バトルオブレガシィwiki
用語一覧
最終更新:
battleoflegacy
-
view
用語一覧
各種用語を簡潔にまとめています。詳しい解説は各リンク先にも制作予定です。
用語はテキスト表記時に内容がぶれないように設定しています。
用語はテキスト表記時に内容がぶれないように設定しています。
- カード
遊ぶために必要な物。
表向きの時はそれぞれのカードの区別がつき、
裏向きの場合はカードの区別がつかないように
なっている。
表向きの時はそれぞれのカードの区別がつき、
裏向きの場合はカードの区別がつかないように
なっている。
- デッキ
カードを重ねた束の総称。
枚数は40枚以下で構築する。
同じカードは3枚まで入れる事が出来る。
枚数は40枚以下で構築する。
同じカードは3枚まで入れる事が出来る。
- 手札
対戦相手から非公開の領域。
カードを使う時は基本的にこの領域から。
カードを使う時は基本的にこの領域から。
- ドロー
デッキの一番上のカードを手札に加える事。
ターンの最初に必ず1枚ドローしなければならない。
デッキにカードが無い場合はしなくてよい。
ターンの最初に必ず1枚ドローしなければならない。
デッキにカードが無い場合はしなくてよい。
- シャッフル
デッキのカードをお互いから見えないように混ぜる事。
対戦相手が納得のいく形で混ぜるのが好ましい。
カードに傷がつかないように気を付ける事。
対戦相手が納得のいく形で混ぜるのが好ましい。
カードに傷がつかないように気を付ける事。
- ゲーム
カードゲームで遊ぶ事を指す言葉、試合。
対戦開始から勝敗が決まるまでが1ゲームの区切りとなる。
対戦開始から勝敗が決まるまでが1ゲームの区切りとなる。
- プレイヤー
ゲームを遊んでいる人を指す。
自分と書かれていた場合、カードを使ったプレイヤーを指す。
相手と書かれていた場合、カードを使ってないプレイヤーを指す。
自分と書かれていた場合、カードを使ったプレイヤーを指す。
相手と書かれていた場合、カードを使ってないプレイヤーを指す。
- ターン
プレイヤーがゲームを進める事が出来る時間の区切り。
自分のターン、相手のターンと交互にゲームを進める。
自分のターン、相手のターンと交互にゲームを進める。
- デッキゾーン
デッキを置く場所。基本的には裏向きで置く。
ゲームの準備で最初にデッキ置くとき、シャッフルする。
ゲームの準備で最初にデッキ置くとき、シャッフルする。
- フィールドゾーン
ゲーム中、カードを置く領域の一つ。
フィールドと表記されている場合、基本的には
フィールドゾーンを指す。
カードを置くときは
お互いから見えやすいように置くこと。
フィールドと表記されている場合、基本的には
フィールドゾーンを指す。
カードを置くときは
お互いから見えやすいように置くこと。
ゲーム中、カードを置く領域の一つ。
基本的には表向きかつプレイヤーから見て
カードの向きが逆さまになるように置く。
お互いから見て枚数がわかりやすいように置くこと。
基本的には表向きかつプレイヤーから見て
カードの向きが逆さまになるように置く。
お互いから見て枚数がわかりやすいように置くこと。
- 消失ゾーン
ゲーム中、カードを置く領域の一つ。
ここに置かれたカードはゲーム中、
存在が無くなったものとして扱う。
裏向きに置き、お互いが触れられないように扱うのが好ましい。
枚数の確認や中身の確認も出来ないとする。
ここに置かれたカードはゲーム中、
存在が無くなったものとして扱う。
裏向きに置き、お互いが触れられないように扱うのが好ましい。
枚数の確認や中身の確認も出来ないとする。
- 消失
カードを消失ゾーンに裏向きで置くこと。
- チャンス
ターンの最初に手に入る。
プレイヤーコマンドを使用するのに必要。
プレイヤーコマンドを使用するのに必要。
- プレイヤーコマンド
チャンスを消費する事でプレイヤーコマンドが使用できる。
コマンドを使用する事でカードを使用する事が出来る。
コマンドを使用する事でカードを使用する事が出来る。
カードの種類の一つ。
特に名言されていない限りはフィールドのモンスターを指す。
特に名言されていない限りはフィールドのモンスターを指す。
- 呪文
カードの種類の一つ。
使い終わったらレガシィゾーンに置かれる。
使い終わったらレガシィゾーンに置かれる。
- アイテム
カードの種類の一つ。
効果が適用される場合、フィールドで処理が行われるのが呪文との違い。
使い終わったら特に記載されてない限り、レガシィゾーンに置かれる。
効果が適用される場合、フィールドで処理が行われるのが呪文との違い。
使い終わったら特に記載されてない限り、レガシィゾーンに置かれる。
- イベント
カードの種類の一つ。
使い終わったら消失するのが特徴。
使い終わったら消失するのが特徴。
カードの左上に記載された数字。
カードを使う時はこの数値分のカードをコストとして支払う。
コストにしていいカードは以下の通り。
手札のカード
レガシィゾーンのカード
フィールドのモンスター
モンスターのエネルギー
カードを使う時はこの数値分のカードをコストとして支払う。
コストにしていいカードは以下の通り。
手札のカード
レガシィゾーンのカード
フィールドのモンスター
モンスターのエネルギー
- コストを支払う
モンスターの場合、
コストにしたカードを横向きに重ねてモンスターの下に置く。
これはエネルギーとして扱う。
その他カードの場合、
コストにしたカードは消失する。
コストにしたカードを横向きに重ねてモンスターの下に置く。
これはエネルギーとして扱う。
その他カードの場合、
コストにしたカードは消失する。
- エネルギー
モンスターの体力を表す。
ダメージなどで取り除かれた場合、消失する。
ダメージなどで取り除かれた場合、消失する。
- 特性スキル
- 固有スキル
モンスターに記載された技。
「」(かぎかっこ)で括ったものをスキル名、
スキル名のすぐ下には必要に応じてスキルの種類を表記し、
スキル名、スキルの種類の下に表記したものが効果になります。
上から順番にスキル1、スキル2、スキル3と呼ばれます。
「」(かぎかっこ)で括ったものをスキル名、
スキル名のすぐ下には必要に応じてスキルの種類を表記し、
スキル名、スキルの種類の下に表記したものが効果になります。
上から順番にスキル1、スキル2、スキル3と呼ばれます。
- ダメージ
攻撃した時や効果によって発生するもの。
ダメージを受けたのがモンスターだった場合、
そのモンスターのエネルギーをダメージの数だけ消失する。
エネルギーが無い、もしくは足りない場合はそのモンスターを破壊する。
プレイヤーだった場合、
デッキの上からダメージの数だけ消失する。
ダメージを受けたのがモンスターだった場合、
そのモンスターのエネルギーをダメージの数だけ消失する。
エネルギーが無い、もしくは足りない場合はそのモンスターを破壊する。
プレイヤーだった場合、
デッキの上からダメージの数だけ消失する。
- 破壊
基本的には「レガシィゾーンにカードを置く。」という風に読み替えても良い。
エネルギーの無いモンスターはダメージを受けると破壊される。
エネルギーの無いモンスターはダメージを受けると破壊される。
も参考にしてください。
必要に応じて編集、項目追加中です!