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激闘!クリア:戦乙女軍 vs 新生「聖女」軍!? > 結果

結果!!!!!


赤文字は連勝、勝利がシーズン優勝、制覇数が最多を指しています。

名前 連勝数 勝利数 制覇数 合計
回帰「風蜂」 4 11 6 37pt
新生「聖女」(苗床:氷) 5 14 3 33pt
クリア:戦乙女 5 9 4 31pt
プレシア:戦乙女 4 11 2 25pt
等神兵「引導」(エネ活性体) 3 8 2 20pt
バースト 3 10 1 19pt
零の玉将 4 11 0 19pt
薪炎の律者 0 8 1 11pt
魂零 0 7 0 7pt
リリ:戦乙女 3 0 0 6pt
オニゴーリ 0 0 1 3pt

クリアチーム 新生「聖女」チーム
79pt 135pt



森一丁「激闘!クリア:戦乙女軍 vs 新生「聖女」軍!クリア:戦乙女軍、79pt。新生「聖女」チーム135pt。よって......

新生「聖女」チームウィーン!!!!!」



森一丁「激闘!クリア:戦乙女軍 vs 新生「聖女」軍は、新生「聖女」軍の勝利で幕を閉じました。選手の皆さん、お疲れ様でした!」

戦い終わって......


リリ「無念です......兄様に合わせる顔がありません......」
プレシア「むねん。お兄、なぐさめて。」
クリア「私が冒涜に負けるなんて、何かまだ迷いがあったのかもしれません......」
プレシア「だいたい、リリ。かせいでない。」
クリア「リリが一番情けなかったです......」
リリ「一敗塗地......こんなことが、あってはならぬものです......」

クリア「これじゃお兄さんに笑われちゃう......!特にリリちゃんが......!」
リリ「申し訳ありません、リアさん、プレシアさん、そして兄様......!」
結城改めユウキ「今回は聖女チームが強すぎたね......クリア、リリ、プレシアも頑張ったよ。」
プレシア「でも、まけた。クリアの、ぼうとく、にまけた。」
ユウキ「パチモンがオリジナルに負けるなんて、ありえないよ......」
クリア「お兄さん、お兄さん...(泣)」
リリ「有害無益......こんな至らぬ私を、◎してください......!」
ユウキ「自分を責めないの。これくらいで闇落ちしてたら、メンタルが弱いよ。」
プレシア「リリ、つぎは、あし、ひっぱらない。」
リリ「はい、わたくしも精進いたします......」
クリア「お兄さん、ヴァルキュリアの力を強くするための修行させてください...」
ユウキ「わかった、修行してあげるよ。」
アルターメイデンの三人「はい!」

※D2nd氏勢で一番足を引っ張ったリリ:戦乙女は1週間名前を「ダメ撫子Japon」に変えます。

一方、こちらは勝利した新生「聖女」チーム!


「対立」「えー、「風蜂」とチェンジしてもらったコンフルこと「対立」です。活躍に労いの言葉をかけると同時に、謝罪も申し上げます。私のハチがご迷惑おかけしました
ホントは、「聖女」、「引導」、私でそれぞれ20点くらい取って、後はバーガー氏に任せるみたいな感じだったんですが、私が事故りやすいステ*1だったので、デ杯出場率、及び制覇率が高い「風蜂」に代打を任せました。結果こうなってしまいました。」

「聖女」(夢氷)「たの しかっ た」
「対立」「特典とか、何か欲しいものある?」
「聖女」「そとと てもあそ び たい」
「対立」「外か!よーし行くぞ〜!」
「聖女」「おけ」

「引導」「あの〜……」
「対立」「なにさ、今回の結果なんか不満?」
「引導」「私だけ影薄くないですか?
「対立」「え?お前も言うて5位じゃん。」
「引導」「いやまあそうなんですけど、私の上3つは主役2人と準メイン、下2つは私と1点差。ハチみたく全てをなぎ倒して行ったわけでもなく、かといって某6点のようにクソボロボロだったわけでもなく。メインキャラには負け、あまりジワる点数でもない。……なんですかこの微妙な成績は。」
「対立」「ま、まあ次頑張ろ!ね!」

「対立」「お前の見事な成績により、次回のザクエ系列に特別枠で出させてやることになった。良かったな。」
「風蜂」「ビュルー!(わーい!)」
「対立」「その代わり次回以降、お前がメインじゃない大会は出禁だ。」
「風蜂」「は?(ビュ?)
最終更新:2026年07月01日 20:41
添付ファイル

*1 未勝利敗退など、悪い成績を残しやすいステ