スタートアップ・ラグナログ > 03.各シナリオまとめ > 01.第一話 > 04.1サイクル

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GM : シーン表は、大判シーン表 STBはです。

GM : また、シナリオ中、1回ずつ好きなNPCに事件表を振れます。

東雲 芹香 : では私から調査しましょうか

東雲 芹香 : あ、アンカーとして如月慎太郎選びました

東雲 芹香 : そいつ調べます

東雲 芹香 : STB MagicaLogia : 大判シーン表(4) > 強く風が吹き、雲が流されていく。遠く、雷鳴が聞こえた。そのシーンに力の魔素が1点発生する。

東雲 芹香 : 立ち会う人―??

藤原コウ : でるー魔素貰うー

レイヤ・プルガトーリオ : こそっ

コトワリさま : 出るだけならタダ!

GM : 天気が変わる中、如月伸太郎は一人、立っています

東雲 芹香 : 「ごきげんよう」とセグウェイに乗って声を掛けます

如月伸太郎 : 「・・・」

如月伸太郎 : 「セグウェイ?」

藤原コウ : (実に不審者だなぁ)

如月伸太郎 : 「セグウェイなお嬢さん、俺に用か?」

如月伸太郎 : 「このパターンは初めてだな・・・」ぼそ

コトワリさま : (やっぱ絵面ひでぇなおい)

レイヤ・プルガトーリオ : (わたくしだったら逃げますね)

東雲 芹香 : 「ええ。少し道を聞きたくて」

東雲 芹香 : と<微笑み>を見せて、対象の警戒心を和らげて

東雲 芹香 : 対象の魔素を見る感じで秘密を抜きます

GM : OK

東雲 芹香 : 2d6+1>=5 調査判定 成功したら出目の魔素獲得 MagicaLogia : (2D6+1>=5) > 11[5,6]+1 > 12 > 成功

GM : 彼は断章《定義》と契約している。
この街が8月15日を繰り返していることに気づいており、それを止めるために、断章《定義》の力を借りている。

レイヤ・プルガトーリオ : (。・_・。)ノ

GM : 断章《定義》
初期憑依深度: 1
攻 防 根 領域
4 4 5 星
魔力 10
魔法 《星座召喚:天空》:オリジナル
魔法2 《星図》:オリジナル
魔法3 《冠位指定/人理保障天球》オリジナル
特技 《天空》《大地》

コトワリさま : 夢もらいます

system : [ レイヤ・プルガトーリオ ] 魔刃 : 0 → 1

コトワリさま : 夢の魔素を<黄金率>にチャージ

system : [ コトワリさま ] 黄金率:夢 : 0 → 1

東雲 芹香 : 「ああ、なるほど」

東雲 芹香 : 「これはまた数奇なものですね。あなた」

如月伸太郎 : 「本当にな」

断章:定義 : 「まったくだ」

断章:定義 : 「初めまして、定義だ」

断章:定義 : 「今後とも、お見知りおきを、お嬢さん?」

東雲 芹香 : 「ええ。よろしく。覚者さん」

東雲 芹香 : 「こちらには開闢さんがいらっしゃるのだけど、何かお伝えすることございまして?」

断章:定義 : 「・・・」

断章:定義 : 「リターンマッチを楽しみにしているとでも言っておこうか」

東雲 芹香 : 「ふふっ。面白いお方。 お伝えしておきますわ」

レイヤ・プルガトーリオ : (あなた、何やったんですか?)

開闢 : (戦って、勝ったことがある)

開闢 : (それ以来、目をつけられている)

藤原コウ : (断章同士で?面白いね)

東雲 芹香 : ではキャンペーン効果で事件票を振ります

東雲 芹香 : ナナシに対して

東雲 芹香 : AT MagicaLogia : 事件表(10) > 師弟関係、恋人同士、すれ違う想い……その人物との未来が垣間見える。たがいに対する【運命】が1点上昇する。

異聞録 : (魔導書になる前の話よ。)

藤原コウ : (・・・へぇ)

GM : 魔導書相手でしたら、振らずに上昇で大丈夫です

東雲 芹香 : じゃあ契約LV上昇に変更しておきます

GM : 上がらない可能性があるので

コトワリさま : (仲いいんだな?)

藤原コウ : (と、そしたら僕も呪文を少々)

コトワリさま : (というか、タツミお前には仲いいの居ないのかよ)

藤原コウ : 詩編を使用します

GM : 振った扱いで大丈夫です

GM : 0番を選ぶイメージで

藤原コウ : 2d6>=5 MagicaLogia : (2D6>=5) > 5[1,4] > 5 > 成功

藤原コウ : 好きな魔法一点ゲッチュ

藤原コウ : 回復にチャージ

東雲 芹香 : もしよければいただけないです?>魔素

GM : Discordに貼りました

GM : 二つ目と三つ目の魔法は、リスペックまたは、契約LV5の蔵書の追加で選択できます

藤原コウ : 上げれらるなら大丈夫ですよ

藤原コウ : 改めて星の魔素を生やしてお嬢様にぽーい

東雲 芹香 : 乗騎にチャージして、以降シーンに登場させます

藤原コウ : 回復チャージはキャンセル

GM : ひとまず、断章が見つかりましたね。やりましたね

東雲 芹香 : よきよき では次のお方にパス

GM : 残り3名

東雲 芹香 : 詠唱するか?

東雲 芹香 : するか

東雲 芹香 : 『須らく私に集う。ソレは偶然であり必然』 遭遇の詠唱

東雲 芹香 : これで遭遇唱えます

東雲 芹香 : 2d6>=5  MagicaLogia : (2D6>=5) > 6[3,3] > 6 > 成功 > 力の魔素2が発生

東雲 芹香 : ナナシに事件振って、運命LV上昇してシーン終了

藤原コウ : 力ほしー

コトワリさま : 先行こうか

東雲 芹香 : あげた^^

system : [ 東雲 芹香 ] 乗騎:星 : 2 → 3

コトワリさま : 「まずは地の利を得るぞ」

コトワリさま : 桜街について

コトワリさま : stb MagicaLogia : 大判シーン表(9) > 読んでいた本を閉じる。そこには、あなたが知りたかったことが書かれていた。なるほど、そういうことか。

コトワリさま : 「ああ、大体あそことあそこが繋がって・・・でかい霊脈走ってるのな・・・」

東雲 芹香 : 登場しておきますね

レイヤ・プルガトーリオ : (こそっ)

コトワリさま : 霊脈とはすなわち魔力の道、『道』で調べます

GM : OK

藤原コウ : しない

コトワリさま : 2D6>=5 MagicaLogia : (2D6>=5) > 3[1,2] > 3 > 失敗

コトワリさま : ファンブル表振るよ

コトワリさま : Ft MagicaLogia : ファンブル表(1) > 魔法災厄が、あなたのアンカーに降りかかる。「運命変転」が発生する。

GM : ランダムにどうぞ。

GM : 1,2:土地
3,4:キャロル
5,6:ハルちゃん

GM : 魔導書は対象外

コトワリさま : じゃあタツミが抜けて、キャロルがIN

コトワリさま : 1d6 MagicaLogia : (1D6) > 1

コトワリさま : *おおっと*

GM : 土地は土地だから、破壊カウンター1

コトワリさま : 「むやみに霊脈刺激しすぎたな?」

GM : もう一回で、破壊されます。そうですね、極太ビームが放たれます

レイヤ・プルガトーリオ : (ステージが大変なことに)

GM : 断章《覚者》は桜街に憑依しており、封土となっている。
各サイクルの開始時に、この街の住民を「サイクル数」体眷属にする。
※封土については、P157参照
※眷属については、P158参照

東雲 芹香 : (これはこれは・・・)

GM : 断章《覚者》
初期憑依深度: 2
攻 防 根 領域
4 5 4 獣
魔力 8
魔法 《吸精》:P122
魔法2 《再生》:P122
魔法3 《終わらないセカイ》オリジナル
特技 《血》《肉》

コトワリさま : 「・・・大法典の処理班がどうにかするだろ」

GM : 精霊の眷属を作ってあります。

GM : 以上

藤原コウ : 「アナザーくん、君この事件起こしてる断章の事しってるだろ?」

藤原コウ : 「出来たらどれがが怪しいか教えてくれない?」

異聞録 : 「今回の事件の断章を知っているわ」

レイヤ・プルガトーリオ : (あれは魔導忍法ゾーキング)

異聞録 : 「怪しいと言われても、もう全部分かっているのだから、断章についてはこれ以上、知りようがないわ」

藤原コウ : 「しまったなそうだよな、ちなみにだけど、直感でいいから残りの人物で怪しいと思う奴いる?」

異聞録 : 「特には・・・?」

藤原コウ : 「そっかー」

藤原コウ : 「えーじゃあ適当に・・・」

藤原コウ : エネについて調べます

藤原コウ : 「AIってなにさ」

藤原コウ : 読書で自動成功

藤原コウ : stb MagicaLogia : 大判シーン表(10) > 夜の街を歩く。暖かな家々の明かりが、遠く見える。そのシーンに歌の魔素が1点発生する。

エネ : OK

東雲 芹香 : ノ

エネ : 「ハローお兄さん」

レイヤ・プルガトーリオ : ノ

エネ : 「ストーキングはよくないゾ」

コトワリさま : あいつらいちゃついてんな(登場)

エネ : エネは実は魔法使いだ。

8月15日が繰り返されていることに気づいてはいるが、自分に害はないので対処しようとは思っていない。(そもそも電子体なので、どうしようもない)

彼女に、害があることの説明を行えれば、協力を得ることができる。
協力を得ることができれば、このセッション中、1回まで戦闘開始時にLV3以下の原型に変化してくれる。

藤原コウ : 「徹底的な調査といってほしいねお嬢さん」

エネ : 「この事件を解決するための大法典の人かな?」

藤原コウ : 「イエス」

エネ : 「がんばってー」伸太郎の携帯に戻る

藤原コウ : 「へい!まってまって!」

藤原コウ : 「そんな簡単に居無くならないで」

藤原コウ : 「ちょっと情報交換しませんか?」

エネ : 「えー、面倒」

エネ : 「でも、お兄さん。イケてない感じだから良いよ」

エネ : 「今回の事件について、私全然知らないよ?」

藤原コウ : 「イ,イケてない」

藤原コウ : 「といっても如月伸太郎については知っているだろう?」

藤原コウ : 「彼が断章との契約者であることも分かっているよね?」

藤原コウ : 「で、たいがいあの契約方法では最終的に断章に乗っ取られる(多分)」

藤原コウ : 「それはキミの望むことではないと思うけど。どうだろうか?」

エネ : 「まじで?」

エネ : 「ご主人、最近怪しい動きしているからな・・・」

エネ : 「思春期の慕情とか考えたけど」

エネ : 「そっちだったか」

藤原コウ : (えーしらなかったのかー)

エネ : 「断章に乗っ取られるのは、困るし」

エネ : 「OK、同盟を結ぼう」

エネ : 「私が協力してやんよ」

藤原コウ : 「よっしゃ。助かる。ついでに大法典には通報しないことにするよ」

エネ : 「ありがたい」

エネ : 「まぁ、電子体だから、捕まえることとかできないけどね」

藤原コウ : 「禁書にすれば回収できる・・・かもしれないね」

エネ : 「正義の味方のセリフとは思えないね」

エネ : 「この、クズ」と言って消えます

藤原コウ : 「大法典は正義の味方じゃーないんだよ」

藤原コウ : 「どいつもこいつもエゴの塊だ」

レイヤ・プルガトーリオ : 守るのは法ですゆえ

東雲 芹香 : この人たち、プライドなさ過ぎて笑えて来るんですけど

藤原コウ : 「はっは。プライドでご飯は食えないんだよお嬢様」

コトワリさま : 信念があるだけマシじゃね?

レイヤ・プルガトーリオ : 高慢(プライド)ならありますよ

東雲 芹香 : コトワリ様が一番人らしいですわ・・・

コトワリさま : これでも人の汚い部分見てきたからなぁ

フギン : 司書は根暗、よくわかるんだね(書警

藤原コウ : 「大法典だって醜く汚い人間の集まりさ。なにも変わらないよ」

異聞録 : 「どうどうと言えるあなたもなかなかよ」

異聞録 : 「まぁ、悪いとは言わないけど」

藤原コウ : 「理想と現実は違う。そこを間違えると悲惨だよ」

藤原コウ : 「だけど。理想は必要さ。それだけは忘れちゃいけないよ」

GM : シーンカット

GM : 最後の一名

GM : 我らがリーダーはどうする?

レイヤ・プルガトーリオ : 申し訳ありませんが調律で魔素を増やしましょう。

system : [ 東雲 芹香 ] 遭遇:歌 : 0 → 1

レイヤ・プルガトーリオ : STB MagicaLogia : 大判シーン表(10) > 夜の街を歩く。暖かな家々の明かりが、遠く見える。そのシーンに歌の魔素が1点発生する。

コトワリさま : でるぞー

東雲 芹香 : チラッ

レイヤ・プルガトーリオ : 場所は孤児院ですよ?

藤原コウ : でるぞぉお

東雲 芹香 : 興味ないので帰ります

GM : 孤児院で、あなたは調律を行う。

GM : どの特技を使用しますか?

レイヤ・プルガトーリオ : 子供達に夕食を振る舞いながら、調律しますね

レイヤ・プルガトーリオ : 彼らと別れないためにも。という意思を込めて《別れ》で振ります

レイヤ・プルガトーリオ : 2D6 MagicaLogia : (2D6) > 4[2,2] > 4

レイヤ・プルガトーリオ : やりましょう。振り足し魔法します

レイヤ・プルガトーリオ : 2D6 MagicaLogia : (2D6) > 6[2,4] > 6

GM : 魔素3つ、3B6どうぞ

レイヤ・プルガトーリオ : 和泉君がいるので4つですね

レイヤ・プルガトーリオ : 4B6 MagicaLogia : (4B6) > 1,1,2,4

レイヤ・プルガトーリオ : 合計で1、222貰います

GM : 1,4

system : [ レイヤ・プルガトーリオ ] 魔剣召喚 : 0 → 1

system : [ レイヤ・プルガトーリオ ] 魔刃 : 1 → 2

GM : 星と歌

system : [ レイヤ・プルガトーリオ ] 双剣 : 0 → 1

system : [ レイヤ・プルガトーリオ ] 書刑 : 2 → 1

東雲 芹香 : 星もらって。支援に入れる

system : [ 東雲 芹香 ] 支援:全 : 0 → 1

system : [ 東雲 芹香 ] 支援:全 : 1 → 1

レイヤ・プルガトーリオ : 和泉君を撫で撫でしてシーン終了?

レイヤ・プルガトーリオ : わたくしの本領は戦闘シーンですし

GM : 1サイクル終了

GM : マスターシーン

GM : その前に一旦休憩入れましょう

東雲 芹香 : サイクル開始時に、獣・闇・闇 生み出すね

GM : 予知夢シーン

GM : 如月伸太郎が調査をしている中

GM : 一人の少女が姿を現す

キャロル : 「その力、もらい受ける」

断章:定義 : 「これは、これは」

断章:定義 : 「困ったことになりそうだ」

GM : と言った予知夢です。

GM : 介入しなかったらキャロルが定義を奪い取り、伸太郎の死体が上がります

GM : 伸太郎にアンカーを持っている方は

GM : RTP MagicaLogia : 指定特技(歌)(3) > 旋律

GM : で判定どうぞ、成功すれば出れます。

東雲 芹香 : まことでございますですの?

GM : 代表が出れたら、他の人も立会人になれますよ。

東雲 芹香 : とりあえず、レイヤに支援

system : [ 東雲 芹香 ] 支援:全 : 1 → 0

レイヤ・プルガトーリオ : 別れで

レイヤ・プルガトーリオ : 2D6+1 MagicaLogia : (2D6+1) > 7[2,5]+1 > 8

コトワリさま : ん?いま7出したよね?

コトワリさま : <黄金率>:判定で7が出た場合、シーンに獣の魔素を発生させる。 コスト:装備

東雲 芹香 : これなら失敗してもいいですね

system : [ コトワリさま ] 怪腕:獣 : 0 → 1

GM : では、悪事を行う前にキャロルに会えます。

東雲 芹香 : 微笑みからで 8

東雲 芹香 : 2D6>=8 MagicaLogia : (2D6>=8) > 8[3,5] > 8 > 成功

レイヤ・プルガトーリオ : ドーモ、ビブリオマニア=サン

キャロル : 「大法典の犬か」

キャロル : 「オレの邪魔をするか」

レイヤ・プルガトーリオ : もとい「不埒な書籍卿、投降するなら命は取りませんが?」

キャロル : 「それはオレのセリフだ」

キャロル : 「魔法名「奇跡を殺す四大元素」が魔法戦を挑む」

東雲 芹香 : 「お待ちなさいな」

東雲 芹香 : 「その魔法戦。わたくしが受けますわ」

レイヤ・プルガトーリオ : 「では、お任せしましょう」

東雲 芹香 : 「では、改めて名乗りましょう」

東雲 芹香 : 「『精神支配<まいんどはっく >』が、その魔法戦を拝領いたします」

東雲 芹香 : 「あなた様の精神、どのようなお形をされておいでで?」

キャロル : 「錬金術の秘儀を見せてやる」

キャロル : 「魔法戦開始」

GM : 立ち会う人

藤原コウ : 立ち会う

<精神支配> : 『世界は<自分>(わたし)で満ちている』

<精神支配> : 『それは美しく』

コトワリさま : あー、いこうか

レイヤ・プルガトーリオ : 遠慮しても? 魔力も低くて

<精神支配> : 『それは聡明で』

<精神支配> : 『それは絶対でなければいけない』

<精神支配> : 『さあ、甘美なる世界<わたし>に頭を垂れよ』

<精神支配> : 『<自分>(わたし)は世界へ満ちている』

東雲 芹香 : 真の姿、解放

東雲 芹香 : 魔法覚醒 魔法を2個取得

東雲 芹香 : ページピープル:防御プロット時に宣言する魔法 P109
マジックミサイル:筆誅魔法

GM : ラウンド開始

GM : 魔素どうぞ

東雲 芹香 : 分身+1 ページピープル+1

system : [ 東雲 芹香 ] 分身:騎士(夢) : 0 → 1

キャロル : 「オレの召喚だ」

キャロル : 「良い乗騎だ」

キャロル : 指定特技は?

東雲 芹香 : 未来のチャリオットです

キャロル : 【複製】

キャロル : 「祈りからで、距離は2」

キャロル : 難易度は7

キャロル : 俺は怪腕を持っている

キャロル : よって

キャロル : 3B6 判定 MagicaLogia : (3B6) > 1,4,4

キャロル : 4,4で成功

キャロル : 歌は自分で回収

キャロル : 意味ないけど

レイヤ・プルガトーリオ : 良い乗騎(セグウェイ)だ

東雲 芹香 : 分身召喚:キャストで自動成功

東雲 芹香 : 「現れなさい、我が下僕」

東雲 芹香 : 「それしかあなたにはできないんだから」

分身:騎士 : 「仰せのままに」

東雲 芹香 : RTP /夢の分野からランダム決定 MagicaLogia : 指定特技(歌)(6) > 微笑み

GM : キャロルの攻撃

system : [ 東雲 芹香 ] 分身:騎士(夢) : 1 → 0

キャロル : 公開

system : [ 藤原コウ ] がダイスシンボルを公開。出目は 4 です。

東雲 芹香 : 1.3.5.6 防御

system : [ キャロル ] がダイスシンボルを公開。出目は 4 です。

system : [ キャロル ] がダイスシンボルを公開。出目は 4 です。

system : [ コトワリさま ] がダイスシンボルを公開。出目は 6 です。

system : [ キャロル ] がダイスシンボルを公開。出目は 4 です。

system : [ キャロル ] がダイスシンボルを公開。出目は 4 です。

system : [ キャロル ] がダイスシンボルを公開。出目は 4 です。

キャロル : 「オレは、歌の魔法使いだ!!」

東雲 芹香 : ページピープル:防御で使用 キャストで自動成功

東雲 芹香 : 2B6 MagicaLogia : (2B6) > 2,5

東雲 芹香 : ブースト

東雲 芹香 : いや、4点食らう

system : [ 藤原コウ ] 魔力 : 6 → 5

system : [ コトワリさま ] 魔力 : 6 → 5

system : [ 東雲 芹香 ] 魔力 : 10 → 6

GM : そちらの攻撃

system : [ コトワリさま ] 禁呪:闇 : 0 → 1

コトワリさま : 闇の魔素を<禁呪>にチャージ

GM : プロットOK

GM : 書き込みどうぞ

東雲 芹香 : 6.6.6.6. 攻撃

system : [ GM ] がダイスシンボルを公開。出目は 3 です。

system : [ GM ] がダイスシンボルを公開。出目は 4 です。

system : [ GM ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。

system : [ GM ] がダイスシンボルを公開。出目は 1 です。

東雲 芹香 : ブースト

東雲 芹香 : 1D6 MagicaLogia : (1D6) > 2

GM : 集中3,4

東雲 芹香 : 追加含めて。5点か・・・

東雲 芹香 : 契約します

東雲 芹香 : 「四四八さん、ごきげんよう?」

東雲 芹香 : 「あなた様が最近ほしいものって何かあります?」

柊四四八 : 「みんなが笑いあえる世界」

東雲 芹香 : 「では、同じ娯楽が続くのは詰まりませんね」

東雲 芹香 : 「新しい娯楽ができる明日が必要ですわ」

東雲 芹香 : 4B6 MagicaLogia : (4B6) > 2,4,5,6

東雲 芹香 : 9点ですわ

GM : 確定ですね?

東雲 芹香 : そうですわね・・・

東雲 芹香 : これならば、ごり押してしまいましょう

東雲 芹香 : 「ナナシ。あなたの願いは?」

ナナシ : 「当然。記憶を取り戻すだ。もっと簡単な方が良いか?」

ナナシ : 「であれば、俺とデートしようぜ?」

東雲 芹香 : 「エスコートしてくださいまし? 箱入り娘なもので」受領

東雲 芹香 : 4B6 MagicaLogia : (4B6) > 1,3,5,6

東雲 芹香 : 12点ですわ

キャロル : 「まさか、ここまで契約してくるとは」

キャロル : ブロックと合わせても、11点

キャロル : 2点超過

キャロル : 真の姿も魔法も打つ暇なしか

東雲 芹香 : 「あなた様を私が知らないなら、全力でしたわ」

東雲 芹香 : 「わたくしこれでも、戦闘役ではないものでして」

キャロル : 「まったく、ふざけた話だ」

GM : 戦闘終了

GM : キャロルをどうしますか?

東雲 芹香 : 捕縛しますわ

レイヤ・プルガトーリオ : (わたくしが出るまでも……とかいう速度ではありませんでしたね)

GM : 捕まります。

東雲 芹香 : まあ、私の切り札は切ってしまったので後任せますわ

東雲 芹香 : 「さて、あなた様に聞くべきことがいくつか」

東雲 芹香 : 「あなた、何かしらの魔導書と契約されています?」

キャロル : 「そこにいる定義と契約するために、今はフリーだ」

キャロル : 「それだけか?」

東雲 芹香 : 「あとは、永劫を救う救済者 世界を改竄する夢神の願いに聞き覚えは?」

キャロル : 「大項目、螺旋の少女シリーズの新たな3つの魔導書」

キャロル : 「オレは、それらを狙っている」

東雲 芹香 : 「随分とお詳しい。自力でそこまでお調べに?」

キャロル : 「当然」

キャロル : 「少なくとも、この程度の情報なら、書籍卿の奴らも知っているだろうな。」

東雲 芹香 : 「なるほど。これは少し気を付けなければ」

東雲 芹香 : 「ああ、あなたがその願いでなければ、私の護衛をお願いしたかったのですが」

東雲 芹香 : 後プライズもらえるの?

東雲 芹香 : とりま封書

GM : 魔法使いは封書にできます。

GM : 魔力が回復しないので、これ以上悪事はできないでしょう。

GM : あなたが、どこかで返り討ちになって、解放されない限りは

GM : 以上

GM : マスターシーン終了

最終更新:2020年08月15日 21:22