2008年後半
領主がataya氏に交代する
2009年?月
大規模な反乱が発生する。
港町で爵位を持つほとんどの方々が協力して鎮圧するも街・参戦店舗ともに資金面において大打撃を受ける
港町で爵位を持つほとんどの方々が協力して鎮圧するも街・参戦店舗ともに資金面において大打撃を受ける
2009年?月
ataya氏から領主が交代する
後継者失念
後継者失念
2010年1月
CFで失政した「兵士の家」氏が港町に移転し反乱。⇒鎮圧
領主は
「Y&T(小舟ギルド⇒Family)」氏
領主は
「Y&T(小舟ギルド⇒Family)」氏
2010年5月
建設から移転してきた「ラージャン(Bird)」氏は
建設の支援政策で得た資金で爵位上げ、反乱を起こす。
(理由:税率の高さ)
建設の支援政策で得た資金で爵位上げ、反乱を起こす。
(理由:税率の高さ)
「diablo(海援隊)」氏が軍事介入(なんと40万もの兵)
し反乱は鎮圧される。
し反乱は鎮圧される。
資金は「俺に任せろ」氏にわたる
2011年8月
Y&T氏が護衛雇用をめぐって失政。
街資金を数億すり減らす。
街資金を数億すり減らす。
2011年9月
Y&T氏の引退に伴い領主選に。
「所在不明(商人ザク)」氏、「Raptor-☆(FS)」氏と「海島楽市(GL)」
が立候補する。
Raptor-☆氏と海島楽市の決選投票(公選)になり
有効投票数9票中 6対3でRaptor-☆氏が当選、領主になる
即日、別ページにて政策を発表。
「所在不明(商人ザク)」氏、「Raptor-☆(FS)」氏と「海島楽市(GL)」
が立候補する。
Raptor-☆氏と海島楽市の決選投票(公選)になり
有効投票数9票中 6対3でRaptor-☆氏が当選、領主になる
即日、別ページにて政策を発表。
2012年7月
海賊への待遇格差是正のため、海賊を職業とするプレイヤーへの半税措置を実施。(通称:海賊優遇政策/~2013年2月3日まで)
海賊が活発になり、それに伴い税収は増加したものの、プレイヤーの負担は増加した。
海賊が活発になり、それに伴い税収は増加したものの、プレイヤーの負担は増加した。
2013年1月末
canoe氏から海賊優遇政策への疑問(海賊はそもそも優遇されるべき職業なのか/プレイヤーへは二重課税となっているのではないか)が
提起され、議論の結果として海賊優遇政策の廃止が決定する(廃止は2月5日からとなる)
その代替として、商館建設時の海賊出現率増加の提案がなされた。
提起され、議論の結果として海賊優遇政策の廃止が決定する(廃止は2月5日からとなる)
その代替として、商館建設時の海賊出現率増加の提案がなされた。
2013年2月5日
大規模な方針転換に伴い、Raptor-☆が港町統治方針への意見聴取を行う。
2013年2月8日
海賊優遇政策への代替案である、商館建設時の海賊出現率増加の要望をRaptor-☆より管理人様へ提出。
2014年11月2日
Raptor-☆のログイン不足によってNPCに領主を奪取される
11月11日
Raptor-☆が反乱を起こし、領主を奪取
<Raptor-☆【第2次】>
<Raptor-☆【第2次】>
2015年6月7日
ゆきだるま氏によって反乱が起こされる。(無宣言)
平和ボケしていて爵位のなかった領主側は苦戦するものの、領主側住民の大規模参戦によって領主側勝利となる。
平和ボケしていて爵位のなかった領主側は苦戦するものの、領主側住民の大規模参戦によって領主側勝利となる。
2016年9月20日
Raptor-☆のログイン不足がたたり、NPCの反乱によって領主が奪取される。爵位不足のため奪還できず。
9月20日
マンダリンブラフ氏が新領主となる。Raptor-☆は支援に回る旨を表明。
10月10日
Raptor-☆にマンダリンブラフ氏から領主交代の申し入れがあり、Raptor-☆が承諾、再び領主が交代する。
<Raptor-☆【第3次】>
<Raptor-☆【第3次】>
2020年5月
MOMOショップ氏による反乱が発生。
領主側が過去の教訓を元に爵位を上げて備えていたことや、領主側住民の参戦があり、領主側の勝利となる。
領主側が過去の教訓を元に爵位を上げて備えていたことや、領主側住民の参戦があり、領主側の勝利となる。
6月7日~10日
気まぐれコック氏による反乱が発生。
MOMOショップ氏が呼応するも、護衛軍の圧倒的兵力によって鎮圧される。
MOMOショップ氏が呼応するも、護衛軍の圧倒的兵力によって鎮圧される。
7月27日~30日
NPC反乱に呼応してMOMOショップ氏の反乱が発生。
Jさんの店氏が「公約は守る」として呼応するも、圧倒的な護衛兵力の前にあっさり鎮圧される。
なお、大公が9名、爵位持ちが合計して17名いるにも関わらず支持は得られなかった模様。
Jさんの店氏が「公約は守る」として呼応するも、圧倒的な護衛兵力の前にあっさり鎮圧される。
なお、大公が9名、爵位持ちが合計して17名いるにも関わらず支持は得られなかった模様。
11月11日
NPC反乱に呼応してMOMOショップ氏による反乱が発生。
旬処こぐれ氏、もののの氏が呼応する。
度重なる反乱に嫌気の差したRaptor-☆が広域掲示板にて大規模な意見聴取を実施(~11月30日)。
港町プレイヤーに対し、領主側を支持するか、反乱側を支持するのか等の領主についての意見を募集した。
旬処こぐれ氏、もののの氏が呼応する。
度重なる反乱に嫌気の差したRaptor-☆が広域掲示板にて大規模な意見聴取を実施(~11月30日)。
港町プレイヤーに対し、領主側を支持するか、反乱側を支持するのか等の領主についての意見を募集した。
12月1日
意見聴取の期間が満了。
Raptor-☆がいただいた意見には全て返事を行う旨の書き込みを行う。
Raptor-☆がいただいた意見には全て返事を行う旨の書き込みを行う。
12月5日
Raptor-☆による意見聴取に係る返事が書き込まれる。
掲示板への書き込みは冷静に端的に行うこと、無宣言の反乱には今後も徹底的に抗戦すること、
税収額を検証するために通常税率に戻す期間を設ける事、荒らし行為を行った人間に対する評価等が書きこまれた。
掲示板への書き込みは冷静に端的に行うこと、無宣言の反乱には今後も徹底的に抗戦すること、
税収額を検証するために通常税率に戻す期間を設ける事、荒らし行為を行った人間に対する評価等が書きこまれた。
2021年1月11日
Raptor-☆によって税収額検証のために臨時で標準税率に戻す旨の書き込みが行われる。
期間は1月15日~31日。
期間は1月15日~31日。
2月1日
税収の検証結果が公表される。
税率については検証結果とプレイヤーの意見を考慮して早期に結論を出すことを表明。
税率については検証結果とプレイヤーの意見を考慮して早期に結論を出すことを表明。
2月9日
令和3年3月1日より税率を5%とすることが公表される。
免倍税政策等は近日中に公表することを表明。
免倍税政策等は近日中に公表することを表明。
2月13日
白武導氏が「流れを変えたい」と領主に立候補を表明。
現領主のRaptor-☆や他のプレイヤーと政策のすり合わせを行う(~2月21日)
現領主のRaptor-☆や他のプレイヤーと政策のすり合わせを行う(~2月21日)
2月22日
Raptor-☆が領主を交代することを表明。
引き継ぎにあたっての条件として、
引き継ぎにあたっての条件として、
- プレイヤーの意見をよく聞くこと
- 適宜資金援助はするつもりですが、街資金がどうしても足りない時は自店舗からの繰り入れを行うこと
- 適宜護衛を送る予定ではありますが、無為な反乱を起こすプレイヤーに領主を渡さないこと
- 領主を続けられない事情が発生した場合は、私に領主を渡すか自身で引継ぎを行うこと
を提示。白武導氏はこれを承諾することを表明。
同日21時をもって領主が交代となった。
<白武導>
同日21時をもって領主が交代となった。
<白武導>