| CON | |
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| Mr-CONシリーズのキャラクター | |
| 本名 | 亜合 魂(ああい こん) |
| 誕生日 | 5月21日 |
| 年齢 | 17歳 |
| 身長 | 170cm |
| 体重 | 45kg |
| 血液型 | B型 |
| MBTI | ESTP |
| 好物 | ペペロンチーノ |
| 初出 | 2016/10/18(落書き) |
| 世代 | こんくん世代(第1世代) |
| 代表作 | 2022/01『CON HEROES ∼ 転生者の宿命 ∼』 |
| 2025/01『CON VILLAINS ∼ 復讐の好敵手 ∼』 | |
概要
Mr-CONシリーズの主人公。
非常に多くの作品で主人公として活躍しており、シリーズ最初期の「こんくん世代(第1世代)」から現在の「第4世代」まで全ての世代に登場している皆勤賞。
容姿こそ世代毎に変わっているものの、チャームポイントの三角帽子は全世代共通。
非常に多くの作品で主人公として活躍しており、シリーズ最初期の「こんくん世代(第1世代)」から現在の「第4世代」まで全ての世代に登場している皆勤賞。
容姿こそ世代毎に変わっているものの、チャームポイントの三角帽子は全世代共通。
また、Mr-CONシリーズには比較的珍しい平成に初出したキャラクターである。
初出はもともと原作者が描いたくだらない落書きをガラケーで撮影した写真から生まれたキャラクターで、その撮影日は2016年10月18日。
そのため、さらに古い撮影日の落書きが見つかれば、初出の日付が変わる可能性がある。とは言ってもそんな事などほぼ無いに等しいが………
なお、この当時はまだCONという名前ではなく「こんくん」という名前だった。
そのため、さらに古い撮影日の落書きが見つかれば、初出の日付が変わる可能性がある。
なお、この当時はまだCONという名前ではなく「こんくん」という名前だった。
ゲームとしての初出は2018年に制作された『KONKUN DIVING』。Mr-CONシリーズ最初の作品。
こんくん自身をマウスで動かし、スターを取りつつネコを避け続けるというシンプルな内容。一定時間ネコを避け続けると背景が切り替わる。逆に、ネコに触れると即ゲームオーバーとなる。
2019年にはシリーズ1周年を記念してリメイク版が登場し、2023年には原作・リメイク版の復刻と共にリニューアル版が登場した。後者のリニューアル版では背景が切り替わったりネコに触れたりすると、こんくん(CON)がリアクションを取るようになった。
こんくん自身をマウスで動かし、スターを取りつつネコを避け続けるというシンプルな内容。一定時間ネコを避け続けると背景が切り替わる。逆に、ネコに触れると即ゲームオーバーとなる。
2019年にはシリーズ1周年を記念してリメイク版が登場し、2023年には原作・リメイク版の復刻と共にリニューアル版が登場した。後者のリニューアル版では背景が切り替わったりネコに触れたりすると、こんくん(CON)がリアクションを取るようになった。
人物
三角帽子がチャームポイントの、マイペースなヤツ。転生界を中心に、よく冒険している。自由が大好き。作品によって飄々としていたり、逆にクールだったり印象が変わることがあるのだが、なんだかんだ言って転生界のみんなから愛されている。
転生前、死因が女性からのイジメによるものもあって実はかなりの女性恐怖症と、人間不信を抱いている。幼馴染のレナは、CONを心配して気にかけてくれている。
転生前、死因が女性からのイジメによるものもあって実はかなりの女性恐怖症と、人間不信を抱いている。幼馴染のレナは、CONを心配して気にかけてくれている。
能力
【身体能力】
走行速度は転生者基準で見てもトップクラスに足が速いと言われる。
かつては『CON FIGHTER』のようにスピードタイプではなく、ジャンプタイプに分類されていたが、『CON DRIVERS』や『CON VIABLERS ∼ オレらは伝説 ∼』といった後続の作品から基本的にスピード重視のキャラクターとして分類されるようになった。『Mr-CON THE MOVIE 転生大激突!!!』でも敵の攻撃を避けまくるなど素早い立ち回りをアピールしていた。
かつては『CON FIGHTER』のようにスピードタイプではなく、ジャンプタイプに分類されていたが、『CON DRIVERS』や『CON VIABLERS ∼ オレらは伝説 ∼』といった後続の作品から基本的にスピード重視のキャラクターとして分類されるようになった。『Mr-CON THE MOVIE 転生大激突!!!』でも敵の攻撃を避けまくるなど素早い立ち回りをアピールしていた。
【三角帽子】
頭の三角は髪型ではなく、帽子。ただし脱ぐことができるのかは不明。
もともと鉛筆を基にしたキャラクターなだけあって、三角帽子は鉛筆の芯としても使うことができる。また、帽子の先っぽを利用して『CON FIGHTER X』の「円錐ドリルブラスト」、『Mr-CON THE MOVIE 2 マリンアドベンチャー』の「ラピッドラッシュ」のように攻撃技として使っていることもある。
もともと鉛筆を基にしたキャラクターなだけあって、三角帽子は鉛筆の芯としても使うことができる。また、帽子の先っぽを利用して『CON FIGHTER X』の「円錐ドリルブラスト」、『Mr-CON THE MOVIE 2 マリンアドベンチャー』の「ラピッドラッシュ」のように攻撃技として使っていることもある。
【ジェットパック】
背中に背負い、一定の間飛行することが可能。飛行しない時は普段隠れている。
初登場は『CON ACTION』だが、現在に至るまでこのアクションは「ブースト」という名称である。
初登場以降、初期の作品ではジェットパックからは赤色の炎が噴射されていたが、『CON TRAVELING』からは青色の炎になった。
『CON HEROES II ∼ 青色の英雄 ∼』の説明によると、実は二酸化炭素を消費して、酸素を排出している仕組みらしい。
初登場は『CON ACTION』だが、現在に至るまでこのアクションは「ブースト」という名称である。
初登場以降、初期の作品ではジェットパックからは赤色の炎が噴射されていたが、『CON TRAVELING』からは青色の炎になった。
『CON HEROES II ∼ 青色の英雄 ∼』の説明によると、実は二酸化炭素を消費して、酸素を排出している仕組みらしい。
なお、『CON ACTION』のプロトタイプではジェットパックを使わずCONが両腕をバタバタさせて浮いていた。
【スピニングブラスト】
ぐるりと一回転して、少しだけ身体を浮かす技。\ヴァン!/
初登場は『CON FIGHTER』で当時は単なる攻撃技だったが、後の『CON ACTION 2』ではジェットパックの連打版として導入された。(ジェットパックはスペースキー長押しに対し、スピニングブラストは1キー連打で浮かすことができる。)
作品によって挙動が異なる(主にプラットフォーマー作品で顕著)。具体的な仕様は以下。
初登場は『CON FIGHTER』で当時は単なる攻撃技だったが、後の『CON ACTION 2』ではジェットパックの連打版として導入された。(ジェットパックはスペースキー長押しに対し、スピニングブラストは1キー連打で浮かすことができる。)
作品によって挙動が異なる(主にプラットフォーマー作品で顕著)。具体的な仕様は以下。
- 連打型:連打でき、制限なく無限に発動可能(『CON ACTION 2』、『CON ACTION 3』など)
\ヴァヴァヴァヴァヴァヴァ!/ - 非連打型:空中で一回だけ発動可能。その後は着地するまでは発動できない(『CON TRAVELING』、『CON TRAVELING 2』など)
- 制限型:連打はできるが、徐々に高度が下がり最終的には浮かなくなる(『CON ACTION Evolution』、『CON TRAVELING 4』など)
【トルネードブラスト】
高速で回転し、スピンしながら一直線に突き進む突進技。
初登場は『CON ACTION 4』だが、当時は壁にめり込むだけで即ミスだったため、地雷技だった。
作品によって挙動が異なる。具体的な仕様は以下。
初登場は『CON ACTION 4』だが、当時は壁にめり込むだけで即ミスだったため、地雷技だった。
作品によって挙動が異なる。具体的な仕様は以下。
- チャージ型:チャージして距離を調節できる(『CON ACTION 4』、『CON TRAVELING 4』など)
- 固定型:固定距離を進む、壁に当たると反対方向に進む(『CON TRAVELING』、『CON TRAVELING 2』など)
初登場の『CON ACTION 4』ではチャージ型で、『CON TRAVELING』からしばらく固定型になったが、『CON TRAVELING 4』から以前のチャージ型に戻った。演出は多少変わりながら、現行の作品もこのチャージ型の仕様が引き継がれている。
なお、プラットフォーマー作品のみならず、『CON FIGHTER X』でもこのチャージ型の仕様で登場している。
なお、プラットフォーマー作品のみならず、『CON FIGHTER X』でもこのチャージ型の仕様で登場している。
【ジェットホッピング】
ジェットパックから爆発を起こし、その爆風から大きく飛び上がる技。
初登場の『CON TRAVELING 2』と『CON TRAVELING 3』では発動した瞬間から飛び上がれる。『CON TRAVELING 4』でオミットされて以来、『CON TRAVELING 6』で久々に復活した。
この作品から、発動すると一瞬空中にとどまるようになった(起動スイッチを入れている模様?)。
初登場の『CON TRAVELING 2』と『CON TRAVELING 3』では発動した瞬間から飛び上がれる。『CON TRAVELING 4』でオミットされて以来、『CON TRAVELING 6』で久々に復活した。
この作品から、発動すると一瞬空中にとどまるようになった(起動スイッチを入れている模様?)。
【濁流の術】
水属性の魔術を放つことができる。
初お披露目は『Mr-CON THE MOVIE 転生大激突!!!』で、早速「○○の間」の守護神(ボス)に攻撃していた。その後も長編アニメで主に登場した。
初お披露目は『Mr-CON THE MOVIE 転生大激突!!!』で、早速「○○の間」の守護神(ボス)に攻撃していた。その後も長編アニメで主に登場した。
【ハイパーCON】
2つのハイパージェムの力を借りて、ハイパー状態に変身することができる。
初登場は『CON HEROES ∼ 転生者の宿命 ∼』で、敵から取り戻した2つのハイパージェムの力で変身した。以降も本編作品をメインに登場している。
ただし考え方としては『SUPER CON 2』が最初とも捉えられる。初代『SUPER CON』では単なるヒーローのコスプレに過ぎなかったが、『SUPER CON 2』では飛行能力に加え宇宙で暗黒神シャドウ.Ultと対峙するようになった。(*1)
Scratch短編アニメ『New-Mr-CON CON HEROES IV編』でも先代CONは先ほどのコスプレと共にハイパー状態と同等の「スーパーCON」へ変身している。
初登場は『CON HEROES ∼ 転生者の宿命 ∼』で、敵から取り戻した2つのハイパージェムの力で変身した。以降も本編作品をメインに登場している。
ただし考え方としては『SUPER CON 2』が最初とも捉えられる。初代『SUPER CON』では単なるヒーローのコスプレに過ぎなかったが、『SUPER CON 2』では飛行能力に加え宇宙で暗黒神シャドウ.Ultと対峙するようになった。(*1)
Scratch短編アニメ『New-Mr-CON CON HEROES IV編』でも先代CONは先ほどのコスプレと共にハイパー状態と同等の「スーパーCON」へ変身している。
来歴
【中学時代】
晴れて中学校に通うが、CONのクラスには女性の割合が高かった。更にそのほとんどがドライな性格かつメンクイであったため、新学期早々CONは友達を作ろうと試みるも、案の定失敗に終わる。
それだけでなく不細工、気持ち悪いという理由でクラスメイトの標的にされ、やがていじめに発展した。最初の頃は単なる罵声や血液型による差別に留まっていたものの、いじめは次第にエスカレートしていった。
だんだんいじめに耐えられなくなったCONは学校の教員やSNSで相談した。しかし教員は加害者側に賛成派の人間であり、SNSには「たかがいじめくらいで甘えるな」「差別差別って言う方が差別(=血液型差別に難癖つけるな)」など心無いコメントばかり。
いっさいの共感は無く、むしろCONを批判する声しか返ってこなかった。最後には集団で罵声を浴びせられ、女性に対し嫌悪感のあまりCONは嘔吐したのち死亡してしまった。
それだけでなく不細工、気持ち悪いという理由でクラスメイトの標的にされ、やがていじめに発展した。最初の頃は単なる罵声や血液型による差別に留まっていたものの、いじめは次第にエスカレートしていった。
だんだんいじめに耐えられなくなったCONは学校の教員やSNSで相談した。しかし教員は加害者側に賛成派の人間であり、SNSには「たかがいじめくらいで甘えるな」「差別差別って言う方が差別(=血液型差別に難癖つけるな)」など心無いコメントばかり。
いっさいの共感は無く、むしろCONを批判する声しか返ってこなかった。最後には集団で罵声を浴びせられ、女性に対し嫌悪感のあまりCONは嘔吐したのち死亡してしまった。
【KONKUN ADVENTURE 2】
ある日、謎の生物「ラスボスフライム」の仕業によって転生界にいる液状生命体「フライム」が突如大暴走を始める。
こんくんは敵と戦い続け、邪悪な結界を破ってダークハウスに入った。先に進むとラスボスフライムが居座っており、彼はこんくんの冒険の経験次第でフライムの暴走を止めると言う。
こんくんはそこから更に戦いを繰り返し、ラスボスフライムに経験が認められたことでフライム暴走を止めてもらうことに成功した。
こんくんは敵と戦い続け、邪悪な結界を破ってダークハウスに入った。先に進むとラスボスフライムが居座っており、彼はこんくんの冒険の経験次第でフライムの暴走を止めると言う。
こんくんはそこから更に戦いを繰り返し、ラスボスフライムに経験が認められたことでフライム暴走を止めてもらうことに成功した。
【KONKUN ADVENTURE】
『KONKUN ADVENTURE 2』から2年後。倒したはずのフライムに生き残りがいることが発覚し、再びフライムを倒すことになった。
【KONKUN ADVENTURE 3】
ラスボスフライムの仕業によって、またもやフライムが暴走。
なぜフライムを暴走させて転生界を荒そうとするのか、こんくんはラスボスフライムの正体と企みを暴くため、冒険の旅に出ることに。
そしてこんくんは、今回もラスボスフライムに経験が認められたことでフライム暴走を止めてもらうことに成功した。更に、ラスボスフライムは自分の正体や転生界の現状を教えてくれた。
ラスボスフライムは、こんくんたち転生者をいつ人間界から侵略者が来ても抵抗できるように、冒険をして強い者にさせようとしていた。ここから、こんくんは一人旅に興味を持ち始める。
なぜフライムを暴走させて転生界を荒そうとするのか、こんくんはラスボスフライムの正体と企みを暴くため、冒険の旅に出ることに。
そしてこんくんは、今回もラスボスフライムに経験が認められたことでフライム暴走を止めてもらうことに成功した。更に、ラスボスフライムは自分の正体や転生界の現状を教えてくれた。
ラスボスフライムは、こんくんたち転生者をいつ人間界から侵略者が来ても抵抗できるように、冒険をして強い者にさせようとしていた。ここから、こんくんは一人旅に興味を持ち始める。
【CON ACTION以降】
2020年代へ突入し、時代も旧Mr-CON世代になった。それと同時にCONの性格にも異変が起こり、一匹狼でクールな性格へ変化した。
その後フルサ島を中心に一人旅という形で冒険することになる。
その後フルサ島を中心に一人旅という形で冒険することになる。
【レナとの再開】
ある日、コーヒー店でくつろいでいたCON。そんなCONの声に懐かしい反応を示したのか、近くの席に座っていたレナが突然現れる。
CONはかつてレナにいじめられていたことでレナに対する信用を完全に無くしており、氷のように冷たい態度で関わる。しかし、レナはめげずにCONと仲直りをしようと心から訴えた。
小学生まで、幼馴染として一緒にいてきたレナが突然裏切り、CONを見下すような事を言ってきてしまったことに謝り、その後異様なまでに面食いであるヴォリナに服従されて仕方なくされていたことが判明する。
CONはかつてレナにいじめられていたことでレナに対する信用を完全に無くしており、氷のように冷たい態度で関わる。しかし、レナはめげずにCONと仲直りをしようと心から訴えた。
小学生まで、幼馴染として一緒にいてきたレナが突然裏切り、CONを見下すような事を言ってきてしまったことに謝り、その後異様なまでに面食いであるヴォリナに服従されて仕方なくされていたことが判明する。
レナはヴォリナに追われていたたが、運悪くCONと話をしている最中にヴォリナに見つかってしまう。レナはヴォリナに対して為す術がなく、服従するしかなかったものの、CONの圧倒的な火力でヴォリナを一旦焼き殺した。
CONは黒幕がヴォリナであることが判明したことで、レナが敵であることは誤解だと思った。そのため、ひとまずはレナを必要以上に責めないようにした。
レナはCONへの罪滅ぼしとつぐないのために自分を強くして、いつしかCONを助けられるような人になりたいと願った。
CONは黒幕がヴォリナであることが判明したことで、レナが敵であることは誤解だと思った。そのため、ひとまずはレナを必要以上に責めないようにした。
レナはCONへの罪滅ぼしとつぐないのために自分を強くして、いつしかCONを助けられるような人になりたいと願った。
【CON HEROES ∼ 転生者の宿命 ∼】
暗黒神シャドウ.Ultによって、転生界に危機が訪れる。今回は1コ、ハイパージェムが奪われ、レナの姉のルナに呪いがかかりメタプラ島で暴走。他にも宇宙には地上に攻め込んでくる暗黒神の手下たちが、聖壇には残りもう1コのハイパージェムを狙う敵が現れ、今春の大事件となった。
【CON HEROES II ∼ 青空の英雄 ∼】
暗黒神シャドウ.Ultによって、またもや転生界に危機が訪れる。しかもその影響は、宇宙を通じて被害が出るほど。暗黒神シャドウ.Ultは今回奪ってきたハイパージェムに闇の力を足させたダークハイパージェムの力を使い、黒族の新人スパイ、シャドウプロトを召喚。
【CON HEROES III ∼ 時空を越えて ∼】
転生界、ハイパージェムの聖壇近くに突如としてタイムパールが数個落ちてきた。
【CON HEROES IV ∼ THE 並行世界 ∼】
CON ACTION Plus !の舞台にもなったパラレルワールドで、悪しき民族であるモノハ族によって世界が支配されそうになった。元凶の、不幸主義を唄う『モノハコカタ』を倒してパラレルワールドを救うため、CONたちは新しい仲間、ココンたちと共に立ち上がった。
【CON VIABLERS ∼ オレらは伝説 ∼】
ある日、暗黒神シャドウ.Ultの企みにより久々に転生界に危機がやって来る。CONたちは三人一組になって、またもや世界を救う冒険に出かけることになった。
【Mr-CON THE MOVIE 転生大激突!!!】
ある日、人間界からビジットという者がやって来た。彼は転生界の創造主・暗黒神シャドウ.Ultを探しているらしい。同時に、突如どういうわけか身体が異様に弱体化したCONも、暗黒神の仕業と考え、出会ったビジットと共に暗黒神を探す旅に出るのであった…。
【CON VIABLERS II ∼ オレらは最強 ∼】
転生界に突如、謎の使者が現れた。彼らは人間界からやって来た者で、転生者と敵対する模様。だが、CONは仲間を信頼せず1人で戦うつもりだ!その真相と、侵略行為の本筋とは何なのか…。
【CON VILLAINS ∼ 復讐の好敵手 ∼】
転生界に突如、暗黒神シャドウ.Ultをはじめとする総勢7人のヴィランが一斉に降臨!CONたち7人の英雄は各々のヴィランを倒して転生界を救うため、それぞれ立ち上がった。
【Mr-CON THE MOVIE 2 マリンアドベンチャー】
リニューアルオープンしたゲーム屋でCONは福引券を貰い、その福引でフレッシュ島のクルーズツアーチケットをゲット!クルーズツアーの途中、船に多数の海賊が乗り込んでしまった!間もなく船は運航中止になってしまい、あえなくツアーはお先真っ暗に…。
【Mr-CON THE MOVIE 3 昭和世紀大騒動】
1926年。大正が終わって昭和が始まった事に怒ったナルアは、たまたま拾ったセイクリッドジェムの欠片を使い暴走。
黒族はこの時代に迷い込んだCONと協力し、ナルアの暴走を止めた。
黒族はこの時代に迷い込んだCONと協力し、ナルアの暴走を止めた。
余談
2010年代(こんくん世代)のうちは、鉛筆のキャラクターという設定だった。現在もYouTubeアニメなどでごく稀に鉛筆らしい行動をすることがある。
