流血の屋台 -Dog Gone!- |
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チャプター |
4 |
| 消失時間 |
14時間後 |
| 獲得PP |
40,000 |
| サイコ |
× |
| 生存者 |
JORGE |
| 施錠解除 |
× |
| その他備考 |
| ・なし |
ミッション概要
チャプター4で
South Almudaにて発生するサイドミッション。
物騒なミッション名だが別にそんなことはなく、原語版の"Dog Gone!"が全く関係ない名称になっている。
ホットドッグ屋のおっさんの話なので、「私のホットドッグが!」みたいな意味だったと思われる。
同チャプターのサイコミッション
お遊びの時間の近くで完結するので、ついでに寄ると楽。
お遊びの時間は生存者同行不可なので、あちらを先にこなそう。
ミッション攻略
| チャート |
備考 |
| ① |
RECYCLING DEPOTを調べろ |
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| ② |
JORGEに話しかけろ |
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| ③ |
JORGEをキッチンに連れて行け |
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| ④ |
作業中のマスターを見る |
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①RECYCLING DEPOTを調べろ
| JORGE |
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赤い染みのついたエプロン、興奮して振り回すシェフナイフと言う点で、
前作DeadRising2のサイコパス「フランス料理の帝王」アントワヌが頭をよぎるが、JORGEは至って善良な人物なので安心だ。
エプロンの染みも黄色と赤が混じっているのでホットドッグのケチャップとマスタードなのだろう。
ちなみにJORGEは原語版ではスペイン語を交えて喋る為、ニックと同じくヒスパニック系の人物なのだと思われる。
名前も何ならジョージではなくホルヘと読むのかもしれない。
②JORGEに話しかけろ
代わりのキッチンワゴンを探してあげるとJORGEに提案するニック。
より良い料理を作りたいというJORGEの頼みで、レストランを探すことになる。
③JORGEをキッチンに連れて行け
この目標中はJORGEがNICKに追従するようになる。(同行生存者とは別枠)
あちこち連れまわすことも出来るが、アイテムの受け渡し・指示出しが出来ず、戦闘を積極的に行わないため、
ゾンビに襲われて死亡してミッション失敗の危険性が高まるので注意しよう。
また先述のサイコミッション「
お遊びの時間」は本来同行生存者がいるとサイコ戦の部屋に入れないが、この状態のJORGEは連れて行ける。
但し先述の通り戦力にはならないので、あまり意味はない。
④作業中のマスターを見る
キッチンに入ったJORGEは早速調理を始める。
暫く待っているとキラキラ光る
マスタードッグが完成。
他の生存者の皆にも食べさせて欲しい、とNICKがJORGEを誘ったところでミッションクリアとなる。
マスタードッグは
フードとして食べることができ、
回復量がゲーム中の食べ物の中で最も高い。
ロードを挟んで店舗に再訪すれば繰り返し入手できる。
本作は
本でフードの回復量を上げやすいため、わざわざ寄って確保するほどではないかもしれない。
ちなみに料理中のJORGEの台詞から推測するに、マスタードッグの原材料(具)は下記の通り。(一部原語版から補完)
- 素晴らしい燻製肉(smoked meat)
- ハバネロ(habaneros)
- たまねぎ(delicately diced onion)
- チリソース(chili sauce)
- 塩コショウ(salt,pepper)
- ベーコン(bacon)
- 追いベーコン(more bacon)
- 追いハバネロ(MORE HABANEROS!)
- 最高級オリーブ(finest black olives)
チリソースに加え、ハバネロを2回も入れているので、かなり辛口そうである。
というかグラフィックを見る限りハバネロがアクセントどころではない。
こっそりピクルスを入れたのだろうか……?
| マスタードッグ |
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最終更新:2026年03月07日 14:41