ぼくに できることなんて ほんの すこし
ぼくの世界は ちいさな世界…
でも
ほんの ちいさな奇跡がおこせたら…
◆概要
こころのたまごから生まれてくるなりたい自分、「しゅごキャラ」をもつ少年。中学一年生。
◆容姿
変身前
金髪の中世的な美少年。まさに王子。
チェックが特徴的な制服の上に黒いフード付きのコートを着ている。
チェックが特徴的な制服の上に黒いフード付きのコートを着ている。
キャラなり プラチナロワイヤル
王冠を被り、白を基調とした王子ロリータ風の姿になる。
◆性格
一人称は「ぼく」。
誰にでも穏やかで優しく、絵に描いたような優等生。
気弱なふうに見えることもあるが案外強かで、本人曰く「いい王様はいい戦略もこなせるんだよ」。
日奈森あむに恋をしているが、当のあむが唯世の義理の兄である月読イクトに惹かれていることを悟っており、彼女の心の行くままに任せている。それはそれとして諦める気はさらさらない
誰にでも穏やかで優しく、絵に描いたような優等生。
気弱なふうに見えることもあるが案外強かで、本人曰く「いい王様はいい戦略もこなせるんだよ」。
日奈森あむに恋をしているが、当のあむが唯世の義理の兄である月読イクトに惹かれていることを悟っており、彼女の心の行くままに任せている。
だが王子と呼ばれると……
「王子って呼ぶなぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
キャラチェンジ(しゅごキャラの力を引き出すこと、時に人格も変わる)してしまい、わがままな王様のような性格になってしまう。この状態の夢は世界征服。
キャラチェンジ(しゅごキャラの力を引き出すこと、時に人格も変わる)してしまい、わがままな王様のような性格になってしまう。この状態の夢は世界征服。
◆戦闘能力
剣を扱い、バツのついたこころのたまごを浄化する。
こころのたまごが存在しない世界線から来た人物が相手でも、唯世と接した瞬間にこころのたまごが存在するようになる。ただしそれは唯世と同じ世界線から来た人物しか認識できないし、干渉もできない。
こころのたまごが存在しない世界線から来た人物が相手でも、唯世と接した瞬間にこころのたまごが存在するようになる。ただしそれは唯世と同じ世界線から来た人物しか認識できないし、干渉もできない。
◆固有能力
小さな王様
何かを守って戦っているときに、守る対象と自分に対して大幅バフをかける。
◆指輪の絵柄
- 固定
白い卵
- 回転前
ヒビの入った白い卵
- 回転後
剣を構える唯世
- 発光色
プラチナ色