オックスオルフェノク

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

【種別】 怪人
オルフェノク
平成仮面ライダーシリーズ
仮面ライダー555(平成第4作)
【名前】 オックスオルフェノク
【よみがな】 おっくすおるふぇのく
【身長】 224センチ
【体重】 167キロ
【モチーフ】
【悪の秘密結社】 大ショッカー
【新たな世界】 ブラックRXの世界
【声の出演】
【スーツアクター】
【登場話】 第27話
【555登場話】 第3話

【ディケイドの物語】

大ショッカーの一員としてアポロガイストに変身するガイによってオーロラから召喚された。海東大樹の変身する仮面ライダーディエンドを一緒に召喚されたワームオルフェノクフリルドリザードオルフェノクと共に追い詰めるが最後はディエンドの必殺技・ディメンションシュートを受け、消滅した。

ちなみに、武装はオリジナルと同じく握り拳状の鉄球。

【オリジナルの555の物語】

牛の特質を持ったオルフェノクで、バイクに乗る不良風の男「青木」として正体を隠している。武器は握り拳状の鉄球で自分の頭の巨大な角を使った突進攻撃を得意とする。
「カクタスオルフェノク」の正体を隠す「赤井」と「マンティスオルフェノク」の正体を隠す「緑川」と3人で行動してファイズギアを奪おうとしていた。
旅をしていた流星塾生「園田真理」の前に現れファイズドライバーを奪うために襲いかかった所をフリーター「乾巧」が駆けつけ、彼の変身する「仮面ライダーファイズ」と戦闘になる。
圧倒的なパワーでファイズを苦しめるも最後は仮面ライダーファイズのファイズショットによる必殺技「グランインパクト」を受け灰化する。

【関連するページ】


ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。