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MONSTER plant
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MONSTER plant
Ω脱退後のKAZMAに、いち早く反応したのが、なんと真霜拳號であった。かつてのヒールユニット「勤王党」時代の袴を用意してまで、コンビ結成に拘った。それに対しKAZMAは「過去は振り返らない」と一旦は拒絶するも、面白いことをやるには真霜の力が必要と判断し、共闘することを名言。
一方、Ω入りを目指し「六番勝負」に挑んだ梶ヤマトであったが、結果は6戦全敗。しかし同情した稲松三郎、旭志織が、Ω入りを認める。だが梶はこの申し入れをあっさり拒否。その後の試合でKAZMA、真霜と一緒に入場し、無理やり共闘を宣言。以降、vsΩの構図が強くなっていく。
一方、Ω入りを目指し「六番勝負」に挑んだ梶ヤマトであったが、結果は6戦全敗。しかし同情した稲松三郎、旭志織が、Ω入りを認める。だが梶はこの申し入れをあっさり拒否。その後の試合でKAZMA、真霜と一緒に入場し、無理やり共闘を宣言。以降、vsΩの構図が強くなっていく。
- 2009年6月6日、CLUB K-3000にてKAZMAをリーダーとし、真霜、梶の3人でのユニット名を『MONSTER plant』(モンスタープラント)とすると正式に発表。
- 2009年8月30日、CLUB K-3000にて、ユニット内3Wayマッチが行われ、試合後に真霜が梶に真剣を食らわせ、梶が追放処分に。
- 2009年9月23日、BIG SHOWにて、MONSTER plantvs牙騎鱗にて、牙騎鱗・柏が試合中に裏切り、MONSTER plant入り。
- 2009年11月14日、BIG SHOWにて、STRONGEST-K TAG次期挑戦者決定3Wayマッチが行われ、滝澤大志と組んでいたヒロ・トウナイが、試合中に滝澤を裏切り、モンプラ入り。
- 2010年6月5日、CLUB K-3000にて真霜が脱退を表明。
- 2010年12月25日、BIG SHOWにて、4Wayタッグマッチに敗れ、トウナイが再び寝返り、事実上の解散となった。