牛丼にくら特製天然だしをかけて食べるだと!?
7種の魚介だしと玉ねぎの甘みが染み込んだ柔らかい肉に天然だしをかけたら旨いに決まってるじゃないか!!
◆概要
異界イドラから人間に試練を与えるため現れた集団、「メイ・ワーク」のうちの一人。孤独の試練使い。
ノッツォという妹がいる。
ノッツォという妹がいる。
◆容姿
短く整えた青緑の髪に鮮やかなピンクの目、褐色肌の大柄な青年。
イドラ人共通の特徴として頭からツノが生えている。ツノはイドラ人の人格と記憶を司る大切なものであるため折れると人格が変わり、記憶が欠損してしまう。
イドラ人共通の特徴として頭からツノが生えている。ツノはイドラ人の人格と記憶を司る大切なものであるため折れると人格が変わり、記憶が欠損してしまう。
腕はオーラのように不定形で、普段は包帯を巻いて人間のような形状に保っている。
これはイドラ人にとって腕を晒すことが「とても恥ずかしいこと」であるため。
これはイドラ人にとって腕を晒すことが「とても恥ずかしいこと」であるため。
眼帯をつけており、その時の感情によって眼帯に描かれている絵柄が変わる。どういう原理?
◆性格
一人称は「俺」。
真面目で優しい青年。他の「メイ・ワーク」にも言えることだが、イドラ人であるのにも関わらず人間に対して普通に接する。というか当たり前のように主婦に混じって会話したりする。 「あっ、今日アイスが特売だって!」「本当ですか!?」
情が厚く世話焼きであり、相手からどんなに振り回されても結局面倒を見てしまう苦労人タイプ。お母さん
真面目で優しい青年。他の「メイ・ワーク」にも言えることだが、イドラ人であるのにも関わらず人間に対して普通に接する。というか当たり前のように主婦に混じって会話したりする。 「あっ、今日アイスが特売だって!」「本当ですか!?」
情が厚く世話焼きであり、相手からどんなに振り回されても結局面倒を見てしまう苦労人タイプ。
学生時代は人間についての研究をしていたようだがどうやら参考文献がだいぶ古かったらしく、間違った人間知識を披露することもしばしば。「俺は現代ジパング学の専攻だったんですよ!?」
ぐうたらな妹のノッツォに対しては叱ることもあるが大事に思っており、彼が試練使いに立候補したのも生き別れとなっていたノッツォと出会うため。
ノッツォの幸せのためなら何だってする。
ノッツォの幸せのためなら何だってする。
◆戦闘能力
「孤独」により相手をクリスタルの中に閉じ込めることができる。閉じ込めた相手は周囲を知覚できなくなり、虚無に苛まれる。
やっていることは精神攻撃に近く、心を強く保ち、現実を強く知覚することで打破できる。
……が、これができるのは一種の悟りを開いた者のみであるため、並の戦士では太刀打ちできない。
やっていることは精神攻撃に近く、心を強く保ち、現実を強く知覚することで打破できる。
……が、これができるのは一種の悟りを開いた者のみであるため、並の戦士では太刀打ちできない。
じゃあ本体は弱いのかというとそうでもない。大きな腕による打撃を得意とする。前述した通り腕はオーラ状であるが物理攻撃が通らないわけではなく、殴れば普通にダメージを受ける。
◆固有能力
孤独の試練
一人で戦っている時に能力上昇。ここでの「一人で戦っている」は契約者の自認による。
◆指輪の絵柄
- 固定
紫色の炎の中に浮かぶ水色のバッテン
- 回転前
紫色の炎の中に浮かぶ水色のバッテンと二本の腕
- 回転後
包帯で目隠ししたシャマス
- 発光色
ピンク