結城 理
「…どうでもいい。」
CV:石田彰
ペルソナ3の劇場版における主人公。
必要な時以外殆ど喋らない無口キャラであり、感情の起伏が少なく、素で無気力症のような状態である。
それに加え、過去にあった出来事のせいか、自分の生き死にに一切興味が無いというレベルにまで感情、感性が死に絶えている様な状況だった。
だが、この性格も仲間たちとの交流によって変わっていくのだが…?
ある出来事の後、ペルソナ能力に覚醒。
それがきっかけとなり、特別課外活動部…通称SEESに入部することとなった。
外見
中性的な外見の少年。
常時ポケットに手を突っ込んでいるのに加えて大体猫背。そして音楽が好きなのか、耳掛けイヤホンと音楽プレイヤーを常に持ち歩いている。
バトロイにおける結城理
通常版とユニバース覚醒版があり、それぞれセリフと性能が違う。
通常(25/30/15/30)
ユニバース覚醒(16/32/32/20)
最終更新:2026年05月15日 23:55