最初に読んでね☆
このページは何?
ドラゴン育成の基本をまとめたページです。知ってるよそんなこと!って方は読み飛ばしてください。
☆つけたりしてきめぇ…って思った方はごめんなさいね。
☆つけたりしてきめぇ…って思った方はごめんなさいね。
で?何よ?
ドラゴンの製造法ですが、まずは召還獣を手に入れる必要があります。
召還獣は“近くの洞窟への地図”で入手できる触媒(ジェムストーンやらフィエルとか)を20個集めると召還できます。
召還獣には初級と上級がありますが、ドラゴンにつながるのは上級召還獣のみです。
触媒の熟練を初級召還獣で上げる⇒上級召還獣を生産するって感じです。
召還獣は“近くの洞窟への地図”で入手できる触媒(ジェムストーンやらフィエルとか)を20個集めると召還できます。
召還獣には初級と上級がありますが、ドラゴンにつながるのは上級召還獣のみです。
触媒の熟練を初級召還獣で上げる⇒上級召還獣を生産するって感じです。
続きは?
上級召還獣が生産できたら触媒に用はありません。
ドラゴノーマの法典から不思議な卵を生産して、上級召還獣に卵を割ってもらいましょう。
で、この不思議な卵ですが、割るモンスターによって出てくる中身が変わります。
びっくり箱もびっくりですよね。突っ込んだら負けですので突っ込まないことにしましょう。
上級召還獣に卵を割ってもらったら基礎竜が手に入ります。
ちなみに基礎竜が卵を割ると基礎竜に、中級竜が卵を割ると中級竜になります。これを利用してドラゴンを量産して販売しましょう。
ドラゴノーマの法典から不思議な卵を生産して、上級召還獣に卵を割ってもらいましょう。
で、この不思議な卵ですが、割るモンスターによって出てくる中身が変わります。
びっくり箱もびっくりですよね。突っ込んだら負けですので突っ込まないことにしましょう。
上級召還獣に卵を割ってもらったら基礎竜が手に入ります。
ちなみに基礎竜が卵を割ると基礎竜に、中級竜が卵を割ると中級竜になります。これを利用してドラゴンを量産して販売しましょう。
それから?
基礎竜を見てみると、項目が4つほどあると思います。
おそらく、
おそらく、
- 卵を割ってもらう
という項目と(全ドラゴン共通)
●積み木遊びを教える
●おしゃれを教える
●トイレのしつけをする
●飛行の方法を教える
●歩行の方法を教える
●国際的会話を教える
●高次方程式を教える
という項目の中から3つあると思います。ちなみに、この~を教えるという項目はドラゴンによって違います。
基本的には卵を割ってもらってドラゴンの熟練度をあげつつ、色々な事を教えて成長させていく感じになります。
~を教えるという項目を選択して“熱心に学習しています”というコメントが出ればその項目を習得させると中級竜に進化できます。
“あまり興味がないようです…”という項目は意味がないのでやらなくて構いません。
まぁ、どのドラゴンがどの項目が適切なのかはwikiに載せるのでそちらを見たら一発ですけどね!
中級竜、上級竜ともにドラゴン育成はこれ以降同じことの繰り返しとなります。
●積み木遊びを教える
●おしゃれを教える
●トイレのしつけをする
●飛行の方法を教える
●歩行の方法を教える
●国際的会話を教える
●高次方程式を教える
という項目の中から3つあると思います。ちなみに、この~を教えるという項目はドラゴンによって違います。
基本的には卵を割ってもらってドラゴンの熟練度をあげつつ、色々な事を教えて成長させていく感じになります。
~を教えるという項目を選択して“熱心に学習しています”というコメントが出ればその項目を習得させると中級竜に進化できます。
“あまり興味がないようです…”という項目は意味がないのでやらなくて構いません。
まぁ、どのドラゴンがどの項目が適切なのかはwikiに載せるのでそちらを見たら一発ですけどね!
中級竜、上級竜ともにドラゴン育成はこれ以降同じことの繰り返しとなります。
オリジナルドラゴン作れないぞおい!
- かがみ
- 積み木
- おまる
- あんよが上手の本
- 飛行のテクニック
- 基礎から学ぶABC
- 高次方程式の解法
の7つです。
これでドラゴン育成は終わりなので後はドラゴノーマライフを満喫してください。
では、ぐっどらっく!
では、ぐっどらっく!