『PANACEA』の裏技・小ワザ・不具合報告
ここでは『PANACEA』の裏技や不具合などを紹介していきます。
プレイスキルなども大歓迎です!!
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目次
攻略につかえる裏技・小ワザ集
攻略に使える裏技や小ワザについて記載していきます。
耐性菌を作らない撃ち方
このゲームの「裏の核心」は耐性をいかに作らせないかに尽きます。
細菌は攻撃されるたびに、その薬への耐性確率が+0.1ずつたまり、約10秒ごとの分裂のタイミングで耐性を獲得します。逆に言えば、効く薬(×5)で分裂の前に倒し切ってしまえば、耐性は問題になりません。
やってはいけないのは、「効かない薬を当ててしまう」「削りかけで放置する」こと。どちらも被弾回数だけ増えて耐性確率を上げ、分裂でその薬が効かない耐性菌を生みます。耐性シールドが見えたら、その細菌にはもう別の効く薬が必要というサインです。
コツは「撃つ前に薬を合わせる」。相性が分からないうちは1発だけ当てて効果音(効いた/効かない)で見極め、効く薬だと分かったら一気に集中して倒し切る。これだけで耐性菌の発生はぐっと減ります。
薬の開放順 ―― VCMと広範囲薬を早めに
薬スロットは時間でたまるポイントを払って約0.5秒の長押しで開放します。最初から使えるのはPCG(キー1)とCEZ(キー3)だけ。開放コストは VCM・EM・MINO・GMが50、ABPC・CFPMが80、MEPM・LVFXが100です。
おすすめの開放順は次のとおりです。
- まずVCM(キー5・コスト50)。MRSAはVCMでしか倒せない(他はほぼ全部効かない)ため、ステージ2でMRSAが出てくる前に欲しい一本です。クロストリジウムにも効きます。
- 次に広範囲で効く薬。緑膿菌・大腸菌には◎が無く、CFPM(キー4)・MEPM(キー6)・LVFX(キー0)あたりの等倍で効く薬が頼りになります。とくにステージ2の「緑膿菌だけ大量投下」ウェーブまでに1本用意できると安定します。
- EM(キー7・コスト50)はマイコプラズマ用。GM(キー9・コスト50)は終盤のペスト用に最後の方で。
最初のPCG・CEZだけでもステージ1(炭疽菌・連鎖球菌・MSSA)はさばけるので、たまったポイントから「次に出る敵に効く薬」を先回りで開けていくのがコツです。
不具合報告
裏技などに活用できないシステムバグや軽微なバグなど不具合全般をまとめます。
現時点で不具合は報告されていません
不具合が発見された場合は
見出しに不具合のタイトル、ここには不具合の詳細を記載します
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