概要
2024年10月31日に登場したJR東日本のJRE-IKSTシリーズの発車メロディ。作曲者は不明。
横須賀線・総武快速線の副本線用曲として登場当初は採用されていたが、
逗子駅の副本線ではJRE-IKST-008(首都圏16番)が、横須賀駅や大船駅では副本線もJRE-IKST-015(首都圏4番)が採用されたため、同路線で今後の採用はないと思われる。
上野駅での採用から、成田線用のメロディという説もあったが、同線はJRE-IKST-042(首都圏35番)が導入されたためこの説は否定された。
IKSTの中では人気が高い。
初採用の東京駅から東京4番・4-1番とも呼ばれる。
管理名称はJRE-IKST-005。
横須賀線・総武快速線の副本線用曲として登場当初は採用されていたが、
逗子駅の副本線ではJRE-IKST-008(首都圏16番)が、横須賀駅や大船駅では副本線もJRE-IKST-015(首都圏4番)が採用されたため、同路線で今後の採用はないと思われる。
上野駅での採用から、成田線用のメロディという説もあったが、同線はJRE-IKST-042(首都圏35番)が導入されたためこの説は否定された。
IKSTの中では人気が高い。
初採用の東京駅から東京4番・4-1番とも呼ばれる。
管理名称はJRE-IKST-005。
おすすめの収録駅
JRE-IKST-005-01(首都圏13番)
津田沼駅は朝を避ければそこそこ鳴る。東京は立ち番が被りやすい。東京のほうが本数が多くおすすめ。唯一の狙い目だった4:55発久里浜行きは、ダイヤ改正で消滅した。
JRE-IKST-005-02(首都圏13-1番)
上野と津田沼は日中の列車がない。東京は日中だと始発または乗務員交代の90秒停車(時刻表上2分だが実際90秒)の列車しかない。日中の収録はほぼ無理だろう。東京の夕方にある先発と後続の間が空いている始発が良いだろう。上野は特急の続行で出る7:02発とかは問題外。それ以外ならフルは狙え、2凸以上も狙えるかもしれない。平日ラッシュおすすめ。
早見表
| + | 開く |
JRE-IKST-005-01(首都圏13番)
標準路線は不明。
| 路線 | 駅 | 番線 | 使用開始日 | 時間 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 総武線 | 東京 | 総武2(上・下) | 2024年10月31日 | 始発~ | |
| 横須賀線 | |||||
| 総武快速線 | 津田沼 | 2(上) | 2025年2月21日 | 日中 |
使用期間
2024年10月31日〜
JRE-IKST-005-02(首都圏13-1番)
標準路線は不明。
| 路線 | 駅 | 番線 | 使用開始日 | 時間 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 横須賀線 | 東京 | 総武3(下) | 2024年10月31日 | 始発~ | |
| 総武快速線 | |||||
| 総武快速線 | 津田沼 | 2(下) | 2025年2月21日 | 日中 | |
| 常磐快速線 | 上野 | 10 | 2025年2月19日 | 始発~ |
使用期間
2024年10月31日〜