4:2理論の定義に関する議論上しゃに!
そもそもの前提として役割集中がベースの戦術しゃに
タイプ統一パにおいて、相手のパーティにきついポケモンは数体だけしゃに。
そのきついポケモンを少ない消費で突破して、残りのポケモンを一気に倒すのが統一パの戦い方しゃにな。
開祖殿はパーティ内の一定数のポケモン(この時点で4匹)のタイプを統一し、残りのポケモンで相性補完を行うことによってきついポケモンを安定して突破し、相手の受からなくなった統一側のポケモンでぶち抜くという戦略を考えたしゃに。
パーティ内の大部分のタイプ統一の副産物として選出誘導力というものがあり、相手の裏が割れていない序盤からも交代読みを使えるようになるしゃに。
統一側としてはそのタイプのアタッカーとしての役割の持てるポケモンが求められるしゃに。
例えば、飛行統一において、飛行Z以外のギャラドスは飛行アタッカーにはなりえないのであり得にゃいしゃにな。
この戦術において4:2が最も効率的なのか3:3が最も効率的なのかという議論は、実戦サンプルが少ない時点で保留になったしゃに。
大前提は上記のものとして、色々と決めていくしゃによ。
最終更新:2019年06月19日 00:36