「孫悟空はどこだ?俺の戦闘コマンドーの不可避の攻撃でひねりつぶしてやる!」
新生「Σ」とは
モデルは「スーパードラゴンボールヒーローズ」のスーパーメガキャノンΣ。
超絶最かわてんしちゃんのごとくゲームで略されスーパーΣと表記されている。
孫悟空に敗れさってリルドに融合されスーパーメガリルドになったが、マイナー敵キャラのくせに極悪アビリティで
対戦プレイヤーをイラつかせるくらい暴れまわる馬鹿野郎エネミー。
その実態はロックオンからの「不可避の攻撃」で、相手のチャージインパクトを封じる禁断の能力。
馬鹿じゃねぇのみたいな技で相手プレイヤーのストレスを貯めるという罪を犯した。
彼が敗れた孫悟空を皮肉り身勝手の極意や界王拳、フリーザを皮肉りゴールデン化やブラック化などが使える。
そしてベジータを皮肉り我儘の極意まで使えており、モロを皮肉り魔力で気力を吸収する。
スーパーメガキャノンΣを擬人化したような姿で、赤い髪の毛に機械のような人の体と、瞳孔が色濃く目立つ機械系の男である。
技
「不可避の攻撃」
自分の攻撃時、1人の防御や回避行動を完全に封じる。多人数までは封印できないのが弱点。
「黒き絶望」
体の色を黒くして身勝手を一撃で沈める力を手に入れる。
「白き極意」
銀色のオーラに目覚め、状況に応じて自動的に肉体が的確な行動をとるようになる。
無意識下で全ての攻撃に対し、自動的に攻防全てを絶極超出力で発動する。
自動的に機械の体の強度もかなり上がる。
「紫の我儘」
上のとんがったものが伸び、身体の体のメイン部分が紫になる。
破壊の力を使った気弾を使い気の性質が破壊神と同じ性質になり、触れるものを全て破壊するエネルギー弾を作成できる。
「病気玉」
世界のすべての病気の人の病原体のエネルギーを吸収し、巨大な気弾となって相手に襲い掛かる奥義。
悪人にしか使えないが、病原体のエネルギーを吸収した人は徐々に回復していく(病原体が消えるので)
逆に食らった人は世界の苦しみを味わうことになる。
「Σスカイレーザー」
空高く飛んだあと、巨大な波動を放つ。オリジナルのものより強力で巨大。
「怒りを誘う流星」
一定時間、ダメージを100に抑えることができるようになる。元ネタはsdbhの流星悟空。
感想
- てか思ったけどこのΣは不可避持ってない方のカードじゃん
これフライングフォーメーションの方だよ -- Brochiyo
- >brochiyoさん
差し替えます -- Donald-2nd-R
- >brochiyoさん
差し替えました。 -- Donald-2nd-R
最終更新:2026年04月14日 17:42