※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

(/・ω・)/□
​「【狩人】、別名【騎士】ともいうよ。所属陣営は【村人陣営】だよー」

能力
​毎夜、誰か1人を選び「護衛」できます。その夜護衛した人が人狼の襲撃対象になった場合、その人は死にません。故に狼の襲撃による死体はできない。ただし、自らを守ることはできません。
​また、同じ人を連続で護衛できるかどうかは、鯖や村のルールによって違います。

(*'ω'*)
​「おっ、一番重要そうな役職ですね!」

(/・ω・)/□
​「うん。村の最重要役職は狩人なんだ。占いや霊能、共有とかを守れるからね」

(*'ω'*)
​「なんで狩人は自分を守れないんですか?」

(/・ω・)/□
​「んー、これは前、私が動画で見たんだけど…狩人って名前に反して護衛方法って幻術を使って狼を惑わせてその護衛対象を守る、みたいな感じで、だから自分を守るための幻術は使えないから狩人は自分を守れないんだ、って言ってたの。まああくまで一つの解釈だけど」

(*'ω'*)
​「なるほどー…」

(/・ω・)/□
​「狩人は人狼にとっては自分たちが勝つためには妖狐と同じくらいに邪魔者なの。重要役職である占い師や共有者、霊能者を襲おうと思ってもブロックされる可能性があるからね。だから狩人だけは安易にCOしちゃいけない。ほとんどの場合COしたら即抜きされるよ
​あと、人狼とかが狩人COして炙り出ししてこようとしてくることがあるから、軽々しくそれに乗らないこと!」

(*'ω'*)
​「どんな時にCOすればいいんですか?」

(/・ω・)/□
​「主に終盤。大体は村の他の人達がCOしてって言ってくるからその時にすればいい。ただ、人外が吊り逃れとしてCOする場合もある。その時はすぐ対抗としてCOした方がいい。あと、【狩人(護衛)日記】も必須で、その時一緒に出してね」

(*'ω'*)
​「護衛日記、ですか?」

(/・ω・)/□
​「夜、《いつ》、《誰を護衛したか》、《何故その人を護衛したか》を書いた日記だよ。これがないと、COしても確実に偽物とみられるから注意して。あと、取ってつけたような短文の日記もお勧めしないよ。これは日記を出さないのと同じ結果になるからこっちも注意して」

(*'ω'*)
​「了解です」

(/・ω・)/□
​「あとは、護衛先についてかな」

(*'ω'*)
​「占い師も霊能者も、騙りが出てくる可能性もありますし、共有者はいない配役の場合もありますからね…」

(/・ω・)/□
​「これは正直言うと慣れとそれによる感覚の部分が大きいんだよね…狐がいる配役では早急に占い師の真偽判断をしてからの護衛が重要だね。まあ、序盤から中盤までなら共有とか、真濃厚なら霊能者守ってもいいんだけど…
​もしどこを守ればいいか分からなくなったら、白っぽい人で、進んで村に貢献しているような人にでも行けばいいよ」


(*'ω'*)
​「狩人の護衛は狼との駆け引きですか」

(/・ω・)/□
​「そう。だから別に違和感なければどこ守ってもいい時もある。あとね、これは重要なんだけど‥、狩人の仕事はGJを出すことじゃなくて重要な人を護ることだから。あくまでGJ発生はその副産物。それ忘れないでね。
​たまに斜め上にかっ飛んだ思考回路を持つ狩人さんいるけどもw」

(*'ω'*)
​「はい!」

(/・ω・)/□
​「じゃ、まとめいってみよー」


狩人
​毎夜、誰か1人を人狼の襲撃から守ることができます。(自分は守れない)その夜、護衛先が襲われた場合はその護衛先の人は死にません。安易にCOは禁物です。自分が狩人であることを他人に悟られないようにしましょう。護衛は狼との駆け引きです。最もセンスが要求されます。
​狩人の仕事は村の中で重要な人を守る事で、GJ発生はあくまでその副産物です。



(/・ω・)/□
​「吊られそうになってもそのまま黙って吊られるのが最善さ。序盤とかに吊られそうになってもCCOとか絶対にするんじゃないよ!無闇に足掻くと人狼っぽく見られる可能性もあるよ。狩人って死んでも暫くは人狼に抑制かけれやすいんだよね。下手に死んだのが狩人だと匂わせなければ、の話だけど。
ああ、あと役職騙りしたりとかもいいとは思うけど…騙りの中に狩人が混ざってるなんてみんな滅多に考えないから、私の主観的意見ではやっぱりやめておいた方がいいと思う。
​あ、強化役職システムで強化された場合は、最初に言った能力に更にこの能力が加わるよ」


強化狩人の追加能力
​毎夜、誰か1人を選んで「射殺」できる。射殺はかなり攻撃力が高く、他の護衛系能力者の護衛を貫くことができる。