アットウィキロゴ
永遠の幻想
掲示板 掲示板 ページ検索 ページ検索 メニュー メニュー

永遠の幻想

ヴィンセント夢裏1

最終更新:

匿名ユーザー

- view
管理者のみ編集可





拒否権無し





目覚めて


僕は現状に気付く


下着さえ来ていない状態だった


今まで裸で寝るなんてしなかった


昨日は涼しくて暑いなんて事はなかった


とりあえず服を着ようとベットを出る


と腕を引っ張られた


「何処に行く」


その声に振り向くとアイツがいた


無駄に髪の毛を伸ばしっぱなしのコイツ


「なんでヴィンセントが…それになんで裸…」


そこまで言って気付いた

自分も裸でコイツも裸


そして一つのベットで寝ていた


考えるだけで顔が赤くなる


…もう一回やるか?」


ニヤニヤと笑いながらこっちを見る


思わず逆手で平手打ちする


が見事に封じられ両腕が掴まれる


「遠慮するよ」


冷汗をかいてしまう


そのままやはり押し倒される


「遠慮しなくていい…私には遠慮は無用だ」


今自由がとても欲しいです




後書き

いやぁ裏なんて書くつもりは
なかったのですが書いちゃいました
しかも裏かどうかもわからない…;
微エロなのかなぁ…
名前変換ねぇやぁ
これからも宜しくお願いします
最近更新されたスレッド
ウィキ募集バナー