ドキュンにもできる英語学習法 DQNGLISH
2012-10-12 【文法】~秘術としての文法~
最終更新:
dqnglish
-
view
接続副詞 文法のサイト、いろいろ充実してるやつがある。参考書なくてもいけるくらい。
接続副詞 / 英文法 | 英語学習
http://eigogakusyu-web.com/grammar/106/
http://eigogakusyu-web.com/grammar/106/
接続副詞—Conjunctive Adverbs
http://cosmos.nobody.jp/grammar/connectives_adverbs.html
http://cosmos.nobody.jp/grammar/connectives_adverbs.html
いろいろ
○まずは、読解や会話で「よく使うやつ」からやる。たとえば、
- 5文型→ほぼ全ての文章で使う。
または、よく使うが「それが何かだいたい分かってるもの」は、
とりあえずしなくていいかも。
とりあえずしなくていいかも。
- 副詞や形容詞など。
つまり、「よく使うが、多少まちがえてもいいもの」は、とりあえずパス。
また、「それがどんなものか忘れた、はじめて聞いた」くらいのやつは、
とりあえず、ざっと知っておいてもいいかもしれない。マニアックな細部は覗く。
とりあえず、ざっと知っておいてもいいかもしれない。マニアックな細部は覗く。
とりあえず、読解や会話に役立つもの、
学習効率を高めるためにやっておいたほうがいいもの。
この2つを中心に、優先的にやっていく。
学習効率を高めるためにやっておいたほうがいいもの。
この2つを中心に、優先的にやっていく。
○文法の理解の段階 5つ?
- ある文法を知った~なんとなく理解した段階
読み
・なんとなく読むときに意識できる段階
・精読で、その文法事項を説明できる段階
書き
・文法問題を解ける段階
・作文できる段階
・なんとなく読むときに意識できる段階
・精読で、その文法事項を説明できる段階
書き
・文法問題を解ける段階
・作文できる段階
○「秘術としての文法」というとらえ方。
文法のための文法ではなく、すべての学習効率や
英語理解を効率化して、助けてくれるヒントとしての文法。
文法のための文法ではなく、すべての学習効率や
英語理解を効率化して、助けてくれるヒントとしての文法。
この順序、発想がなければ、無味乾燥な義務に思える。
無論、詰め込み式もやれば有効ではある。
その場合は、覚悟を決めて日本語の文法説明も音読してプレイヤーで聞いたり、
暗唱できるくらいにしておいてもよい。
その場合は、覚悟を決めて日本語の文法説明も音読してプレイヤーで聞いたり、
暗唱できるくらいにしておいてもよい。
○全体から、細部に降りていく感じがいい。教材なら「もくじ」を活用する。
もくじを見て、興味のあるところを読む感じ。
もくじを見て、興味のあるところを読む感じ。
- 全体
- 部分、細部
○全体でやるとこ、やらないとこ。優先順位、メリハリ、強弱をつける。
- 一般的な重要ヶ所(皆が間違うところなど)
- 自分が苦手なところ、興味がある・好きなところ
○「できるだけ簡略化、必要最低限」と「マニアックな部分」




