第三回メタボ村フェスティバル~図書浣腸就任式~レポート

こんばんわ、新イケメンユニット「Hey!Say!ちゃんぽん!」です~。よろしくね~。
不定期に開かれるメタボ村フェスティバル、今回はメタボっぽい村にあるらしい図書館の館長として新たに太めな方がやってきたので、就任式に似たような何かを開く事にしました~!丼丼パフェパフェ~!
不定期に開かれるメタボ村フェスティバル、今回はメタボっぽい村にあるらしい図書館の館長として新たに太めな方がやってきたので、就任式に似たような何かを開く事にしました~!丼丼パフェパフェ~!

いつもクールイケメンな館長さんもこの日はおおはしゃぎ!その巨体を上下に揺らします。その体に波打つアレは5、6段はありそうですね~。服の上にすら浮き出ております。やぎさんの後姿も達磨や瓢箪的な感じにパッツンパッツンな状況です。これはイベントも大盛り上がりで会場は熱狂すること間違いなしですね!!

おっと、ここで一服。動いては疲れて戦は出来ないという、どっか太った誰かの名言どおりすかさず休憩を挟みます。さすが抜け毛、いや抜け目なしですね!お腹を抑えているのは肉が下に落ちないようにとの事です。お腹は大事に、これが僕らのテーマです。

館長がピンチ!いつも本ばかり読んでいるので運動は苦手なようです。インテリイケメンだからしょうがないね!ここは一発、主催者である村人が彼のために立ち上がります。さすが性格イケメンだね村人!

そして村人は究極の防御技を放つ!説明しよう!村人が放つ肉のカーテンとは、ウォーズマン直伝の超人削岩機でなくとも容易に敵に突破されてしまう為、PSOはラグ等で仲間の行動が正確に見えない特性を利用し、何もせず頑張っている振りをする大技である!!

そして舞台は地下砂漠の最奥部へ。シャンベルたんは間違いなく最強クラスの敵である。その強さは我々メタボな人々のおなかを減らす程である。苦戦…!

瞬間…!瞬間の出来事…!やぎのため息が自重で圧死した。困惑するパーティ。何処そこでは「ヒャアもうガマンできねぇ!メシだ!」「ヘルメットを被れ!惑星ラグオルは危険だ。」などの悲鳴が。

その時ぼくらの脳裏と足の裏には、彼と彼に似た面々でロビーをずっと周回していた懐かしい思い出が走馬灯のようによぎった…。そう、この写真は別人のものでした。間違えました。すいませんでした。

そうこうしているうちになんとか撃破。村人が細く見えるという異常事態は収まりました。オツカレサマデシタ。これから僕らは仲睦まじくメタボライフを送りマショウネ!

ついでに館長の頭の中を覗いてみました。何も詰まっていませんでした。