プロフィール
ステータス
| ドラゴンソーサラーLV.4 |
| 知力 |
16 |
| 腕力 |
4 |
| すばやさ |
12 |
| きようさ |
15 |
| 魅力 |
10 |
| 幸運 |
15 |
| HP |
21[初期値:6] |
| MP |
66[初期値:30] |
技能
武器、楯、その他&持ち物
性格、旅の目的
連れや家族、恋人、仇敵など
外見:腰に届くほどの長さの銀色の髪。目は浅葱色。中性的な顔立ちをしています。
一人称は「僕」
前世の記憶とシンクロした時は「おれ」になります。
口調は柔らかめで丁寧。相手が目上で立場のある人なら普通に敬語を使います。
裏設定として、銀竜に出会えなかったユークレースが晩年に妖精族との間に産んだ子供。
無属性のために幼い頃にさらわれてしまい、吸血鬼の魔族によって襲われ死にかけていたところを幾つもの幸運が重なって助けられる。
助けてくれた人との縁でシーセスの闇医者イーリィと出逢い、養子として引き取られ、彼にもとで主に医術を学んでいく。(天才型の魔法使いなので、魔法は独学)
器用なので薬や幻薬作成の技術もあり、手術もできる。
いわゆる幸運属性で、壮絶な過去ながらもあまりひどい目に遭ってない。
イーリィはシーセスの界隈の中でも医者という技術面において力を持っているため、彼の庇護下にいるうちは安全に過ごせている。
引きこもりがちな養父の面倒を見つつ、それなりに幸せな生活を送っていた。
しかし、ある日突然、自分ではない前世の記憶がよみがえってしまう。
素直な性格でお世話好きなしっかり者。
理不尽なことにはドライに感じるものの、結局感情的になってしまう熱い心を持っています。
ちなみに過去のトラウマがあり、魔族が苦手。特に吸血鬼の魔族は怖がります。
あと生まれながらに体力があまりなく虚弱体質。
よく風邪を引きます(笑)
◎基本プロフィール
•名前:アサギ/愛称:アサギ(読んで欲しい略称、敬称)
•髪の色:銀色/目の色:浅葱色/イメージカラー:浅葱色
•身長:168cm/描写に入れて欲しい一文(もしあれば):特になし
•好きな食べ物:果物/嫌いな食べ物:油っこい料理(胃袋が疲弊するらしい)
•好みの異性のタイプ:可愛くて守ってあげたいって思ってしまう子/嫌いなタイプ:人を傷つける人
•友達になりたい同性のタイプ:話していて楽しい人/なりたくないタイプ:人を傷つける人
◎こんな時どうする?
「あれ、閉じ込められた? とりあえず明かりつけよっか」と、どこか慣れたように冷静に反応し、魔法で明かりをつける。
真正面から悪党に話しかけに行き、自分が身代わりになることを提案する。
そして一人になった頃合いに、魔法で離脱。
悪党を無理には捕まえない。
(そして事実を知った養父に怒られる)
自分一人ではどうしようもないので、逃げる方法を考える。
もしくは即魔法(テレポート)で逃げる。
「分かった。何に困っているの?」と優しく話を聞いてあげて、自分にできる範囲で力になってあげる。
- どこかの洞窟(あるいは遺跡)に沢山の財宝が隠されているという噂を聞いたら?
面白そうと思い、噂の詳細を聞きに酒場に出かける。
そして酒場のおじさんに追い出される。(未成年のため)
◎口調アンケート
•一人称(I):基本は僕。前世(ウツギ)の記憶とシンクロしている時は俺。
•二人称(you):きみ、あなた
•ロウル→ロウル
•ミト→ミトさん
•ヴィヴィリア→ヴィヴィ
•フラウリー→フラウリー
•イーリィ→父さん
•アティス→アティス様
•口癖、口上など、特記事項が何かあれば:
普段は「〜だね」とか「〜だよ」というように、柔らかい口調。
感情的になると男性らしく少し乱暴な口調になる。
例:「ふざけるな」「〜だろ」などなど。
幼い頃から無属であるために狙われることが多いので、閉じ込められたり、拉致や急襲というような突発的な事態には慣れていて冷静に対処することはできる。
けれど、怒らないわけではない。
むしろ理不尽なことには怒る。
精霊に愛される気質を持った竜魔術師なので、拘束されても魔法は使えます。詠唱なしで使うことも。
さらに一人になった時にいかに危険な状況をくぐり抜けるか、その術を養父に叩き込まれているので一人になればちゃっかり脱出できると思います。
また、精霊に愛されているがゆえに感情的になると精霊を引っ張ってしまい、ポルターガイスト現象を起こしてしまう。(お皿や壺が宙に浮いて飛ぶ、みたいな)
最終更新:2020年01月09日 15:30