概要
正確な名前はベオウルフ・ドラゴン。英文学最古の英雄譚であるベオウルフ叙事詩に登場する邪竜であり、燃えるような紅い髪と瞳をした少女の姿をしているが、竜に変身したり炎を操ったりと戦闘能力はとても高い
西洋における”ドラゴン”とは彼女を祖としてイメージが形作られており、竜祖を名乗っている
聖杯を巡る北欧神話の騒動の後、何故か三國勇吾にくっついて現代入りしてしまった。本竜としても困っているところらしい。
西洋における”ドラゴン”とは彼女を祖としてイメージが形作られており、竜祖を名乗っている
聖杯を巡る北欧神話の騒動の後、何故か三國勇吾にくっついて現代入りしてしまった。本竜としても困っているところらしい。
戦闘能力
火竜であるが故に炎への高い適性を持ち、ブレスとして放つ他身に纏うことなども可能
また、己の本来の姿の他に様々な西洋竜の姿を取ったり能力を真似することができる
部分的な変身も可能である
また、己の本来の姿の他に様々な西洋竜の姿を取ったり能力を真似することができる
部分的な変身も可能である