105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/08(月) 07:15:52.12 ID:TfmaW5RJO
紬「はい唯ちゃんケーキ」
紬「はい唯ちゃんケーキ」
唯「わーい」
茜「(…おいしそう)」
グーギュルルルル
茜「あ…///」
梓「なんですか?今の音?」
これで連れ込まれるって感じ?
108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/08(月) 07:17:25.62 ID:6ILDhR1P0
ドンガラガッシャーン!
ドンガラガッシャーン!
律「ってぇー!!」
ドーン!
梓「こ・・・これは律先輩のくぱぁ!」
茜「・・・え?くぱぁ?」
梓「・・・しらないの?三浦さん。」
茜「う・・・うん。」
梓(私もこう純粋な時があったのね。)
澪「こ・・・こらぁー!何やってんだよ練習しろよ。」
142 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/08(月) 07:50:44.25 ID:asQFIJl+O
紬「茜ちゃん、バンドで金管はちょっと…」
紬「茜ちゃん、バンドで金管はちょっと…」
茜「えっ…えっ…」アセアセ
律「とりあえず一通り楽器触らせてみっかwwwww」
……
でベースかラップ担当になる流れですね、わかります
166 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/08(月) 08:05:46.42 ID:asQFIJl+O
なずな「あ…あのっ…」アセアセ
なずな「あ…あのっ…」アセアセ
茜「…えっ…ふぇぇ…」アセアセ
爽子「…は…はは…はい」アセアセ
的な電波を受信したがスルーしとくわ
258 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/08(月) 13:16:54.59 ID:oaLwZvCT0
律「うぉわ!どうしたデビちゃん!?フラフラじゃん!」
律「うぉわ!どうしたデビちゃん!?フラフラじゃん!」
茜「ええ・・・ちょっと採血に行ってきまして・・・(ヒューヒュー)」
唯「ただでさえ細いのに採血までしたら干物になっちゃうよー」
茜「えへへ、でもちゃーんと見返りもあるんですよ・・・!
見てください、参加者はパンと牛乳をいただけるんデス・・・!
しかも今回は看護師さんが『いつもありがとう』ってひとつおまけしてくれて・・・(ブワ)」
見てください、参加者はパンと牛乳をいただけるんデス・・・!
しかも今回は看護師さんが『いつもありがとう』ってひとつおまけしてくれて・・・(ブワ)」
紬「デビちゃん、このお菓子持ってって(ブワ)」
茜「あ、ありがとうございます先輩!これで一週間は戦える!」
澪・梓「一週間!?」
44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/11(木) 05:48:29.89 ID:HqMFl1+bO
常にキョドった感じで再生されてる
常にキョドった感じで再生されてる
茜「お、お砂糖ですか!?ひ、一つ?いやいやいややっぱりいいです、よかったです、武藤でいけます!!」
ごくごく
律「おい茜、それミルクだぞ?」
茜「!?ふみまふぇん。ごめんなさい、ごめんなさい、今すぐ戻します!!」ガチャガチャ
梓「ちょっ、おま」
がっしやーん
373 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/12(金) 04:16:55.12 ID:U9U315Pn0
唯「け」
律「い」
紬「お」
澪「ん」
梓「!」
純「!」
唯「け」
律「い」
紬「お」
澪「ん」
梓「!」
純「!」
茜「…」
382 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/12(金) 06:27:00.40 ID:LXSelRd40
けいおん!ドラマ化決定!!
けいおん!ドラマ化決定!!
けいおん!第1話『処女喪失!』
結城先生「静かに、大丈夫優しくするから暴れないで^^」
澪「んんっ・・・」
結城先生「初めてなんだ・・・^^」
澪「初めてで悪いかっ!」
結城先生「悪くないよ」
澪「んんっ・・・」
結城先生「初めてなんだ・・・^^」
澪「初めてで悪いかっ!」
結城先生「悪くないよ」
結城先生「むしろ嬉しい^^」
(ここでディープキス)
(ここでディープキス)
結城先生「かわいいよ・・・澪」
澪「ん・・・ん・・・ぅ」
澪「や・・・恥ずかし・・・いっ」
結城先生「隠さないで」
結城先生「キレイな胸だよ・・・もっと見せて」
澪「イヤ・・・イヤァ」
澪「ん・・・ん・・・ぅ」
澪「や・・・恥ずかし・・・いっ」
結城先生「隠さないで」
結城先生「キレイな胸だよ・・・もっと見せて」
澪「イヤ・・・イヤァ」
140 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/19(金) 01:55:22.70 ID:Qf2XjZSi0
唯 「うぅ・・これ重いよぉ~・・」
唯 「うぅ・・これ重いよぉ~・・」
紬 「シャランラシャランラ~♪」
(アンプを軽々持つムギ)
(アンプを軽々持つムギ)
唯 「おぉ・・・」
茜 「頑張~れ日本!頑張~れ日本!」
(アンプを軽々複数持つデビちゃん)
(アンプを軽々複数持つデビちゃん)
一同「おおぉ・・」
308 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/19(金) 15:58:28.85 ID:71p353Nn0
引っ込み思案な不良ってのも萌えだな。
引っ込み思案な不良ってのも萌えだな。
茜「…自分、不器用…ですから」
唯「で、デビちゃん!?」
159 :唯「ば っ た」:2010/03/20(土) 23:52:28.55 ID:UVRj0vIN0
律「おいおい茜! この漢字なんて読むか分かるか!」
律「おいおい茜! この漢字なんて読むか分かるか!」
茜「飛ぶに、えっと・・・虫に皇帝の皇? んー難しい・・・」
律「なんだよ茜分からないのかよー、こんなの簡単だぜー?」
茜「んー、でも虫の皇帝って書くほどですし、相当凄い虫さんなんでしょうね」
茜「カブトムシかな。クワガタかな。でも絶対そこらへんですよね、なんたって虫の皇ですもん」
茜「カブトムシかな。クワガタかな。でも絶対そこらへんですよね、なんたって虫の皇ですもん」
律「・・・・・・」
茜「百獣の王ならぬ百虫の王なんですよ。ライオン並みの昆虫ですよ。なんだろうなー」
律「・・・茜、これバッタって読むんだ」
茜「!?ふいっ!!?? ・・・・・・・・・・・キュウ」パタリ
律「気絶したぞー!! 茜が気絶したぞー!!」
649 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 12:36:19.31 ID:1pjM/aHm0
~春~
~春~
ああ、だいぶ暖かくなってきたな~。
あふっ……。
ぽかぽか気持ちいい。
あー、なんかまた眠くなってきちゃった。
だ、駄目~っ、寝ちゃ駄目だぁ~……。
だ、だ……めぇ……だ……よぉぉぉぉ……。
ね……ちゃ………。
だ……………め………。
かくんっ。
すー、すー、すーっ。
あふっ……。
ぽかぽか気持ちいい。
あー、なんかまた眠くなってきちゃった。
だ、駄目~っ、寝ちゃ駄目だぁ~……。
だ、だ……めぇ……だ……よぉぉぉぉ……。
ね……ちゃ………。
だ……………め………。
かくんっ。
すー、すー、すーっ。
こうしてデビちゃん、遅刻決定。
150 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします2010/03/25(木) 23:42:10.90 ID:n4BrBcAO
「三浦茜の消失」
「三浦茜の消失」
あ・・・あのぅ・・・
もし・・・もしもの話だけど
わたしがここから消えていなくなっちゃったらどう思うかな?
もし・・・もしもの話だけど
わたしがここから消えていなくなっちゃったらどう思うかな?
ほんのついさっきだって・・・
あっ、ごめんなさい
つい変なひとりごと言っちゃいました
あっ、ごめんなさい
つい変なひとりごと言っちゃいました
でも
もしかしたら軽音部のみんなが元気いっぱいに動き回っているころ
わたしはまた転校しちゃってるかもしれない
もしかしたら軽音部のみんなが元気いっぱいに動き回っているころ
わたしはまた転校しちゃってるかもしれない
せっかくこうしてみんなと出逢えたのに
いつかわたしの存在だけじゃなくって
いないことが当たり前の世界になっちゃうと思うとこわい
いつかわたしの存在だけじゃなくって
いないことが当たり前の世界になっちゃうと思うとこわい
わたしの名前を呼んでくれたみんなありがとう
そして・・・
193 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/25(木) 21:43:43.55 ID:JmR98Wy70
えーと、これは食べられる……。
これは食べられない……。
草をむしりつつ、きちんと振り分けしていくデビちゃんであった。
えーと、これは食べられる……。
これは食べられない……。
草をむしりつつ、きちんと振り分けしていくデビちゃんであった。
214 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/25(木) 23:09:56.17 ID:JmR98Wy70
うんしょ……、うんしよ……。
蚊帳をもらってきたです。
これで寝ている時もバッタに襲撃されないです。
ふう……。
これで安心して寝れます。
うんしょ……、うんしよ……。
蚊帳をもらってきたです。
これで寝ている時もバッタに襲撃されないです。
ふう……。
これで安心して寝れます。
でも……
周りの木からは遠いし、どうやってこれ使えばいいのかなぁ……。
結局、蚊帳を準備する事が出来ないまま、デビちゃんは寝る事になるのでした。
313 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/26(金) 10:28:14.11 ID:tsxmiFzZ0
「うーんっと……。えーっと……これだっ……」
私は勢いよく一枚のカードを抜き取る。
だが、そのカードは予想したものとはまったくの、いや、もっとも予想したくないカードだった。
「ほんと、こういう勝負ごとには弱いわよねぇ」
梓が少し呆れて私を見ている。
「ほんとだよねぇ」
優も笑いながら同意する。
それがなんか悔しくて、私は言う。
「いいもん。生死が関わってないから問題ないもん……」
「生死って……」
「茜ちゃん……」
二人の呆れかえった様な表情。
「……本当……だもん」
「うーんっと……。えーっと……これだっ……」
私は勢いよく一枚のカードを抜き取る。
だが、そのカードは予想したものとはまったくの、いや、もっとも予想したくないカードだった。
「ほんと、こういう勝負ごとには弱いわよねぇ」
梓が少し呆れて私を見ている。
「ほんとだよねぇ」
優も笑いながら同意する。
それがなんか悔しくて、私は言う。
「いいもん。生死が関わってないから問題ないもん……」
「生死って……」
「茜ちゃん……」
二人の呆れかえった様な表情。
「……本当……だもん」
そして、それは事実だった。
その後の晩御飯をかけた勝負で、茜は圧倒的な強さを見せ付けたのだった。
その後の晩御飯をかけた勝負で、茜は圧倒的な強さを見せ付けたのだった。
403 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [] :2010/03/30(火) 17:25:32.21 ID:vdHVKW20
●律から見た軽音部の様子
●律から見た軽音部の様子
「うふふふふ……」
紬が頬を染めて微笑んでいる。
「た、楽しそうね……」
その姿に、律は苦笑しながら声をかける。
「ええ、すばらしいです……」
そう答えるものの、潤んだ瞳は片時も目標から外そうとしない。
「あ、そ……」
律はそんな紬の見ている方向に目線を動かす。
そこには、唯に頬をすりすりされている梓とうっとりして澪を見つめながら教えを受けている茜の姿があった。
「うふふふ……。眼福~、眼福~♪」
「あはははは……」
律は苦笑して視線を動かす。
その先には、茜を熱心に見ているさわ子先生の姿。
「うーん、何が似合うかしら……。プロポーションがいいから……」
何やらぶつぶつ言っている。
多分、梓の次は茜をコスプレの餌食にしょうと考えているのだろう。
「ふう……」
自然とため息が出る。
そして、思う。
やっぱり、軽音部では、私が一番まともよね……と。
紬が頬を染めて微笑んでいる。
「た、楽しそうね……」
その姿に、律は苦笑しながら声をかける。
「ええ、すばらしいです……」
そう答えるものの、潤んだ瞳は片時も目標から外そうとしない。
「あ、そ……」
律はそんな紬の見ている方向に目線を動かす。
そこには、唯に頬をすりすりされている梓とうっとりして澪を見つめながら教えを受けている茜の姿があった。
「うふふふ……。眼福~、眼福~♪」
「あはははは……」
律は苦笑して視線を動かす。
その先には、茜を熱心に見ているさわ子先生の姿。
「うーん、何が似合うかしら……。プロポーションがいいから……」
何やらぶつぶつ言っている。
多分、梓の次は茜をコスプレの餌食にしょうと考えているのだろう。
「ふう……」
自然とため息が出る。
そして、思う。
やっぱり、軽音部では、私が一番まともよね……と。
435 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2010/04/30(金) 23:39:54.17 ID:dIINFaIo
唯「退屈だなー何か面白い事ないのぉ」
唯「退屈だなー何か面白い事ないのぉ」
澪「じゃあ練習したらどうなんだ?」
梓「あ、今日転校生が来たんですよ」
唯「へぇー、どんな子?」
梓「それが髪の色が特徴的な子で…」
こっから入部まで書いてくれよ
866 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2010/05/14(金) 00:18:11.64 ID:szPGZaw0
茜「今日もいっぱいむしったなぁ。つかれた~」
茜「今日もいっぱいむしったなぁ。つかれた~」
うとうと
にゃあん
茜「・・・う~ん?野良猫?」
バシッ パクッ グイグイ
茜「あはは、髪の毛くわえないで~ってあいたたた・・・」
にゃあん バシバシッ
茜「やめてって・・・ふふふ」
なでなで にゃあん
916 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします2010/05/19(水) 14:39:48.71 ID:CJi1yl60
序章
「おい、みんな。よく聞いてくれ。俺の長期契約期間が終わって休暇がもらえるようだから、日本に行こうと思っているんだ。至急荷物を用意してくれ。」
え。私は予期していませんでした。あの日本へ、子供のころから行ってみたかった日本への帰省を。でも、お父さんはどうやって日本へ行くつもりなんだろう。
「奮発して飛行機で行くぞ。ただし武器を隠して持っていかないといけないからな。おい、ユーフォニアム取ってくれ」お父さんはなんだか無性にうれしそうですが、ユーフォニアムの中に小型の武器を・・・って密輸じゃないのかな…こんなことでたどり着けるんでしょうか。
序章
「おい、みんな。よく聞いてくれ。俺の長期契約期間が終わって休暇がもらえるようだから、日本に行こうと思っているんだ。至急荷物を用意してくれ。」
え。私は予期していませんでした。あの日本へ、子供のころから行ってみたかった日本への帰省を。でも、お父さんはどうやって日本へ行くつもりなんだろう。
「奮発して飛行機で行くぞ。ただし武器を隠して持っていかないといけないからな。おい、ユーフォニアム取ってくれ」お父さんはなんだか無性にうれしそうですが、ユーフォニアムの中に小型の武器を・・・って密輸じゃないのかな…こんなことでたどり着けるんでしょうか。
(飛行機の中)
ヒジャブってちょっと息がしにくいかも。傭兵だってばれないためだけにいろいろ工夫しているのでとてもいい環境での旅とは言えません。ここでまた雇ってもらえる契約をしてないそうなので、日用品を家に置いておくわけにもいかず、整理したり売買したりするだけに一日費やしたあと、すぐ空港へ出発しました。障害もなく飛行機に乗れ、ほっとしていると、飛行機に乗った記憶のない私は窓の景色に思わず子供のようにくぎ付けでした。日本には私が見たことないものもあるみたいです。
「おい茜、おまえは自分の名前の意味を知っているか。それはだな、茜草という小さな植物があるんだ。その植物は、ここの辺りでは見かけないが、花はとても華奢なのに根っこは薬や酒としても使われているんだ。父さんたちはそんな子になってほしかったから、茜と付けたんだぞ」ことあるごとにいつもお父さんはそう言っていました。よほど「茜」が気に入っていたんだろうなぁ。この言葉が私に草むしりへの意欲を引き出して、いつの間にか趣味になっていました。探してみても見当たらなかったあの花が日本にあります。私の目的はまずその花を見つけることです。日本ではあの虫に遭わないといいな。私は小さな島国に胸がはち切れるほどの思いを馳せていました。
ヒジャブってちょっと息がしにくいかも。傭兵だってばれないためだけにいろいろ工夫しているのでとてもいい環境での旅とは言えません。ここでまた雇ってもらえる契約をしてないそうなので、日用品を家に置いておくわけにもいかず、整理したり売買したりするだけに一日費やしたあと、すぐ空港へ出発しました。障害もなく飛行機に乗れ、ほっとしていると、飛行機に乗った記憶のない私は窓の景色に思わず子供のようにくぎ付けでした。日本には私が見たことないものもあるみたいです。
「おい茜、おまえは自分の名前の意味を知っているか。それはだな、茜草という小さな植物があるんだ。その植物は、ここの辺りでは見かけないが、花はとても華奢なのに根っこは薬や酒としても使われているんだ。父さんたちはそんな子になってほしかったから、茜と付けたんだぞ」ことあるごとにいつもお父さんはそう言っていました。よほど「茜」が気に入っていたんだろうなぁ。この言葉が私に草むしりへの意欲を引き出して、いつの間にか趣味になっていました。探してみても見当たらなかったあの花が日本にあります。私の目的はまずその花を見つけることです。日本ではあの虫に遭わないといいな。私は小さな島国に胸がはち切れるほどの思いを馳せていました。
963 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします2010/05/22(土) 18:26:29.85 ID:WxPn5KU0
幸せっていうのは、その時々に感じるものらしい。
いや、私はそう思ってる。
だから、私は今ここにいる事を神様にすごく感謝してる。
ぐうたらだけど、凄い才能とのんびり系癒しの唯先輩。
しっかり者だけど、怖い話とか痛い話が苦手で、それでもみんなの事をよく考えてくれる澪先輩。
無責任だけど、きっかけを作り出してみんなをひっぱるパワフルな部長の律先輩。
世間知らずでポヤポヤなのに、私よりも力が強くて気配りの出来る紬先輩。
なんか私に文句ばかり言っているのに、実は私の事を考えてくれているかわいい梓。
本当にいい人ばかり。
みんなに出会えて良かったって思う。
だから、私はすごく幸せ。
こんな日がもっと続いて欲しいと思う。
そして、精一杯今の生活を楽しもうと思っている。
それが、私に出来る事だから……。
いや、私はそう思ってる。
だから、私は今ここにいる事を神様にすごく感謝してる。
ぐうたらだけど、凄い才能とのんびり系癒しの唯先輩。
しっかり者だけど、怖い話とか痛い話が苦手で、それでもみんなの事をよく考えてくれる澪先輩。
無責任だけど、きっかけを作り出してみんなをひっぱるパワフルな部長の律先輩。
世間知らずでポヤポヤなのに、私よりも力が強くて気配りの出来る紬先輩。
なんか私に文句ばかり言っているのに、実は私の事を考えてくれているかわいい梓。
本当にいい人ばかり。
みんなに出会えて良かったって思う。
だから、私はすごく幸せ。
こんな日がもっと続いて欲しいと思う。
そして、精一杯今の生活を楽しもうと思っている。
それが、私に出来る事だから……。