なてにみうむ
ナテニミウム
【分類】
【概要】
『蛇神』
この世界に存在するとされる闇の神。
日没、夜、泥濘、沈黙を象徴とし、闇夜に潜む蛇の姿をしているとして信仰される。
毒を持つ蛇のごとく畏怖の対象となることが多いが、毒を活用する必要がある医術の分野では守り神として使われることもある。
滅びと再生の象徴として尊ばれることも多い。
夜、蛇神に見初められ、夢の中でプロポーズされたばあい、起きた時に腕に鱗の跡がつくという。
蛇神の加護、闇の加護、ヘビの口づけとも呼ばれ、これを持つものは自然治癒能力が格段に高まるという。
【能力解説】
『』
【備考】
★★★
「人は闇を見ることはできない。なぜなら闇は世界そのものなのだか」
★★★
「噛んだ」
★★★
☆☆☆
☆☆☆
☆☆☆
最終更新:2026年03月18日 18:08