【 】
人って本当に脆いね。
本当に脆い。
だからこそ需要があるってものだよね。
ハハハッ。
俺をそんな目で見つめてどうしたの?
オイオイ、憎む相手が違うだろう?
俺じゃないって。
お前を生み出したVx氏、もしくは主催者だろう?
俺をそんな目で見てどうするの。
青木百合。
そこで横たわっている『モノ』は何だ?
そう、死体だな。
どこからどう見ても死体だね。
少なくても俺はこれを死体と呼ぶ以外に表現が見当たらないよ。
だから………!
俺に敵意を向けたところで意味なんか無いんだよ。
それを殺したのは突き詰めたところでお前だし、放置したってお前が犯人だ。
ハハハッ。
いやはや、どうしてもっていうのであれば、さっきお前が『コレ』にやったみたいにさ。
こう首を絞めて、じっくり、ゆっくり、痛めつける様に、甚振りつける様に。
さぁ、やってみろよ。
ただ、それをやったらお前の負けだ。
お前は認めることとなる。
『ソレ』を壊したのが、自分自身であると。
俺が憎いのは、お前が『ソレ』を壊したという事実に濡れ衣を被せようとしてるからだろう?
ホラホラ。
やってみろよ。
殺ってみろよ。
ホラ、ホラホラ。
俺を殺してみろよ。
俺の濡れ衣を取ってみろよ!
『青木林』を殺したのは、お前なんだろ!?
さぁ、とっとと認めやがれ。
「ハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!」
お前の所為だよ、そいつが死んだのはッ!!
【 】
青木百合。
その代償はあまりにも大きかったが。
「お兄ちゃん……? どこ行ったの? お兄ちゃん?」
周りのことなど、一切合切見えておらず、ただ、習慣的となった兄の供養を試みていた。
勿論のこと、その兄の姿は一向に現れない。
だから。
探す。
探す。
探す。
この狭き古城の中を。
何回も。
何遍も。
何周も。
探し。
探し。
探し。
「―――――――――見ぃつけたぁ」
そこには、横たわる。
兄の姿があった。
そんな兄の許に、百合はすぐさま駆け寄った。
どう見ても異常な光景だ。
ここは、古城のリビング。
そんなところで、横たわる兄。
どう見たって異様だった。
―――――が。
それは、彼女にとって、何ら不思議ではない。
彼女が今まで世話していたのは、死人の青木林だったのだから。
いつだって横たわり、無口で、何もしない姿が、今の彼女にとっての兄の姿なのだから。
ようは壊れているのだ。
でも、今の彼女が兄に抱いているのはそれだけではない。
「ねぇ、お兄ちゃん。私ね、頑張ってお兄ちゃん生き返らしたんだよ! 凄いでしょ!?」
【
DOLオリジナルキャラバトルロワイアル】にて、絶望の魂を糧に生き返らせた◆VxAX.uhVsMに願いを捧げたのだ。
まぁ、その後に、殺されてしまうのだが。
――――しかし、ここに感覚の相違が生まれる。
確かに、青木百合は◆VxAX.uhVsMに殺された。
が。
彼女の意識は、殺されたという感覚すらもなく殺されたのだから、
今こうして立っている以上、無事に願いは叶ったと思っていたかったのだ。
彼女の現実は、誰も救われなかった。
彼女の幻想は、兄と二人だけは救われた。
それだけの話だった。
とは言ったものの、やはり殺されるにあたって殺されたという感覚がないというのは稀だ。稀過ぎる。
つまりは、認めたくなかったのだろう。
自分が殺されたという事実も。
兄を救えなかったという事実も。
それでこそ、創り上げられた幻想だった。
「お兄ちゃん? お兄ちゃん? お兄ちゃん?」
勿論のこと、兄は目覚めない。
幻想に縋りついた結果が、これなのだから、現実の重さを思い知られる。
「どうして返事をくれないの?」
「…………」
「どうして私を見てくれないの?」
「…………」
「どうして褒めてくれないの?」
そんな質問攻めの中、
一つの異変が起きる。
兄の、瞼が微かに動く。
閉じられた目が、僅かに開く。
守られていた瞳孔が徐々に見える。
そして意識が姿を現して。
兄の口から。
兄の声で。
兄が答える。
「つーかよぉ、あんた誰よ?」
途端、妹の意識が真っ白になった。
次に妹が意識を戻した時、妹は兄の死体を見ることとなる。
死体の首に手を当てながら。
そんな様子を傍らで見つめる学生の姿があった。
つまるところ、◆YR7i2glCpAだ。
【 】
◆YR7i2glCpAがここにやってきたのは、だいぶ前だ。
いや、その描写は些か適当ではない。
「…………ふぅん」
そんな◆YR7i2glCpAを深く吐き出した溜息。
そして、そうして、そう言った流れで。
只一言だけ言うと、彼は何の容赦なく、決意した。
「ま、乗りますか」
理由なんてあるようでない。
ただ、我武者羅に生きていたいだけである。
《だけ》。なんて言い方をすると侮蔑のように思われてしまうが、
これは当たり前の思考である。
殺されてしまうのだから、殺す。
当たり前の防衛本能だ。
ここの本能には誰の足も踏み入ることはできない。
例え本人とて本来は流されるのが普通である。
だからこそ、こういった計画、はたまた言い方を変えれば遊戯が行わることとなるのだ。
「…………だけどなぁ、普通にやって俺がこの面子に勝てるわけないよな」
名簿を見て、自分の言った意見に何度も頷きを繰り返しつつ
それでも優勝しようと策を練り続ける。
そして見つけ出した案は―――――。
「ま、ステルスなり扇動なりあるだろ」
そう云った行動を取るようにした。
そこで彼は、一人の少年と出遭うこととなった。
その少年の名前は青木林。
青木百合の兄である。
◆YR7i2glCpAの手に持った玩具の様なハンマーが異様に怪しく存在した。
そして、数分と立たずとして、そのハンマーは、振りかざされる。
【 】
青木林がコロシアイに参加させられたのは云わずと知れた二回目である。
一回目の殺し合いでは、
最後の最後で、意味の分からない男に相討ちともってやられた。
「………俺は云っておくが普通の高校生だぞ?」
そんな言ってもどうしようもないことを呟きながら、辺りを見渡す。
そこは、古城。
古草臥れた外観をもって、圧倒的な、威圧的な雰囲気を放つ古城。
そんな雰囲気に臆したのか、それとも“生き返った”という事実に怯えているのか、溢れ出る言葉は、杜撰なものだった。
「――――ちっ、俺をこんな目にあわせてどうしたいっていうんだ」
「俺なんか脅したって金の一つも出ねえぞ」
「死ねばいいんだよ、あんな奴」
「どうせまたあいつの企みだろ?」
「死ねよ」
「くたばれ」
「どっかいけ」
「うざってえ」
「消えろ」
「一周回って生きろ、その後死ね」
「とりあえず消えろ」
「一先ず死ね」
……
………
…………
……………
………………
「うん、結論が出たぞ。とりあえずあのあのヤローはぶっ殺す」
安定の黒幕感をブチ撒く◆VxAX.uhVsMを空想の中で血塗れにさせた後、彼はようやく動き出す。
妹の救出を最優先しながら、妹の無事を懇願しながら。
だからこそ、自分に勇気づける為に独り言を呟いた。
「まず、百合を探すしかないよなぁ」
それは、独り言。
だから返事が返ってくるはずもなかった。
なのに。
なのに。
返ってきた。
「あぁ――――――全くもってその通りだ」
――――――え。
そう言葉が漏れる前には、林は気を失った。
その背後には、◆YR7i2glCpA。
暗視ゴーグルを身につけて、玩具の様なハンマーをもって悪魔の様にほくそ笑んだ。
「………まさかピコハンの効果だけで、一発目で気絶するとは思わんのよ」
………運、悪ぃな青木林。同情するよ。
そんな心にも思っていないことを呟いた後、彼は林を引っ張り、一つの機械。
この古い城には余りにも似合わない、ハイテクな機械の中に、叩きいれた。
すると機械は活動を始める。
妙な機械音は耳触りとなり、不愉快となり、苛立ちを覚えさせたので、◆YR7i2glCpAは、この機械のある部屋を出る。
それでも、機械は、相も変わらず、活動を始めている。
戻ってくるころ。
数分後に現れたのは、青木林のレプリカだった。
「…………ほぅ」
そして、その機械の傍らに落ちていた『林』にあることを命じると、古城のリビンクに放った。
先ほど、『林』が出来上がるのを待つ間、兄を求めてうろつき彷徨う百合に見せびらかす様に、大胆に、放った。
事実、数分と立たず、百合は『林』を見つけた。
―――――そして、崩壊した。
首に手を掛け、力を入れて、最後、『林』の顔を真っ青にさせながら、容赦無く殺した。
目は虚ろ気。
意識は無かったのだろう。
無意識のうちに、手を掛けた。
そんな滑稽な様子を目の当たりにして、というか凝視して、◆YR7i2glCpAは思ったことをそのまま云う。
目の前で呆然とする、百合に向けて。
容赦のよの字も与えず。
猶予のゆの字も与えず。
揶揄のやの字も与えず。
ストレートに、情けなどなく、直ぐさまに。
百合に言葉を浴びせる。
「人って本当に脆いね」
【 】
一方の青木林オリジナル。
今の彼というと、ある一人の女子中学生に手当をしてもらっていた。
短めの茶髪を振り乱しながら、一人の男子高校生を引き摺っている。
体格も結構違う男子高校生を普通に引き摺っているのだから大したものだと思う。
「何よ……あの男。あいつみたいにマイナスっていうの?」
あの男、◆YR7i2glCpA。
あいつ、球磨川禊。
彼女は、知っている。
球磨川禊という人物を。
本来の歴史なら交わることない、二人。
しかしながら交わった。
いや、二人が交わったという描写も中々的を外している。
彼女はおまけだ。
あくまでおまけ。
幻想殺しのおまけ。
それはさながらポテトチップスについている野球選手の写ったカードの如く、些細なもの。
「けど、まずはこの人の手当てをしないとね」
彼女、御坂美琴は、青木林を背負ったまま、病院を目指していた。
――――が、そうとんとん拍子に簡単に事態が動くほど現実は簡単ではない。
「あれ? 御坂美琴だ」
彼女達の前に現れるのは、◆YR7i2glCpA。
既に、百合に絶望の種を植え付けたので帰還したところだった。
「――――何よ、この人ならもってくわよ」
警戒心たっぷり。
そういった威圧を纏わりつかせ、◆YR7i2glCpAに敵意を向ける。
しかしながら、◆YR7i2glCpAに臆することなく言う。
「あぁ、持ってちゃっていいよ」
臆することなく、それを許可した。
いくら、発案した美琴とはいえ、納得したかというと、していない。
ただただ、戸惑うばかりだ。
「―――――――はぁ!?」
「いや、聞き返してないで行けよ。いらないっていったじゃん」
さも興味無くなったように、というか興味失って、どうでもよさげに、どうでもよく返す。
面倒。
そんな一言が似合う男にこの瞬間ばかりはなっていた。
「…………じゃあいくわよ」
「あぁ行って来い」
今、この場で電撃を放つことはできない。
なにせ、ここに、背には、青木林という人間がいるのだから。
巻き添えを食らうのは目に見えていた。
「じゃあね、気持ち悪いお方」
「おいおい、俺にはちゃんと◆8nn53GQqtYていう素敵なお名前があるのよ。酷いじゃない」
さらりと嘘をついて、軽口をたたく。
名前については知らないので流すほかないが、
その軽口に美琴の沸点は達したが、やはり能力は使えない。
ハイキックでも喰らわそうかしら。
とも考えたが、やはり背負っているこの身では足を掴まれて終わるのが関の山だろう。
「…………じゃあね8nn……なんとかさん」
「おう、そっちの男の妹さんには気をつけろよー」
そう言って、三人は別れた。
特別何もなく、平和的に終わった。
そう。平和的に。
【 】
青木百合の方に視点を戻す。
知っての通り、◆YR7i2glCpAを殺すことはしなかった。
できなかった、という言い方の方が正しいが。
「お兄ちゃん………ッ!」
今亡き『偽お兄ちゃん』を思いつつ、彼女は走っていた。
「お兄ちゃんは私の所為で死んだ。
私の所為。私の所為。私の所為。私の所為。」
でもでも。
嘘だ。
空事だ。
如何様だ。
虚偽だ。
幻だ。
そうそう。
「違う違う違う違う!」
巡る感情。
駆ける感情。
死にゆく感情。
「そうだよ、優勝さえすれば、問題なんかないじゃん。」
優勝を目指す。
ただそれだけの為に、彼女は走った。
結局は、◆YR7i2glCpAの思い通りになってしまった。
彼は、扇動がかりに今回の場合は、精を尽くした。
その思い通りに、彼女は、なった。
だから、ヒトゴロシの道に彼女は走る。
さながら盗んだバイクで走っているかのように、
秩序も、常識も、思念も。
全てを無視して豪快にヒトゴロシの道を走り抜く。
心が。
壊れる音がした。
心が。
割れる音がした。
心が。
心が。
ココロガ。
《穢れていった》
【一日目/深夜/D-Ⅵ 古城外】
【青木百合@他の書き手様のオリキャラ】
[状態]精神異常
[装備]
[道具]KS×1、RS(1~3)
[思考]
基本:優勝する
1:参加者を見つけ次第殺す、誰であろうと。
[備考]
※DOLオリで死亡後から参戦です。
※青木林は殺したと思っています。
【 】
結果、二人は百合とは出遭わず、無事に古城を出た。
と、そんな時、青木林がようやく目を覚ました。
「んッ…………。あれ? ここは?」
「あ、目が覚めた?」
林が、目が覚めた時は周りは住宅街。
古城の面影が全くない。
そんな光景に動揺しながら、美琴の小さな背中から離れる。
「………あれ? お前は?」
だから当然の様に目の前の少女に尋ねるしか選択肢はなかった訳だ。
少女、美琴もそのことは当たり前と考えているのでさも困ることなく、その問いに正解を示していく。
「私の名前は御坂美琴。常盤台中学で第三位の《超電磁砲》っていった方がわかるかしら?」
「いや、余計にわかんねぇ。あ、ちなみに俺は青木林だ」
彼と彼女の世界の常識は違う。
…………しかし。
「―――――で、いやいや、御坂美琴。知ってるけど。――――まさか俺のこと忘れちゃった?」
彼は美琴のことを知っている。
最終局面を迎える時、合流して最後は生還を果たしたはずだった。
(待てよ、その考えがおかしいんじゃねぇのか?)
もしも、飛ばされた先が元の世界じゃなく、ここだったとしたら?
あり得る話であった。
あの外道なら―――――。
(だったら、尚更許せる話じゃねぇだろ)
改めて、決意を決めることとなった。
あの外道、◆VxAX.uhVsMは今度こそ、ゼッテーぶっ殺す、と。
「……………? あれ、どこかで会ったかしら? まぁ第三位を知らないってのも結構驚いたけど」
「―――――いや、会ったのはホント一瞬と言っても差支えないから。徐々に思い出していったらそれでいいよ」
ただ、世界の違いから生じる違和感も、すんなりと受け入れて、
二人は動き出す。
主催と、書き手という存在を倒すべく。
「…………で、そういや、林さんって妹さんいるかしら」
「あぁ、いるぜ。百合って言うんだが」
「そう、えぇとね。さっき聞いたんだけど割と近くにその百合さんがいるらしいのよ」
ただ、壊れてこそいるが、二人は知らない。
知る方法もなかった。
だから、林は顔をパァッと明るくするとあたりをキョロキョロすると、
いないことに落胆を表すが、直ぐに立ち直って美琴に提案する。
「そうか! だったらさ、美琴さん。悪いけどその妹を探していい?」
「別にいいわよ。―――――ただ、信頼できる?」
「勿論だ、百合が乗るわけねぇだろ」
「………そう、ならいいのよ」
美琴は美琴で《妹》という言葉に思うこともなくはなかったが、
それでも、今はハッピーエンドで終えている。
だから、大丈夫。
「ついでに言っておくと、私は上条当麻、一方通行、佐天涙子って人たちを探してるわ」
「あ、あくせ…………ゴメン、どれ?」
「………第一位も知らないなんて不思議な人ね。あ、もしかして学園都市に住んでない?」
「へ、あぁ。た、多分」
「なら仕方ないわね。その一方通行って書いてある奴よ」
「不思議な読み方だな」
「そうかもね、―――――――――であなたは?」
「…………あ、悪い、まだ百合以外の名前は確認してないんだ」
「そう? まぁじゃああとで教えてちょうだい」
歩く。
歩く。
歩く。
道は遠い。
身体は動く。
果てしない旅路を二人は、歩く。
歩く。
歩く。
歩く。
【一日目/深夜/D-Ⅵ 古城外】
【青木林@他の書き手様のオリキャラ】
[状態]健康
[装備]
[道具]KS×1、RS(1~3)
[思考]
基本:ゼッテー主催と外道(◆VxAX.uhVsM)は潰す
1:美琴と行動
2:百合を探す
[備考]
※DOL2nd終了後からの参戦です
【御坂美琴@球磨川『学園都市?』】
[状態]健康
[装備]
[道具]KS×1、RS(1~3)
[思考]
基本:主催は潰す
1:林さんと行動
2:球磨川禊と◆8nn53GQqtY(◆YR7i2glCpA)に注意
3:上条当麻、一方通行、佐天涙子と合流
[備考]
※終盤、研究所が直っていることに驚く直前からの参戦です
【 】
「……面白いね」
目の前の焼却炉に死んだ『林』を放る。
勿論のこと、凄まじい勢いで燃えていった。
「面白いね」
再度、同じ呟きを吐く。
その当人の目はどこまでも深く、どこまでも粘り気のある。
まるで底なし沼の様な濁り具合を醸し出していた。
「これだからロワって止められないんだよね」
書き手の宿命。
SSを書く。
◆YR7i2glCpAの場合はパロロワ。
その内実は実とドロドロとした人間関係が主である。
「まぁ、一先ず百合が壊れたと思うからあの子の活躍期待しようかな。あんなのでも一回生還してるからね」
この男は、今のところ優勝を狙っている。
だからこそ、場を混沌とさす。
「………しかしマイナスだなんてもったいない言葉もらっちゃったなぁ」
良い意味でも。
「……あれ? なんで美琴がめだかみたいな事言ってんだろ?」
悪い意味でも。
「まぁ…………いいや」
場を引掻き回す男。
「――――――優勝さえできたらな」
過負荷な書き手。
◆YR7i2glCpAの誕生である。
【一日目/深夜/D-Ⅵ 古城、厨房】
【◆YR7i2glCpA@非リレー書き手】
[状態]健康
[装備]ピコピコハンマー@TOA、暗視ゴーグル@空の軌跡
[道具]KS×1、RS(0~1)
[思考]
基本:優勝したい
1:周りを利用する。
2:とりあえず、ここに居座る
[ファミクトリー]
現在、
第一回放送まで使用ができない。
ただ、TOAほど、製造するのに難解な行程は不要となっている。
主催の超能力って便利。
最終更新:2011年10月13日 18:20