OS「アクアプラス」のみでの構築
概要&立ち回り
パートナーを押しかけ女房「リアンノン」にしそのドロー力で展開やサポートしていくのが多い。
主な流れとしては力と技「カルラ」&「トウカ」、高校生「柚原 このみ」を場に出し血染めのドレスを使い一方的に相手キャラを狩りつつ優位に立つもので
終盤においても究極術法「ウルトリィ」&「カミュ」やムックル悶絶爆炎弾「アルルゥ」&「ムックル」&「カミュ」、うたたねで相手フレンドを裏やレスト状態にしそのまま総攻撃をかけることができる。
加えてアクアプラスにはさすらいの吟遊詩人「タリエシン」、究極の癒し「エルルゥ」&「アルルゥ」と言った裏になってもすぐにリカバリーできるキャラが存在する。
終盤においても究極術法「ウルトリィ」&「カミュ」やムックル悶絶爆炎弾「アルルゥ」&「ムックル」&「カミュ」、うたたねで相手フレンドを裏やレスト状態にしそのまま総攻撃をかけることができる。
加えてアクアプラスにはさすらいの吟遊詩人「タリエシン」、究極の癒し「エルルゥ」&「アルルゥ」と言った裏になってもすぐにリカバリーできるキャラが存在する。
問題は効果ダメージを無効にするセットカードが無い点。
加えて袁紹本初「麗羽」、司祭の神秘「エステル・フリージア」と言ったドローに対するメタカードが登場すると、途端に劣勢になりかねない。
高校生「柚原 このみ」を無力化する時を越えた親子「阿万音 鈴羽」&「橋田 至」の存在も軽視はできないため、対策はしっかりしておきたい。
加えて袁紹本初「麗羽」、司祭の神秘「エステル・フリージア」と言ったドローに対するメタカードが登場すると、途端に劣勢になりかねない。
高校生「柚原 このみ」を無力化する時を越えた親子「阿万音 鈴羽」&「橋田 至」の存在も軽視はできないため、対策はしっかりしておきたい。