国内帰農の推奨と、税制優遇について

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d_va

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新しき民、古き民、この国に住まうすべての民に
日ごろの活動と、暖かい支援をお礼申しあげる。

以前の政策どおり、食料需要の高騰に備え着々と食料の
増産を進めていることと知り、国民のたゆまぬ努力と
先見性に深く感謝する。

現状調査したところ、需要の伸びが予想より速く、
買占めなどにより、せっかく増えた顧客の反感を買うような
マネをしているものが現れたと聴き、以下の政策を立てるものである。

1、国民の帰農の一環として、税金の農業製品での物納を推奨する。
このとき、優遇措置として、農作物の価値は、現在の土場の平均価格の1.2倍で
算定する。
なお、この物納された農作物に関しては
食糧保全法(http://www24.atwiki.jp/idress_lap/pages/71.html#id_f5815ca4)に基づき
NACのトレーサビリティ管理のもと
厳重にチェックし、毒混入などされぬよう、厳重な管理を行います。


2、固有の技術として土づくりなどの農業技術交流を行う。
農業共同体として、前の政策同様国の部隊で藩王(農夫アイドレス着用)が
各地を回り技術指導を行う。
主な技術については以下を参照のこと。
http://www23.atwiki.jp/d_va/pages/518.html

3、物納された食料については、食料が高騰しすぎないよう
非常時には政府介入として、適正価格で市場へ放出する。

以上、帝国の民として、ポチ皇女に対し恥ずかしくない国民の行動を
願うものとする。

藩王 弓下嵐