ここは、空からA列車を見てみようWikiのトップページに掲載された歴代トップ画像をここに集約したものです。
Wikiのトップページに掲載される画像は適宜入れ替えており、トップで掲載を終了した写真はここに集約します。
※このページの編集については、各トップ画像撮影者(提供者)以外のスタッフが編集することは禁止とします(管理陣は除く)。
レギュラートップ画像一覧
模型の世界なら食パンは永久に現役!
- 撮影者:丁稚クラス
- 某所
- A列車関係のトップ画像が少なかったため、つなぎとして代用したもの。写真はマイクロエース製の419系電車(通称:食パン)で、419系がA9に採用車種として登場かつ管理陣各々に馴染み深い(?)ことから、管理責任者の鉄道模型コレクションからこの419系が選定された。ちなみに、419系は4編成所有しており、ほかにも北陸本線関係の車両がたくさんあるとか・・・。
豊田の115系訓練車

- 撮影者:丁稚クラス
- 大宮駅
- こちらもA列車関係のトップ画像が少なかったため、つなぎとして代用したもの。たまたま所用のときに撮影したもので、これがはじめての撮影となった。この写真は形式写真風に撮影している。ちなみに、ほかの豊田の115系の写真は昔から撮影しており、写真の数も結構多いらしい・・・。
日本海と食パン
- 撮影者:丁稚クラス
- 市振〜越中宮崎間
- これもA列車関係のトップ画像が少なかったため、つなぎとして代用したもの。419系引退の約1週間前に撮った写真の一つで、日本海と絡めて撮りたいと思い、国道8号沿いの公園から山を登って(だれでも登れます)撮影したもの。北陸本線沿線の俯瞰撮影ポイントとしてはまあまあ有名どころ(?)だったりするらしいが、このときは当方しかいませんでした。
元月光型、雪の中を往く
- 撮影者:丁稚クラス
- 石動〜倶利伽羅間
- いつものごとく初期はA列車関係のトップ画像が少なかったため、つなぎとして代用したもの(らしい)。419系引退の約1週間前に撮った写真の一つで、北陸本線沿線の有名撮影ポイントで419系を撮影すべく、吹雪の中撮影したのがこの写真。月光型の正面は腐食防止などのために大半が貫通扉を閉鎖したような仕様になったが、唯一原型をとどめていた編成が1編成いたため、これをそこで撮影した。欲を言えば食パン顔も撮影したかったが、これがおさえられたからまあよしとしよう。
昭和の名車キハ58最後の奮闘

- 撮影者:丁稚クラス
- 西富山〜婦中鵜坂間
- いつものごとく初期はA列車関係のトップ画像が少なかったため、つなぎとして代用したもの(らしい)。419系引退と同じくして一般型(ジョイフルトレインではないという意味)のキハ58も引退した。最後のキハ58定期運用路線であった高山本線を訪れた際に撮ったものである。引退1週間前に撮ったもので、前面には立山連峰をバックに「おわら」の踊り子が描かれた「さよならキハ28・58」のヘッドマークがついていた。
東北の貨物列車のヌシ

- 撮影者:丁稚クラス
- 平泉〜前沢間
- 実車写真第2弾として掲載することにした作品の一つであるEH500の貨物列車になります。『A列車で行こう9』にも収録されている貨物列車の一つです。現在の東北本線を走る貨物列車はこのEH500形が牽引する貨物列車が主力となっております。「金太郎」という愛称がついている機関車でもあります。EH500形牽引の貨物列車は北海道(函館)・東北〜首都圏間および幡生〜福岡貨物ターミナル間を結ぶ列車に充当されております。しかし、前者は運行距離が長いのが災いし、点検頻度が多くなっていることから、首都圏まで乗り入れている列車は減少傾向にあります。
SLシーズン到来に向けて

- 撮影者:丁稚クラス
- 横川駅
- 実車写真第2弾として掲載することにした作品の一つであるD51形蒸気機関車になります。『A列車で行こう9』にも収録されております。この写真はSL運行シーズン到来に備えて、高崎〜横川間で試運転を行っていたときのものになります。横川駅での方転(方向転換)ができないため、最後尾にディーゼル機関車が連結されております。実際にSLとして走るときも同じようになっており、ディーゼル機関車ないしは電気機関車を最後尾に連結して運行されます。
新春の115系スカ色

- 撮影者:丁稚クラス
- 河口湖駅
- 実車写真第3弾として掲載することにした作品の一つであるJR東日本115系横須賀色になります。『A列車で行こう9』にも収録されております。この写真は2013年1月1日に初撮りした時の写真です。115系スカ色自体は幾度か撮ってますが、富士急行線内で撮るのはこれが初めてでした。なお、このようなアングルはJR線内で撮る事が不可能かつ富士急行線内でも撮れる場所が少ないため、ある意味貴重なショットといっていいのかもしれません。
あこがれの寝台特急『Twilight Express』

- 撮影者:丁稚クラス
- 明峰駅
- 実車写真第3弾として掲載することにした作品の一つである『トワイライトエクスプレス』になります。『A列車で行こう9』にも収録されております。2009年に北陸本線の普通列車の撮影ついでに撮影したものです。深緑色の車体は他の寝台特急とは違った風格を表しているといってもよいでしょう。寝台特急に幾度か乗った当方ではありますが、まだ『トワイライトエクスプレス』に乗車した事が無いので、いつしか乗ってみたい寝台特急の一つです。
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- 制作者:Nis
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- 制作者:白銀会長
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メルヘン顔の205系

- 撮影者:丁稚クラス
- 北朝霞駅
- 実車写真第4弾として掲載することにした作品の一つになります武蔵野線の205系です。『A列車で行こう9』にも収録されております。205系では最終製造されたグループであり、前面の形から鉄道ファンから『メルヘン顔』と呼ばれるものになります。京葉線でも同様の顔の列車が走ってましたが、京葉線色の方は既に引退しており、武蔵野線でしか見る事が出来ません(但し、厳密にいえば武蔵野線の列車は京葉線の東京駅や海浜幕張駅まで乗り入れるので、京葉線でも見る事は可能である)。写真のようにスカートがない姿もある意味貴重な列車なのかも知れません。
企画トップ画像一覧
2012年年始特別画像
元・夢の超特急

- 撮影者:めんどーさ
- 新大阪駅
- 現在、山陽新幹線のこだまとして活躍している500系新幹線です。年末の帰省時に岡山-新大阪間に乗車後撮影したものです。この時が500系初乗車だったのですが、デザインといい乗り心地といい素晴らしい車両でした。
カフェオレと末期色

- 撮影者:めんどーさ
- 岡山駅
- 通称カフェオレ色の115系と末期色に染まってしまった117系が並んでいたので撮影してみました。カフェオレ色は私が一番気に入っている115系の塗装なのですが、いつかこの車両も末期色にされてしまうのだろうか…
2012年春で去り行く列車達
2012年3月16日〜3月31日の間レギュラー画像に混じって掲載。
十和田観光電鉄

- 撮影者:丁稚クラス
- 七百駅付近
- 2012年3月31日限りで列車の運行を終了(正式な廃止は2013年3月31日)した十和田観光電鉄を先日訪問しました。列車が走り始めてからちょうど90年で列車の運行は終わってしまいました。晩年の十和田観光電鉄は経営難により支援していた沿線自治体からも見捨てられるという悲しい最期となってしまいましたが、青森の東部を走ったローカル線として一生語り継がれることを祈ります。
大阪発の最後のブルトレ「日本海」

- 撮影者:丁稚クラス
- マキノ〜近江中庄間
- ブルトレは平成の時代に入りだいぶ廃止されましたが、2000年代に入ってから廃止が急速に進みました。その中で唯一残っていた大阪発の寝台特急「日本海」は2012年3月ダイヤ改正で定期運用が廃止となってしまいました。歴史ある寝台特急で、かつては青函トンネルを通り函館まで乗り入れていた時代(1988年〜2006年)もありました。今後はB寝台のみで組成された臨時列車として多客期に走ることとなりましたが、それも数年で終わると思われます。
最後の583系使用の定期列車「きたぐに」

- 撮影者:丁稚クラス
- 大阪〜新大阪間
- かつては本州・九州を中心に活躍していた寝台特急電車のパイオニアであった583系も時代の流れで、どんどん数を減らしていきました。その中で唯一定期列車として残っていた「きたぐに」ですが、2012年3月ダイヤ改正で定期運用が廃止となってしまいました。長編成で北陸〜大阪間の足として長年に渡り活躍していきましたが、寄る年波と利用客減少にはかなわなかったのでしょう。今後は編成を短縮して多客期に走ることとなりましたが、それも数年で終わると思われます。
空からうきうき鉄道モデル列車大集合!
2012年9月2日〜9月8日の間空Wikiスペシャルウィークと題して、期間中トップページに掲載。 空からうきうき鉄道についてこちらもあわせてご覧くださいませ。
スーパーホーク

- 撮影者:丁稚クラス
- 題材の写真は鳥取駅にて撮影
- 空鉄本線を全線走破する最上位種別の特急「スーパーホーク」です。群青本社 群青〜青桜管区 興浜間を走行します。各支社の主要駅をダイレクトに結ぶ特急となっており、他の特急列車よりも速達性を重視した列車となっております。モデル列車は智頭急行のHOT7000形となります。ロゴについてはJR西日本の特急列車(サンダーバード・しらさぎ・はくたか)のロゴを参考にして制作しております。
フライトアロー

- 撮影者:丁稚クラス
- 題材の写真は新今宮駅にて撮影
- 空鉄本線の代表的な特急列車の一つで芦摺支社にある芦摺空港と蒼星支社・青桜管区を結ぶ特急列車になります。芦摺支社 芦摺空港〜青桜管区 興浜間を走行します。空港と東部各支社の主要駅と準主要駅を結ぶ「空港アクセス特急」の役割を果たしております。モデル列車はJR西日本の283系になります。ロゴについてはJR西日本の特急列車(オーシャンアロー【当時】)ロゴを参考にしてオリジナリティを加えた形で制作しております。
蒼穹

- 撮影者:丁稚クラス
- 題材の写真は敦賀駅にて撮影
- 空鉄本線の代表的な特急列車の一つで空鉄唯一の寝台特急列車になります。群青本社 群青〜青桜管区 華厳温泉間を走行します。群青本社の臨海部と青桜管区随一の観光名所を結んでおり、観光需要と通勤需要の両方に対応しております。繁忙期と閑散期そして運用担当の気分次第で連結する客車が全く違うとの噂ですが・・・。モデル列車は特に設定していませんが、管理陣の趣味(?)で牽引機はEF81という設定があります。ヘッドサインおよびマークはほぼ(?)オリジナルにて制作しています。
空輪

- 撮影者:丁稚クラス
- 題材の写真は小手指駅にて撮影
- 空鉄の特急列車で一番走行区間が短く、青桜管区のみを走る短距離特急列車となります。青桜管区 棚端〜青桜管区 青津間を走行します。青桜管区内のほぼ中央部を東西に横断しており、青桜管区の玄関口かつ中心地である青津への通勤需要を視野に入れたビジネス特急の役割を果たしています。モデル列車は西武10000系ですが、中の帯部分が空色という設定になっております。ロゴはほぼ(?)オリジナルにて制作しています。
セントラルエクスプレス

- 撮影者:丁稚クラス
- 題材の写真は四方津駅にて撮影
- 銀星線を走る急行列車になります。蒼星支社 スカイシティ〜青桜管区 棚端間を走行します。蒼星支社〜青桜管区を結ぶ昼行急行列車として運転されており、両地区の第2幹線である銀星線を全線に渡って走る優等列車となっております。モデル列車は169系の新信州色ですが、すでに引退済のため、ここに掲載している画像は苦肉の策で115系で代用しています。ロゴはオリジナルにて制作しています。
蒼星路快速

- 撮影者:丁稚クラス
- 題材の写真はマキノ〜近江中庄間にて撮影
- 空鉄本線・銀星線・水竜川線を走る快速列車になります。群青本社 楓三条〜(空鉄本線経由)〜蒼星支社 スカイシティ〜(銀星・水竜川線経由)〜青桜管区 華厳温泉間を走行します。ちなみに、本来の「蒼星路快速」として運転するのは蒼星支社 スカイシティ〜青桜管区 華厳温泉間で、他区間は快速として運転します。モデル列車はJR西日本223系になります。噂によると本来の「蒼星路快速」の幕の他にもう一つ別の幕があるらしいとか・・・。
くっ間快速

- 撮影者:丁稚クラス
- 題材の写真は川西池田駅にて撮影
- 楓坂線・十砂山手線・御綿隅間線・水竜川線・銀星線を走る快速列車になります。群青本社 楓三条〜(楓坂線・十砂山手線・御綿隅間線経由)〜蒼星支社 隅間〜(水竜川線・銀星線経由)青桜管区 棚端間を走行します。元ネタは区間快速(?)ですが、快速区間が芦摺支社および蒼星支社のごく一部区間のみで、その他は各駅停車となっております。モデル列車はJR西日本221系になります。噂によるとこの列車の英字表記は本家と同じく「Regional Rapid Service」を採用する予定であったが、なぜかアレを採用したため、2012年の夏場に話題になったらしい・・・。
群青環状線普通

- 撮影者:丁稚クラス
- 題材の写真は津久野駅にて撮影
- 群青環状線の普通列車になります。本社担当の趣味により、群青環状線の普通列車は103系タイプの(本社担当曰く)ベタ塗り車両を採用したとのことです。写真のスカイブルーの他、ウグイス、カナリアイエロー、オレンジなどといった車両も走っているそうです。あと例のベタ塗り車両も群青本社のどこかで走っているみたいですよ。なお、そちらは快速列車として使用しているようです。
空Wiki管理陣2名による晩夏の紀勢紀行
2013年9月2日〜9月7日の間空Wikiスペシャルウィークと題して、期間中トップページに掲載。 管理責任者丁稚クラスと副管理人めんどーさの両名(敬称は省略させていただきました)が、8月某日に紀勢方面に旅行しに行きましたので、そのときの写真をいくつか掲載しました。
熊野速玉大社

- 撮影者:丁稚クラス
- 和歌山県新宮市(現地にて撮影)
- A列車で行こうDSのシナリオの一つである「門前町」の神社のモデルとなっている「熊野速玉大社」になります。いわゆる熊野三山は3箇所(速玉・那智・本宮)あり、一番行きやすいところがこの「熊野速玉大社」です。ADSの神社だとちゃっちい雰囲気ではありますが、実際に行ってみると風格があります。特に平安時代に御幸が盛ん(特に院政時代)であったことから、いかに重要なところであったかは現地に行けばおわかりいただけることでしょう。
熊野那智大社

- 撮影者:丁稚クラス
- 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町(現地にて撮影)
- かの有名な「那智の滝」を少し登って行くと、「熊野那智大社」があります。この熊野那智大社周辺はかつて修験道が盛んであり、「那智の滝」を神聖な場所として定め、後に社殿が建設されました(ちなみに昔は那智の滝の上に社殿があったと言われている)。熊野那智大社の隣には「青岸渡寺」(ちなみに西国一番札所である)というお寺もあります。こちらは余談ですが、数ある熊野古道で有名な「大門坂」があるのは前述の那智の滝およびこの熊野那智大社に行く途中にあります。
熊野大橋

- 撮影者:丁稚クラス
- 和歌山県新宮市(現地にて撮影)
- A列車で行こうDSのシナリオの一つである「門前町」の道路橋のモデルとなっている熊野大橋になります。熊野川に架かる道路橋で一番下流に位置します(ちなみに鉄道橋を含めるとJR紀勢本線の橋が一番下流に位置する)。写真手前が「熊野大橋」(現在は三重県→和歌山県方面一方通行)、奥に見える赤い橋が「新熊野大橋」(国道42号線)になります。余談ですが、この熊野大橋から先、次に熊野川に架かる橋は約20km先の上流にあるため、この熊野大橋でしばしば渋滞するようです。
本州最南端!潮岬から見た海

- 撮影者:丁稚クラス
- 和歌山県東牟婁郡串本町(現地にて撮影)
- 本州最南端である潮岬から撮影した太平洋になります。当時、台風接近(なお、九州に到達する前に低気圧になった模様)那智付近では少し雨が降ったりしており、少し不安ながら潮岬に向かいましたが、現地到着の際は見事な晴れになってくれました。おかげで、いい写真が撮れました。ちなみに周辺の景色を見た副管理人めんどーささん曰く「サスペンスドラマのクライマックスシーンに出てきそうな風景」とのこと。当方もよくわかりますw
掘割を通るくろしお1号

- 撮影者:丁稚クラス
- 串本〜紀伊有田間
- 副管理人めんどーささんの提案で283系を撮ろうということになり、道中車を走らせて偶然めんどーささんが見つけた撮影スポットです。紀勢本線沿いですとどうしても海を絡めた撮影地に目がいきがちですが、法面整備が施されたこの掘割で撮るのも悪くないなと思い、ここで撮影してみました。今回は付属編成の3+3の6両編成であったため、新宮側が貫通車両となっております。今度は基本編成6両編成で再度リベンジしたいところですね。
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**タイトル #ref(画像ファイル名,,,,width=720,page=トップページ)#clear -撮影者:[[HN名]] -使用ソフト(実車写真の場合は撮影場所を記入) -簡単な内容説明