テスト版の情報まとめ

CWPy 4 / XEditor 7β版まとめページ



テスト版ダウンロード

宿データのバックアップなど、自衛処置を取ってからご利用下さい。
bitbucketはダウンロードが集中すると速度が出ません。遅い場合はミラーを使って下さい。

CardWirthPy 4
β4[2019/12/01]


CWXEditor 7
β4[2019/12/01]


CWPy 4 + CWXEditor 7 同梱版
β4[2019/12/01]



テスト版で見つかったバグなど



4.0正式版で修正予定
  • 起動に必要な「VCRUNTIME140.dll」がβ2以降のパッケージに含まれていない。
 最新テスト版やPy3のパッケージから持ってくるか、「Microsoft Visual C++ 再頒布可能パッケージ」をインストールして下さい。
  • 名前によるソート全般で空白が数字として解釈されている。
  • JPY1の描画範囲が画面外の場合ウェイトが無視される。
  • コモンの数値を文字列化した時、指数表記になる場合がある。
  • シナリオ選択ダイアログを開いた時フォルダ内のシナリオリストが更新されない場合がある。
  • 送り先適性による整列が左右移動などで解除される。
  • 対象消去された同行キャストが戦闘中行動していた。


4.0β4で修正
  • シナリオ終了時に初期化されるコモンの値が初期化後に文字列としてロードされる。
  • ローカル変数を持つカードを荷物袋に配付した時にカードデータのコピーが生成されない。
  • 荷物袋から取り出し使用機能でカードを荷物袋へ戻した時、ローカル変数の値が保存されない。
  • 選択中の同行キャストが離脱すると、選択メンバが変更されるまで存在が誤検知される。
  • 非表示のカードのカード名が更新されない。
  • 戦闘時にスキルカードを選択カードにして交換・喪失すると進行停止。
  • コモンの関数実行時、型チェックに失敗するとエラーログ。
  • スキン切換時、スキン固有の混植フォント設定が残る。
  • 加算または減算合成のグラデーション付カラーセルの再描画時、位置計算が狂う場合がある。
  • シナリオから持ち出したカードの使用時イベントでカード内の特殊文字が使用されない。

4.0β3で修正
  • メニューカードのリソースが二重に描画され、結果として32bit画像の不透明度が2倍になっていた。
  • エフェクトブースターの数値列の取り扱いがCardWirthの実装と異なっている。
  • USBメモリ上での起動などでファイル名が大文字に変換されるとPCが増殖する。
  • 効果コンテントの能力参照・吸収者変更時、選択メンバの参照先がイベントで動的に変動していた。
  • スキン文言「貼紙を見る」がダイアログタイトルに反映されていない。
  • メッセージ以外での特殊文字の展開時に#Cによる選択カード名が展開されない。
  • メッセージを表示したフレームでスキップを行うと再描画が行われない。
  • ローカル変数を設定したカードのシナリオ終了時の初期化処理でエラー。

4.0β2で修正
  • シナリオの一覧上でダブルクリックして貼紙表示に戻した直後に右フリック処理が発生する事がある。
  • プレミアカードの売却価格が表示されている時にデバッグモード及びプレミアカード売却可否オプションの切り替えを行うと価格表示が更新されない。
  • 画面サイズが大きいとコンボボックスのリストを一度に表示しきれなくなる。

最終更新:2019年12月18日 15:13