民は死にかける。
当のシュラはおっかない上に好みが真逆なので手を出さないが。
さらに武器として収納可能な特殊合金製ポールアクスを扱い、その斧の一撃は大地を砕き手前でバトンのように回転させる事で銃弾すらも跳ね返す武勇を発揮する。
余談であるがヴィオレッタの母親もまたシュラの母親に比肩する男勝りの武勇の持ち主で親友同士らしい。