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野獣ママ☆

概要

淫夢色が強いボイスドラマだが、元ネタはしっかりクッキー☆に関連しているのでここで解説する。

松川スュが企画した作品。正式名称は『【淫夢ボイスドラマ】野獣ママとゆうすけのチョコレイプはぁと』。(2025/8/15)
クッソー☆☆☆10周年の日に投稿された。
レイプ☆やチョコレイプ☆とも呼ばれるが、将来投稿されるボイスドラマとの略称被りを避けるため、ここでは野獣ママ☆と呼ぶことにする。

元ネタはクッソー☆☆☆と初代クッキー☆である。企画者の方針か、異変☆の企画関係者が多い。
ストーリーはキャラクターが淫夢ファミリーに置き換わっているくらいだが、淫夢が苦手な方は視聴を避けるべし。

+ 登場キャラクター

+ 大まかなストーリー(クッソー☆☆☆クッキー☆より引用)
今日はバレンタインデー。野獣ママは大好きなゆうすけにチョコを贈るため、調理にいそしんでいた。すると遠野を探してゆうすけがやって来る。野獣ママはチョコを渡そうとするが、上手く話すことができず失敗。ゆうすけは野獣邸に出かけてしまった。一方、遠野はバレンタインデーを忘れていた。立ち寄ったお菓子の材料屋で、店員のマジメ君との会話からその事に気付き、急遽板チョコを買って神社(?)に向かった。帰ってきたゆうすけは神社(?)で遠野と野獣ママに会う。去年もチョコを渡していた遠野は問題なくプレゼントを終え、ゆうすけは大喜び。しかし、ただの板チョコで自分の手作りお菓子の努力が無に還ったことで野獣ママは自暴自棄になり、「こんなもの!」と吐き捨ててチョコを叩き割ってしまう。これを見ていたゆうすけは野獣ママのチョコを食べて褒めるが、遠野に示した反応には程遠く、野獣ママは悲嘆に暮れるのだった。その頃野獣邸では、TDNがTNOKのために作ったチョコを探していた。しかし寝ている間にゆうすけにチョコを奪われていた上、偽装工作として顔にそれを塗りつけられており、TDNは自分で食べたのだと思い込む。これを見たTNOKは顔についたチョコを舐めて味を褒め、TDNに感謝を示した。
その頃、我修院はじゅんぺいにクッキーを渡すため1人箒で空を飛んでいた。だがその際GOとぶつかり、作ったクッキーを割ってしまう。しかしそれでもじゅんぺいは喜んでくれた。じゅんぺいはそのクッキーを我修院に食べさせようとするが、我修院は遠慮した。


ニコニコでの扱い

あまりのおぞましさに、「気は確かか?」「なんでこれをやろうと思ったのか」などといった困惑のコメントが散見される。

本スレでの扱い



実況での扱い

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最終更新:2026年01月03日 10:48