初心者から見れば、狙撃は「格好良い」と言うイメージがあるだろう。しかし、ベテランから見れば只の邪魔者にしか見えない。
「何故、狙撃は邪魔扱いされるんだ!?」と思うあなたの為のページです。
| 種類 |
具体的な動き |
比率 |
| 芋 |
周りから最も必要とされない。理由は、どんな戦局でも安全なところにしかいないし、リスポン場所が大抵は芋の後ろだから。 |
40% |
| 活躍する芋 |
戦局に合わせて居場所を変更する。金塊を鳴らせ(鳴らされる)ばセンサーを撒くし、解除兵を撃ちぬく。わりと前線に向うので、それなりの活躍をしてくれる。「芋」と呼ばなくても良いかも。 |
20% |
| 部隊行動 |
部隊員とともに行動し、状況に合わせた対応をしてくれる。こんなに役立つ偵察兵はそんなにいない。 |
10% |
| 突砂 |
所謂「突撃スナイパー」。スナイパーで攻め、積極的に前線に向う偵察兵。一人でもかなり強い。 |
20% |
| 待砂 |
敵の侵攻を待ち、いきなり襲う偵察兵。センサーも使うので、結構な役立ち。 |
10% |
芋は何故駄目なのか。理由はリスポン場所と兵の減少なのです。
ベテランなら良く分かることだが、芋の後ろには部隊出撃がききやすい。敵陣に突撃したいのに、意味不明なところにいたらどうでしょうか?
突砂になれとは言わない。せめて、センサーは活用して欲しい。そして、部隊員と共に攻めて欲しい。
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最終更新:2009年09月22日 14:52